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「ユーザーインタフェース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ユーザーインタフェース」に関する情報が集まったページです。

「Xperia 5 II」実機レポート 小さくなっただけじゃない、独自の工夫とは?
「Xperia 5 II」は、「Xperia 1 II」の機能をベースにディスプレイの駆動速度を向上させ、ソニーの技術を小型ボディーに詰め込んだモデル。5Gに対応してバッテリーも大容量化しながら、Xperia 5よりも薄くなった。Xperia 1 IIよりも丸みを帯びたボディーも特徴だ。(2020/9/18)

Googleドライブでゴミ箱に捨てたファイル、30日後に自動で完全削除(10月13日から)
Googleドライブで削除したファイルは、現在は「ゴミ箱を空に」しない限りいつでも復活できるが、10月13日からはGmailと同様に、30日後に自動的に完全削除されるようになる。(2020/9/18)

「勤務地条件廃止」で応募者急増 GMOペパボが2日で“全社リモートワーク化”できたワケ
「採用の勤務地条件を撤廃しました。全国から入社いただけます」──そんな大胆な取り組みで注目を集めたGMOペパボ。コロナ禍の働き方に悩む企業が多い中、あっという間のリモートワーク化はなぜ実現できたのか。(2020/9/18)

リモートワーク推進にも有効:
日本の経理、効率化のカギはBPO 「多すぎる勘定項目」「紙の請求書」を乗り越えるには
リモートワークが難しいとされる経理業務。経理業務に関するソリューションを提供しているファーストアカウンティングの森社長は、課題として「多すぎる勘定項目」と「紙の請求書」を挙げる。リモートワークやBPOを進めるにはどうすればいいのだろうか。(2020/9/18)

小型の5Gフラグシップモデル「Xperia 5 II」登場 120Hz駆動のディスプレイ搭載
ソニーモバイルが小型のフラグシップスマートフォン「Xperia 5 II」を発表。日本を含む国と地域で2020年秋以降に発売する。Xperia 1 IIとほぼ同じカメラを搭載し、ディスプレイのリフレッシュレートを120Hzに向上させた。3.5mmイヤフォンジャックやフロントステレオスピーカーを備える。(2020/9/17)

標準機能の範囲でスモール&スピード開発:
“終活”サービスを4カ月でデジタル化 長期のスクラッチ開発が常識だった三井住友信託銀行を変えたきっかけ
単身で暮らす人の“終活”をワンストップで引き受ける「おひとりさま信託」を手掛ける三井住友信託銀行。サービスのリリースからわずか数カ月で、同サービスの一部機能をデジタル化した。その背景で進んだ、金融業界では異例だという「スモール開発/スピード開発」のきっかけとは。(2020/9/17)

Tech TIPS:
【Excel】「あの機能はどのタブだっけ?」を自分専用リボンで解決
Excelにはさまざまなコマンドがあるが、利用するのはそれほど多くないはずだ。そのわりには、「あの機能はどこのタブにあったっけ?」といったことも起こりがちだ。よく使う機能だけを集めた自分専用のタブを作り、これを常に表示させれば、機能を探す時間やタブの切り替え時間を省くことができる。(2020/9/17)

17日から配信 「iOS 14」の新機能をまとめてチェック!
日本時間の9月17日から、iPhone/iPod touch向け新OS「iOS 14」の配信が始まる。その主な新機能を改めてチェックしてみよう。(2020/9/16)

ファイルストレージはActive Directory対応:
VMwareがvSANをKubernetes向けに拡張、CloudianやDataStaxなどと連携
VMwareは2020年9月15日(米国時間)、「VMware vSAN」とサードパーティーの永続ストレージを連携し、Kubernetes対応させるフレームワークである「VMware vSAN Data Persistence」を発表した。また、ファイルストレージ機能ではActive Directory対応などを実現した。(2020/9/16)

「iOS 14」「iPadOS 14」「watchOS 7」が9月17日(日本時間)配信開始
iPhone/iPod touch、iPadやApple Watch用の新OSが、日本時間の9月17日から配信される。新機能をたくさん搭載していることが特徴だ。(2020/9/16)

「J:COM MOBILE」がサービス強化 1GBで月額980円、iPhone SEが実質0円〜 石川社長は「MNO並み」と自信
ジュピターテレコム(J:COM)が9月15日、MVNOサービス「J:COM MOBILE」のサービス強化を発表。月額料金は据え置きで、0.5GBのデータ容量を1GBに、3GBプランのデータ容量を5GBに増量する。セット端末の「iPhone SE(第2世代)」は、新規契約で10GBか20GBプランを選べば64GBモデルは実質0円となる。(2020/9/15)

5G対応のゲーミングスマホ「Black Shark 3」が日本上陸 8GB+128GBで税込み約7万円
Black Sharkは、ゲーミングスマホ「Black Shark」の日本向けモデルを順次販売。第1弾として9月15日に「Black Shark 3(8GB+128GB)」モデルの予約販売を開始し、事前予約では先着で専用アクセサリーを提供する。(2020/9/15)

YouTube、「TikTok」のような15秒動画「YouTube Shorts」のテスト開始
Google傘下のYouTubeが、「TikTok」のような15秒動画サービス「YouTube Shorts」のテストをまずはインドで開始した。同日からモバイルアプリでは、動画を縦スワイプで表示するようになった。(2020/9/15)

「データ&AIの民主化」の実現へ:
AIユニコーン企業のDatabricksが日本市場に本格参入 マーケターが注目すべきポイントは?
オープンソースソフトウェアとクラウドを軸に統合データ分析プラットフォームを提供するDatabricksが日本法人を設立。マーケターが注目すべきポイントをまとめた。(2020/9/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
人感センサーで自動運転が大幅進化 ソニーの新型スピーカー付きシーリングライトを試した
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、LEDシーリングライトにスピーカーが合体した、ソニーのマルチファンクションライトの新モデル「MFL-2000S」をチェックする。(2020/9/14)

山浦恒央の“くみこみ”な話(133):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(12)デスマーチを呼ぶ処理時間のバグ
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第12回は、開発のデスマーチを呼び起こしかねない、処理時間のバグを取り上げます。(2020/9/14)

「ドコモ口座」を使った預金の不正出金 ドコモだけでは解決できない?
「ドコモ口座」を使った預金不正出金を受けて、NTTドコモが報道関係者向けの説明会を開催した。「自分達が悪い」という姿勢を示したドコモだが、金融機関側にも対策が必要となる。(2020/9/10)

Switch「風来のシレン5 plus」の“ある追加機能”が「公式biimシステムやん」「欲しくなってきた」と話題に
ゲーム側も“配信向け機能”を取り入れる時代に。(2020/9/9)

noblechairs、“Fallout”イラストをあしらったゲーミングチェアを発売
アーキサイトは、独noblechairs製のゲーミングチェア「HERO Fallout Vault-Tec Edition」の取り扱いを開始する。(2020/9/9)

「Android 11」製品版登場 Pixelを含む複数メーカーのデバイスに配信開始
Android OSの最新バージョンが“製品版”となった。GoogleのPixelスマートフォン(Pixel 2以降)の他、OnePlus、Xiaomi、OPPO、realmeの一部スマートフォンを対象に9月8日(米国太平洋夏時間)から順次配信される。他のメーカーでも、一部機種で数カ月以内にバージョンアップが実施される予定だ。(2020/9/9)

Android 11公開 Pixel、OnePlus、Xiaomi、OPPOの端末にロールアウト
GoogleがモバイルOS「Android 11」の正式版をリリースした。同社オリジナルのPixelシリーズだけでなく、OnePlus、Xiaomi、OPPO、Realmeの端末にも同日からロールアウトしていく。(2020/9/9)

「DWH」を賢く選ぶ【後編】
「DWH」選びに失敗しないための14大チェックリスト
自社のデータに適した「DWH」(データウェアハウス)を選択するのは大変な作業だ。選択に当たって考慮すべき重要な評価ポイントを紹介する。(2020/9/8)

Microsoft、公式WebブラウザでのFlash終了について説明
Adobeが年末に予定している「Adobe Flash」終了に合わせ、Microsoftが自社のWebブラウザ(Internet Explore、Microsoft Edge Legacy、Chromiumベースの新しいMicrosoft Edge)でのサポート終了について説明した。(2020/9/7)

ビデオ会議からキータイプ音をなくせ! 「タイプ音除去アプリ」を試す
(2020/9/4)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(26):
個人情報はどんな場合でも公開しちゃダメよね?
情報セキュリティの啓発を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第26列車は、初秋の特別列車「個人情報とは何か」の第3弾です。(2020/9/3)

「MS Pゴシック」のPって何? フォントの名前に付く“謎英字”を解説した画像がためになる
「MS ゴシック」「MS Pゴシック」「MS UI Gothic」…なにが違うんだ。(2020/9/2)

産業用ロボット:
ロボットアームの直接操作で教示する、溶接現場向け協働ロボットシステム
ダイヘンは、溶接現場向けの協働ロボットシステム「Welbee Co-R」を発売する。協働ロボットのアームを直接手で動かして動作を覚えさせる「ダイレクトティーチング」により、初心者でも簡単に教示作業ができる。(2020/9/2)

PR:AI開発をブーストする「DEEP∞」が世界一を目指すエッジAIとタッグを組む理由
パソコン工房やグッドウィルを運営するユニットコムが手がけるAI開発/ディープラーニング専用PC/ワークステーションシリーズの「DEEP∞」に、新たな相棒としてアクセルおよびaxが提供する「ailia」が加わった。本取り組みにかける思いや狙い、そこに至った経緯などを伺った。(2020/9/2)

Samsungが「Galaxy Z Fold2」の詳細を発表 初号機から何が変わった?
Samsung Electronicsが9月1日、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold2」の詳細を発表した。メインディスプレイとカバーディスプレイが大きくなり、マルチウィンドウの使い勝手が向上。本体を半開きにして固定できる「Flexモード」にも対応した。(2020/9/1)

日立、再生医療等製品のトレーサビリティプラットフォームを開発 2021年に実用化へ
日立製作所は、「再生医療等製品」のバリューチェーンのトレース情報を統合管理するプラットフォームを発表。医薬品卸のアルフレッサなどと共同開発した。2021年から実運用を開始し、再生医療等製品に関する共通サービス基盤を目指す。(2020/9/1)

ファミペイ刷新、QR決済機能追加 ファミマ以外でも利用可能に
モバイル決済サービス「ファミペイ」が9月5日にリニューアル。ファミリーマート以外の店舗で決済するためのQRコード表示・読み取り機能を追加する。(2020/9/1)

auのXiaomiスマホ「Mi 10 Lite 5G」が9月4日に発売
KDDIは、9月4日にXiaomi製スマートフォン「Mi 10 Lite 5G XIG01」を発売。4眼カメラや容量4160mAhのバッテリーを備え、価格は4万2740円(税込み)。(2020/8/31)

マニア向けだが見どころ満載 日本上陸したゲーミングスマホ「RedMagic 5」を試す
スマホマニア注目のゲーミングスマホ「RedMagic 5」が発売に。冷却ファンやLRトリガーを内蔵するなど、ゲーム向けに特化した機能を持つ本機をテストしてみた。(2020/8/30)

特集:2020年、AI活用の成否を分かつ技術とは(3):
freeeのAIチームが作り上げた、チームの力を最大限に生かすための機械学習基盤とは
「最新の進化を取り入れ、freeeという企業の今のステージに適した機械学習基盤を目指した」。freeeのAIラボで機械学習基盤の構築を主導している田中浩之氏はこう話す。では、freeeの今に適した機械学習基盤とは、どのようなものなのか。(2020/8/31)

SIを封印して“なるべく作らない” NECの「政府向けクラウド」独自戦略
NECが7月から、日本政府向けのクラウド事業に本格参入している。だがこの領域には、外資系大手のAWSや、国産ベンダー数社が既に参入している。競争が激化する市場でどのように戦っていくのか、NECの担当者に聞いた。(2020/8/28)

製造ITニュース:
機械学習を活用し、専門知識なしでも高精度予測分析を行えるソフトウェア発売
ソニーネットワークコミュニケーションズは、専門知識がなくても高精度の予測分析ができる、機械学習を活用した予測分析ソフトウェア「Prediction One」のライセンス販売を開始した。(2020/8/27)

PTC Virtual DX Forum Japan 2020:
CADだけじゃない! Onshapeを活用した“SaaS型”製品開発アプローチの有効性
PTCジャパンは、オンラインイベント「PTC Virtual DX Forum Japan 2020」を開催。リモートワークをテーマとする分科会セッションでは、2019年11月に買収したOnshapeを活用した製品開発のアプローチとその有効性を紹介する講演が行われた。(2020/8/27)

集中力散逸の原理とその防止策を検討する:
人工知能の進化がもたらす、社員の集中力向上のメカニズム
オフィスに集合しない形態での業務が一般的になり、新たな課題が顕在化しつつあります。その一つが「集中力の持続」です。人工知能が進化すれば、ナレッジワーカーの集中を属人的なスキルにしない世界が実現します。(2020/8/27)

「Microsoft 365」と「G Suite」を比較する【後編】
「Microsoft 365」と「G Suite」の違いをストレージ容量と月額料金で比較する
サブスクリプション形式の2大オフィススイート「Microsoft 365」と「G Suite」は、どう違うのか。利用できるファイル同期サービスのストレージ容量と、利用料金の違いで比較する。(2020/8/27)

アイロボット「ルンバ」にAI機能が追加 「ソファの周りのみ掃除」「夕食後に掃除」などが可能に
ロボット掃除機ルンバなどを開発するアイロボットが26日、「史上最大」と銘打ったソフトウェアアップデートを発表。個人のライフスタイルに合わせたパーソナライズされた清掃体験を提供するという。アップデートは26日から順次配信される。(2020/8/26)

Innovative Tech:
“液タブ”機能付きノートPC向けタッチパッド「MirrorPad」 KAISTが開発
ノートPCとタブレットのいいところを合体させたユーザーインタフェースの新提案。(2020/8/26)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(167):
Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)で失われた機能まとめ
Windows 10の新バージョンでは、すぐにドキュメント化されない、あるいは今後もドキュメント化されることがないかもしれない重要な変更が行われることがあります。2020年5月末にリリースされた「Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)」をこれまで使ってきて、筆者が気が付いた、そのような変更点をまとめました。(2020/8/26)

導入後のトラブルにも現場の力で対応:
「マニュアルなしでは使えないシステム」から脱却せよ 日本取引所グループが“要”の会計システム刷新で得た教訓
現場で発生する予算やコストを細かく把握し、管理する――。経営の透明性を上げようと管理システムを導入する企業にとって、実際にシステムを操作し、データを可視化する現場の負担は悩みの種だ。日本の主要な証券取引所を運営するJPXは、そんな状況を思い切って抜け出し、国内で当時実績の少ないツールを使ってシステムを刷新する決断を下した。その理由と、導入過程のさまざまなトラブルを切り抜けて得た教訓とは。(2020/8/26)

RPAツール「WinActor」の新バージョン「Ver.7.1.0」、大規模開発を支援する上級プログラマー向け機能を拡充
NTTアドバンステクノロジは「WinActor」の最新版「Ver.7.1.0」を2020年8月24日に販売開始した。上級プログラマー向けのシナリオ開発環境や、オンラインシナリオ管理機能を強化するなど、大規模なシナリオ開発現場や共同開発現場の生産性向上に有効な機能を取り入れた。(2020/8/25)

Innovative Tech:
読書中にマーカー引くだけでダイヤグラム作成 ミシガン大学「texSketch」発表
読書のまとめが楽しくなる、ダイヤグラムが簡単に使えるシステム。(2020/8/24)

イノベーションは日本を救うのか(36)番外編:
コロナ禍を考察する 〜ベンチャー投資から日本に必要なDXまで
今回は、最終回の前の番外編として、AZCAが以前から行ってきた働き方をご紹介するとともに、コロナがもたらすベンチャー投資への影響や、コロナが加速するであろうDX(デジタルトランスフォーメーション)について触れてみたい。(2020/8/25)

レーダーは手軽に使える身近なセンサー!:
PR:スマホにも搭載「高分解能60GHzレーダー」に迫る
2.14cmという距離分解能で、人や物体を検出できる「60GHzレーダー」をご存じだろうか。各国の法整備が進み、新たに利用できるようになった周波数帯のレーダーで、指先に乗るような超小型の対応デバイスも登場。既に大手ブランドのスマートフォンにも搭載されるなど、これからさまざまな機器のセンサーとして搭載されるだろう60GHzレーダーを紹介する。(2020/8/25)

auのXiaomiスマホ「Mi 10 Lite 5G」は9月以降発売で4万円台前半 スペックも明らかに
auのXiaomi製スマートフォン「Mi 10 Lite 5G XIG01」のスペックや発売時期、価格などの詳細が明らかになった。発売は9月以降を予定している。auオンラインショップでの価格(税込み)は4万2740円で、「かえトクプログラム」を適用した際の実質価格は2万9900円。(2020/8/20)

「ハイブリッド量子アルゴリズム」も実行できる:
AWS、量子アルゴリズムの探索と設計を支援するマネージドサービス「Amazon Braket」を正式リリース
Amazon Web Services(AWS)は、量子アルゴリズムの探索と設計を支援するマネージドサービス「Amazon Braket」の一般提供を開始した。(2020/8/19)

CRMに学ぶ「戦略的データ管理」のヒント【後編】:
効果の高い「リモート営業」「リモート保守」をどう実現する? 新ニーズを支えるCRM“3つの進化”とは
PCやモバイルデバイス、クラウドを使った働き方が進むさなか、新型コロナウイルスの衝撃は、それまで「オプションの1つ」だったリモート対応に、さらなる高度化や利便性といった課題を突き付けた。その解決のヒントになるのが「データ管理、共有」ツールとして始まったCRMだ。その大手であるSalesforce.comに、リモートで営業から顧客先の保守まで網羅するという機能を支える「3つの進化」を聞いた。(2020/8/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。