早いもの勝ちで1000万円! 全員にチャンスがある「早バババーン!!」チャレンジでこの先生きのこるには

チャンスは全5回。第1回は10月7日(日)19時スタート!

» 2018年10月05日 12時00分 公開
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 スマートフォンアプリ「モンスターストライク」(モンスト)が、サービス開始5周年を記念したキャンペーンを実施中です。“ヤバい”を超えた「ヤバババーン」な数々の企画を予定しています。

モンスト「ヤバババーン」 とにかくすごくヤバいことは一目でわかる「ヤバババーン」

誰でも1000万円のチャンスがある「早バババーン!!」企画

 中でも注目なのが参加者全員に1000万円ゲットのチャンスがある「早バババーン!!」企画。10月7日(日)、8日(月・祝)、9日(火)、および10月19日(金)、20日(土)の全5日間開催されるチャレンジ企画で、各日19時にモンストアプリ内で一斉スタートする「ヤババゲーム(ミニゲーム)」を最速クリアした1人に現金1000万円がプレゼントされるというものです。

モンスト「ヤバババーン」 早バババーン!!

 「ヤババゲーム」の内容は一切不明ですが、モンストの腕前などとは関係なくモンストのアプリさえあれば全員にチャンスがある模様。つまり、純粋な早いもの勝ちで誰でも1位を取るチャンスがあるということ……!

モンスト「ヤバババーン」 上位入賞で現金やギフトコードをゲット

 ちなみに2位以下にも1日につき50万人まで現金、ギフトコード、ゲーム内アイテムなどの賞品が用意されており、そこから漏れた場合でも「ゲーム内オーブ3個」が参加賞としてもらえます。まさにヤバババーンな奮発っぷり……! 勝ちたいっ……勝って人生を変えたいっ……!

とにかく反射神経だけでも鍛えてみる

 一体「ヤババゲーム」とはどんなゲームなのか。「絶対内緒にするからこっそり教えてほしい」とモンストさんサイドに聞いてみたところ「ダメです」と極めて冷静に対処されたので、ねとらぼで独自に対策を考えてみました。

 タイムアタックである以上、当然上位は0.1秒以下の世界での勝負になるはず。そのわずかな差を分けるのが「反射神経」ではないでしょうか!?

モンスト「ヤバババーン」 そこでこれを使います

 反射神経のテストで定番なのが「30センチ定規で反応速度を測る」というもの。0センチの位置で構えて相手にランダムなタイミングで定規を落としてもらってすぐにつかむやつです。昔学校とかでこういうのやりましたよね?

 ということで編集部でやってみました。

モンスト「ヤバババーン」 やってみた

モンスト「ヤバババーン」 遅すぎて笑っちゃう

モンスト「ヤバババーン」 筆者の記録は「21センチ」でした

 定規を5センチの位置でつかめれば約0.1秒、30センチギリギリだと約0.25秒。人間のほぼ限界の反応速度と言われているのが0.1秒なので、5センチでつかめれば編集者とか辞めてすぐボクサーとかになったほうがいいと思われます。

モンスト「ヤバババーン」 大体みんな20センチ(約0.2秒)くらい。なお、最低記録はねとらぼプロデューサー・和泉さん(最長老)の「28センチ」でした

 そんなわけでみんなが凡記録を叩きだす中、「14センチ」と最も好記録だったのが格ゲーガチ勢のイッコウ記者。「世界が1フレーム単位で見える」というその経験を生かしてアドバイスをもらいました。

モンスト「ヤバババーン」 ねとらぼ最速の男の記録

「定規を見ながら構えている人が多かったですが、自分は落とし手の指を見てました。格ゲーマーは相手が技を出す予備動作、初動を見るのが当たり前。自分は反射神経がいいほうではないですが、相手の指や腕のあたりの動きを見て反応するほうが速くなると思います」(イッコウ)

 アドバイスを参考にして再挑戦してみたら、ガチで速くなりました。格ゲーマーすげえ。

モンスト「ヤバババーン」 仙人の教えを受けて急成長する主人公的なやつ

とにかく「ヤババゲーム」に参加することが大事!

 さて、結局「ヤババゲーム」の内容はわかりませんでしたが少なくとも反応速度が遅いよりは速いほうがいい! はず! ということで、すべてが明らかになるモンスト「早バババーン!!」第1回は10月7日(日)19時スタートです!

モンスト「ヤバババーン」 この先は君の目で確かめてくれ!

 参加の際の注意事項は「モンストを最新版にアップデートしておく」「余裕を持って事前にモンストを起動しておく」「19時の10秒前にはホーム画面で待機しておきカウントダウンに備える」の3点。とにかく参加しなければ意味がないので、しっかり準備をしておくことが大事!

モンスト「ヤバババーン」 事前準備を忘れずに

 1000万円ゲットのチャンスは全5回。特設サイトもチェックしておき、当日の19時を待ちましょう!

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アイティメディア営業企画/制作:ねとらぼ編集部/掲載内容有効期限:2018年10月11日