Special
» 2019年09月30日 12時00分 公開

のびうま・モチとろの新体験! お鍋にモッツァレラチーズ投入で「のびうま鍋」になると聞いて食べてみた

ごちそう鍋に早変わり。

[k村,PR/ねとらぼ]
PR

 やっと秋らしい気候になってきた今日このごろ、肌寒くなってくると食べたくなるのがお鍋です。ねとらぼ編集部は、“アレをお鍋に入れると、めちゃめちゃのびてウマいらしい”という情報を聞きつけ、「のびうま鍋会」なるものを開催しました。


ALT 本日主役のフレッシュモッツァレラくん

 “#のびうま”になる本日の主役、それはカプレーゼやサラダなどでおなじみの、真っ白でモチモチなモッツァレラチーズです。お鍋に入れると、それはそれはのびておいしくなる、とのこと。公式サイトYoutubeでは、「いやいやこんなのびる!? マジで!?」とつっこみたくなる動画「#のびうまモッツァレラ」篇も公開中です。





 このお鍋から空高くのびるモッツァレラ、CGや合成は一切なしで本当にのびているんだとか。さすがにこの距離をのばすには数十回ものリテイクがあったそうで、メイキング動画を見るとOKテイクの直後には現場が謎の感動に包まれています。

 今回ねとらぼ編集部は、トマト鍋をチョイス。公式サイトのレシピを参考に、お野菜や鶏肉、ウィンナー、キノコなどで具沢山に仕上げてみました。どうです、うまそうでしょう?(自画自賛)


ALT このままでも美味しいトマト鍋

 全ての具材に火が通ったら、最後にフレッシュモッツァレラを華麗にインするだけで「のびうま鍋」が完成します。真っ赤なスープの中でゆっくりととろけていくまっ白なモッツァレラチーズ。こりゃあ映えがすぎるぜ!


ALT これが“のびうま鍋”か……!

 さあいよいよ実食です。おそるおそるお箸でとってみると……うわわわ、のびるの〜び〜る〜よ〜! どこまでも〜! 予想以上ののびっぷりに、ざわつくねとらぼメンバーです。


ALT マジでのびる


ALT どこまでいくのか

 とろけてのびたそのビジュアルを存分に楽しんだら、他の具材に絡めてお口に放り込みましょう。さっぱりとしたトマト風味の出汁がしみこんだ野菜やお肉に、もっちりモッツァレラチーズがからまって、食べる前からおいしいと分かるうまさ。太古から続く、トマトとチーズの無敵パートナーシップに完敗です。


ALT いっただきまーす

ALT うまっ

 見た目のインパクトに心を奪われがちですが、フレッシュモッツァレラのもちもちとした食感とミルクの風味はお鍋にいれても健在。モッツァレラの後味がさっぱりしているので、チーズの味が主張し過ぎずお鍋の具材たちを引き立ててくれています。つぎつぎとおかわりが進んじゃう。


ALT 味変にはタバスコをお試しあれ

 味変で用意したタバスコとの相性も抜群。トマトの酸味とチーズのクリーミーさに、ピリっとした辛味のアクセントが加わっておすすめです。

 ちなみに今回、お鍋の中にフレッシュモッツァレラを投入し、とろけた瞬間にサッと食べる“速攻バージョン”と、他の具材と一緒に煮込んだ“後からバージョン”の2つを試したところ、「速攻バージョンの方がモッツァレラ本来のうまみと柔らかさが味わえて格段においしい」という声が多く聞かれました。モッツァレラがとろけた瞬間を狙いましょう。


ALT ペンネとモッツァレラが出会った

 シメはペンネを入れて、追いモッツァレラして楽しみました。どうです、うまそうでしょう?


ALT シメまでのびうま

 見て楽しい、食べておいしいフレッシュモッツァレラの「のびうま鍋」。モッツァレラチーズを最後に入れるだけで、ごちそう感が格段にアップした鍋となりました。他にもキムチ鍋やカレー鍋などさまざまな鍋で楽しめるので、「食べたことないお鍋が食べたい。もちろんおいしいやつね!」という方は、ぜひ「#のびうま」してみてはいかがでしょう。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.


提供:森永乳業株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ねとらぼ編集部/掲載内容有効期限:2019年10月6日