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「WF-1000XM4」がもうすぐ発売! 「イヤホン・ヘッドホン本体」おすすめ3選&Amazon売れ筋ランキングTOP10!【2021年6月】

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 音楽を楽しむためのマストアイテムである「イヤホン・ヘッドホン」。スポーツ中でも安心して使用できる防水仕様のモデルや、ハイレゾ音源の再生に対応した高音質モデルなど、さまざまなタイプの高機能イヤホンやヘッドホンが続々と登場しています。より音楽に没頭したいなら、ノイズキャンセリング機能の性能が高い製品もおすすめです。

 本記事では「イヤホン・ヘッドホン本体」のおすすめ商品を紹介していきます。

おすすめ1:SONY WF-1000XM4

 2021年6月25日に発売予定の「SONY WF-1000XM4」は、SONYとしては初めてとなる完全ワイヤレスでハイレゾに対応したワイヤレスイヤホン。業界最高クラスのノイズキャンセリング性能が大きな特徴です。低音域から高音域に至るまで、広い帯域で耳に届くノイズを減らし、騒音や人の声が多い環境でも、より静寂を感じられるようになっています。高度な音声処理を行うボイスピックアップテクノロジーにより、どんな環境でも快適な通話ができることや、高い装着安定性と快適なつけ心地も魅力のひとつです。

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おすすめ2:Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

 「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は、人気モデルである「Soundcore Liberty Air 2」の音質や機能性をさらにアップグレードし、Anker独自のウルトラノイズキャンセリング機能を搭載した上位モデル。イヤホンの外側と内側に配置した2つのマイクで周囲の音を検知し雑音を除去することで、聞きたい音をクリアに届けます。ワイヤレス充電はもちろん短時間充電にも対応しており、15分間の充電で約3時間の音楽再生が可能であることも嬉しいポイントです。

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おすすめ3:TaoTronics SoundLiberty 97

 「TaoTronics SoundLiberty 97」は、クアルコム社のチップ「QCC3020」を搭載し、安定した接続や低遅延を実現したフルワイヤレスイヤホン。最大9時間の再生時間を実現し、ケース充電を使うことでさらに長時間の再生が可能です。第8世代ノイズキャンセルテクノロジー・CVC 8.0を採用しているため、環境音を抑え会話の声だけを拡張することができ、クリアな通話を楽しむことが出来ます。

 ここまで「イヤホン・ヘッドホン本体」のおすすめ3選を紹介してきました。次のページではAmazon.co.jp「イヤホン・ヘッドホン本体」ランキングTOP10を掲載しています!

当記事では、Amazon.co.jpの売れ筋ランキングに基づいたデータを使用しています。順位や価格は記事制作時のものであり、変更されている場合があります。

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