歩き出しそうでなんだか怖い。
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テーブルの脚が人間の足だったら――そんなおかしなテーブル「BUTLER NO. 1」を、アーティストのRON GILAD氏が作りました。

スラックスを履いた男性の下半身に木の天板が載っていてシュールさ満点。足の部分がリアルで、今にも歩き出しそうな感じすらしてホラーでもあります。BUTLER(執事)という名前ですが、こんな下半身だけの執事は遠慮したいところです。

Image Credit:RON GILAD
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歩き出しそうでなんだか怖い。
テーブルの脚が人間の足だったら――そんなおかしなテーブル「BUTLER NO. 1」を、アーティストのRON GILAD氏が作りました。

スラックスを履いた男性の下半身に木の天板が載っていてシュールさ満点。足の部分がリアルで、今にも歩き出しそうな感じすらしてホラーでもあります。BUTLER(執事)という名前ですが、こんな下半身だけの執事は遠慮したいところです。

Image Credit:RON GILAD