渋いなぁ。
工場や資材置き場で目にすることがあるドラム缶をリアルに再現した湯飲みの予約受付がヴィレヴァンオンラインで始まりました。確かにドラム缶だ……。

風化したドラム缶の質感を再現するために、特殊調合した釉薬(ゆうやく)を何度も重ね塗りをし焼成しているとのこと。サビやへこみなどは1つずつ人の手により仕上げているそうです。蕎麦猪口(そばちょこ)、ペン立て、小物入れなどとしても使用できます。カラーは黄色と緑色の2種類。価格は3844円(税込)です。2018年8月下旬〜9月上旬発送予定。





予約受付ページではドラム缶湯飲みのほかにも、ショベルカーのバケットをカップにした商品も販売されています。こちらもなかなかのリアルさです。

(カナブンさん)