新婚生活にほっこり? 桐谷美玲&ブルゾンちえみ、“ひとパー”コンビでプライベートを語り合う

ほっこり生活が目に浮かぶ。

» 2019年01月18日 12時30分 公開
[深戸進路ねとらぼ]

 女優の桐谷美玲さんが1月18日、友人でお笑いタレントのブルゾンちえみさんとの2ショット写真をInstagramで公開しました。相変わらず仲良し!

桐谷美玲 ブルゾンちえみ 人は見た目が100パーセント 結婚生活 新婚 ひとパーコンビで2ショット(画像は桐谷美玲Instagramから)

 2017年放送のドラマ「人は見た目が100パーセント」での共演以来、友人として親交を深めている2人。普段は同作で共演した女優の水川あさみさんを含めた3人で集まることが多いですが、今回は“純&聖良”(2人の役名)だけで食事会を開いた様子。桐谷さんは、「今日は主にほっこり生活にあこがれるって話」とプライベートの話題を中心に盛り上がったことを明かしています。新婚の桐谷さんは“ほっこり生活”真っ最中だろうなぁ……。

 ブルゾンさんもInstagramを更新しており、「美味しかったー」と桐谷さんとの食事会を楽しんだことを報告。「もはや木レベルなゴボウに、分かりやすく驚き顔をする桐谷さん」と、ヒラメの煮付けに添えられた巨大ゴボウに目を丸くした桐谷さんの姿もアップしています。桐谷さんの顔が小さすぎてゴボウがさらに大きく見えてる。

桐谷美玲 ブルゾンちえみ 人は見た目が100パーセント 結婚生活 新婚 丁寧な暮らし 小顔 巨大ゴボウに驚く桐谷さん(画像はブルゾンちえみInstagramから)

 ファンからは、「ブルゾンと久しぶりの2ショット!」「お二人とも可愛い」「水川あさみちゃんはドラマだから忙しいね、また3人でも!」など久々の“ひとパー”コンビに反響が続々。「翔平さんとだったらほっこり生活できそうですね」「さっきシュガー(ライブ配信アプリ)で旦那さんが全部好きだって言ってたよ かわいい夫婦」など、夫で俳優の三浦翔平さんとの“ほっこり生活”が目に浮かんだ人も多いようでした。

桐谷美玲 ブルゾンちえみ 人は見た目が100パーセント 結婚生活 新婚 水川あさみ 水川さんを含めたひとパー3ショット(画像はブルゾンちえみInstagramから)


Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先週の総合アクセスTOP10
  1. 生後2カ月の赤ちゃんにママが話しかけると、次の瞬間かわいすぎる反応が! 「天使」「なんか泣けてきた」と癒やされた人続出
  2. 車検に出した軽トラの荷台に乗っていた生後3日の子猫、保護して育てた3年後…… 驚きの現在に大反響「天使が女神に」「目眩が」
  3. 安達祐実、成人した娘とのレアな2ショット披露 「ママには見えない!」「とても似ててびっくり」と驚きの声
  4. 兄が10歳下の妹に無償の愛を注ぎ続けて2年後…… ママも驚きの光景に「尊すぎてコメントが浮かばねぇ」「最高のにいに」
  5. “これが普通だと思っていた柴犬のお風呂の入れ方が特殊すぎた” 予想外の体勢に「今まで観てきた入浴法で1番かわいい」
  6. 「虎に翼」、新キャラの俳優に注目が集まる 「綺麗な人だね」「まさか日本のドラマでお目にかかれるとは!」
  7. 「葬送のフリーレン」ユーベルのコスプレがまるで実写版 「ジト目が完璧」と27万いいねの好評
  8. お花見でも大活躍する「2杯のドリンクを片手で持つ方法」 目からウロコの裏技に「えぇーーすごーーい」「やってみます!」
  9. 弟から出産祝いをもらったら…… 爆笑の悲劇に「めっちゃおもろ可愛いんだけどw」「笑いこらえるの無理でした」
  10. 3カ月の赤ちゃん、パパに“しーっ”とされた反応が「可愛いぁぁぁぁ」と200万再生 無邪気なお返事としぐさから幸せがあふれ出す
先月の総合アクセスTOP10
  1. フワちゃん、弟の結婚式で卑劣な行為に「席次見て名前覚えたからな」 めでたい場でのひんしゅく行為に「プライベート守ろうよ!」の声
  2. 親が「絶対たぬき」「賭けてもいい」と言い張る動物を、保護して育ててみた結果…… 驚愕の正体が230万表示「こんなん噴くわ!」
  3. 水道検針員から直筆の手紙、驚き確認すると…… メーターボックスで起きた珍事が300万再生「これはびっくり」「生命の逞しさ」
  4. フワちゃん、収録中に見えてはいけない“部位”が映る まさかの露出に「拡大しちゃったじゃん」「またか」の声
  5. スーパーで売れ残っていた半額のカニを水槽に入れてみたら…… 220万再生された涙の結末に「切なくなった」「凄く感動」
  6. 桐朋高等学校、78期卒業生の答辞に賛辞やまず 「只者ではない」「感動のあまり泣いて10回読み直した」
  7. 「これは悲劇」 ヤマザキ“春のパンまつり”シールを集めていたはずなのに…… 途中で気づいたまさかの現実
  8. 「ふざけんな」 宿泊施設に「キャンセル料金を払わなくする方法」が物議 宿泊施設「大目に見てきたが厳格化する」
  9. がん闘病中の見栄晴、20回以上の放射線治療を受け変化が…… 「痛がゆくなって来ました」
  10. 食べ終わったパイナップルの葉を土に植えたら…… 3年半後、目を疑う結果に「もう、ただただ感動です」「ちょっと泣きそう」