保冷缶ホルダーは、真空断熱構造により、セットした缶の中身を冷たく保てるアイテムです。BBQなど外で飲む時に役立つほか、使用することで結露した水分が机に付かなくなるので、自宅やオフィスのデスクでの使用もおすすめ。洗い物が出ないメリットもあります。ここでは、保冷缶ホルダーのおすすめアイテムを紹介します。
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保冷缶ホルダーは、真空断熱構造により、セットした缶の中身を冷たく保てるアイテムです。
BBQなど外で飲む時に役立つほか、使用することで結露した水分が机に付かなくなるので、自宅やオフィスのデスクでの使用もおすすめ。洗い物が出ないメリットもあります。

ここでは、保冷缶ホルダーのおすすめアイテムを紹介します。おすすめを参考にしながら、自分に合ったものを見つけてみてください。
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おすすめ「保冷缶ホルダー」:サーモス 保冷缶ホルダー 350ml缶用

保冷缶ホルダーの定番アイテム。魔法びんのパイオニアである「サーモス(THERMOS)」のアイテムなので、安心して使えます。
使用することで、4度の冷水を満量入れた場合で、約2時間後も12〜13度に保冷可能とのこと。飲み頃をキープできます。
ふち周りにはラバーが取り付けられており、持ちやすさにも配慮されています。
実売価格は約1200円(税込、以下同)とコスパも優秀です。
おすすめ「保冷缶ホルダー」:サーモス アウトドアシリーズ 保冷缶ホルダー 350ml缶用

温冷両方のドリンクに使える2wayタイプの保冷缶ホルダーです。
使用することで、4度の冷水を満量入れた場合で、約2時間後も11〜12度に保冷可能とのことです。
取り外し可能な飲み口が付属しており、取り付ければタンブラーとして、取り外せば缶ホルダーとして使用できます。
ボディーにはくびれが設けられており、デザインのアクセントになっているだけでなく、持ちやすさにも貢献しています。
実売価格は3000円前後からです。
おすすめ「保冷缶ホルダー」:シービージャパン CAN GOMUG 350

シンプルでスマートなデザインが魅力的な温冷2Wayタイプの保冷缶ホルダーです。
保冷力の目安は冷水を入れた場合で、1時間後も6度以下にキープ。保温力の目安は熱湯を入れた場合で、1時間後も51度以上にキープできるとのことです。
フチは口当たりに配慮した形状になっているので、直接飲み物を入れてタンブラーとしても使用できます。
表面はサンドブラスト塗装がされており、落ち着いた質感に仕上がっているほか、傷への強さ、滑りにくさといったメリットも得ています。底面にテーブルなどを傷つけにくいラバーが付いているのもうれしいポイントです。
実売価格は1700円前後からです。
おすすめ「保冷缶ホルダー」:キャプテンスタッグ HD缶ホルダー350

日本のアウトドア用品ブランド「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)」の保冷缶ホルダーです。
使用することで、4度の冷水を満量入れた場合で、約2時間後も10度前後に保冷可能とのことです。
フチにはラバーグリップが設けられているので、滑りづらく持ちやすくなっています。
ブランドを象徴するリーダー雄鹿(STAG)のロゴがデザインのワンポイント。実売価格は約1300円です。


