普段の買い物からアウトドア・レジャーまで、幅広いシーンで活躍する「ショルダーバッグ」。さまざまなモデルがありますが、快適に使うためには軽さに注目して選ぶのも重要です。そこで今回は、軽くて疲れにくい、300g以下の「ショルダーバッグ」を紹介します。
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「ショルダーバッグ」は、両手を空けられて動きやすいため、普段の買い物からからアウトドアシーンまで、幅広く活躍しますよね。デザインや収納力はもちろん、軽さにも注目すると、肩への負担を抑えて快適に使えます。
そこで今回は、軽くて疲れにくい「ショルダーバッグ」のおすすめを紹介します。たくさん荷物を入れても負担になりにくい、300g以下のアイテムを選んでいます。ぜひ商品選びの参考にしてみてください。
軽くて疲れにくい「ショルダーバッグ」:レガートラルゴ ミニショルダーバッグ/かるいかばん

Legato Largo(レガートラルゴ)の「ミニショルダーバッグ/かるいかばん」は、ブランド累計販売数220万個を突破した大人気シリーズのモデルです。きちんと感のある見た目でありながら、約210gの軽さを実現しています。長時間の外出でも疲れにくく、荷物が多い日のお出かけでも活躍するでしょう。
上品で大人っぽいデザインもこのバッグの魅力。カジュアルな普段使いはもちろん、少しきちんとしたフォーマル寄りな装いまで幅広くマッチします。素材には程よいハリと柔らかさを持つ合成皮革を使用しており、まるで本革のようなしっとり高見えする手触りを楽しめます。
使い勝手にもこだわっており、前後にはサッと物が出し入れできる、あおり型ポケットを搭載。スマートフォンやパスケースなど頻繁に使う小物をスムーズに収納できます。サイズは約24(幅)×15(高さ)×9(マチ)cm。ショッピングサイトでは3000円台から販売しています。
軽くて疲れにくい「ショルダーバッグ」:KiU ウォータープルーフボディバッグ K84

軽量で持ち運びやすいKiUの「ウォータープルーフボディバッグ K84」。体にフィットして動きを邪魔しないため、アウトドアや野外フェスにもぴったりです。
重さは約220gと軽量。コンパクトに見えますが、500mlのペットボトルを入れられる大きさで、外出に必要な荷物をしっかりと収納できます。またポケットも複数備えているので、小物類もすっきりとまとめられます。
サイズは約32(幅)×18(高さ)×12(マチ)cm。柄の種類が豊富で、年齢や性別問わず選びやすいのも魅力です。ショッピングサイトでは3000円前後から販売しています。
軽くて疲れにくい「ショルダーバッグ」:スタディオクリップ キルト巾着ショルダーバッグ
収納力にこだわりたい人におすすめなのが、スタディオクリップの「キルト巾着ショルダーバッグ」です。ドリンクボトルや折りたたみ傘など、かさばる荷物もしっかりと収納できるサイズ感。暑さ対策グッズや冷房除けの上着など、意外と荷物が多くなりがちな夏のお出かけにぴったりなバッグです。
やや大きめサイズでありながら、重さは約290gと300gを切る軽さ。荷物をたくさん入れても負担になりにくく、長時間のお出かけの際にも安心です。バッグ内にはポケットを備えているので、小物類も迷子にならないようにまとめられます。
キルト生地と巾着型のフォルムはカジュアルスタイルと相性抜群。柄も数種類展開しているので、よく使うシーンに合わせて選べるでしょう。サイズは約33.5(幅)×27.5(高さ)×8(マチ)cm。ショッピングサイトでは3000円前後から販売しています。
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