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「芸術」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!芸術・アート→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で芸術・アート関連の質問をチェック

コロナ禍で離れた客を”SNS映え”で取り戻す? まるでアートな「オトナの水族館」
 2021年6月にオープン1周年を迎えた四国水族館は、大人の水族館がコンセプトだ。水槽を見上げるスポットをつくり光の演出を工夫。「生き物の勉強をするところ」というイメージも強い水族館にあって、新たな魅力を打ち出そうと試みるのは、医療系の経営コンサルタントだ。異業種ならではの発想は、地域活性化戦略にもつながっていた。(2021/6/17)

美術館に赤ちゃんタヌキが侵入しようとして…… 警備員さんとのモフモフな攻防戦に反響
世田谷美術館に侵入しようとしたモフモフは猫ではなく狸でした。(2021/6/17)

美術館が楽しすぎる喜びをポーズで表現するお父さんがかわいいと人気呼ぶ 「見るだけで楽しい気持ちになります」
ステキなお父様のお茶目な一面。(2021/6/13)

「庵野秀明展」10月から国立新美術館で開催 ファンからは「めっちゃ行きたい」「音声ガイドは島本先生にお願いしたい」の声
絵コンテやミニチュアセットなどの制作資料を公開。(2021/6/12)

Perfume、初のNFTアート販売 メンバーの振り付けを3Dデータ化
音楽ユニットの「Perfume」は6月11日、メンバーの振り付けを3Dデータ化したデジタルアートのNFT(ノンファジブルトークン)を、NFTアートのオークションサイトに出品した。開始価格は100MATIC(約1万4700円)。(2021/6/11)

名作アドベンチャーゲーム「AIR」、Nintendo Switchに移植決定! 「ずっと待っていました」「久しぶり感涙必至」
CLANNADは人生、AIRは芸術。(2021/6/9)

美術館に侵入する黒猫と警備員の攻防戦、4年の時を経て…… 「また来たニャ」な猫ちゃんと優しいスタッフのやりとりがあたたかい
きっと美術館と警備員さんとスタッフさんが大好きなんだなぁ。(2021/6/7)

NFTアートの価値とは? 知られざる3つのメリット
最近巷でNFTアートが人気を集めています。NFTアートとは何なのか(あるいはそもそもNFTとは何なのか)、この人気の理由は何なのか、今後どのようなことが起こりうるのか見ていきたいと思います。(2021/6/4)

戦争で画家を諦めた祖母が遺した油絵、孫がTwitterに投稿し話題に 「賞を獲るより人に見てもらうのが喜びだった」
「猫」と日常を描いた鮮やかで温かみのある絵画たち。(2021/6/2)

創作クラスタよ、2021年も「祭り」が来たぞ 物語創作にお役立ちなフィルムアート社のkindle本58冊が半額に
祭りだ!(2021/6/2)

「浮世絵じゃん」 富士山の写真があまりにも葛飾北斎の世界で思わず二度見してしまう
絵画のような美しさ。(2021/6/1)

才能しか感じない……! 10歳の女の子が描いたイカの水彩画が天才のそれ
「おいしそう」という感想すら湧きかねないレベル。(2021/5/26)

手のひらに収まる小さな美術館! モネの名画を爪の上で表現した“絵画ネイル”が美しい
繊細なデザインにうっとり。(2021/5/24)

ビッグサイズな魅力全開! 叶美香、「バイオハザード ヴィレッジ」“ドミトレスク夫人”のアート・コスプレが美しすぎる
3次元に連れてきちゃったんですね……。(2021/5/22)

「会員制バーチャル墓地」、東京芸大発ベンチャーが発表 虹彩由来のアートをブロックチェーンに記録
東京藝術大学発のベンチャーeach toneは5月20日、会員制バーチャル墓地サービス「viz PRiZMA」(ヴィーズ プリズマ)を開始すると発表した。会員が虹彩データから作ったアート作品を他界後にバーチャル空間に展示する。(2021/5/20)

「脳がバグる」「理解が追いつかない」 色鉛筆で生み出された「瓶コーラ」が本物にしか見えないトリックアート
絵だと証明する動画がすごい……。(2021/5/20)

メイクが面倒くさい玉城ティナ、すっぴんの“オフすぎる写真”に反響 「肌すごい綺麗」「生ける芸術」
確かにメイクは面倒臭いという共感の声も。(2021/5/16)

ミッキーマウスや領域展開を“髪の毛”で表現 お母さんの技が光るヘアアレンジに「芸術的すぎる」と賞賛の声
ブロッキングや三つ編みを駆使した繊細な作品です。(2021/5/13)

これがExcelアート……だと? セル塗りで再現した「BadApple!!」が驚異の再現度とヌルヌルぶり
1枚1枚セルの状況を見てみたい。(2021/5/13)

中野駅周辺:
中野サンプラザが生まれ変わる! 「文化・芸術の」発信拠点」として
中野サンプラザが生まれ変わろうとしている。新しい複合施設はどうなっているのかというと……。(2021/5/13)

都内でも“国立”は再開 緊急事態宣言の対応割れた博物館、美術館
緊急事態宣言の延長を受け、都立の東京都現代美術館や江戸東京博物館は10日、相次いで休館の延長を発表した。一方、国立科学博物館や国立近代美術館などは12日から再開する。(2021/5/10)

「子猫がとうとうトイレまでついてくるようになった」 甘えん坊な子猫ちゃんが“絵画のように美しい”と話題に
美猫ちゃんだ。(2021/5/8)

さまざまな花をイメージした空と雲のレジンアートが美しい 「ネモフィラと雲海」「桜と虹色の夕焼け空」
小さくもグッと引き込まれる濃密な世界観。(2021/5/3)

苔でジオラマみたいになったデスクチェアが美しい 廃校内で見つけた“小さい世界”に「アートだ」「エモい」の声
不思議な魅力を感じます。(2021/5/2)

影の使い方がうまいな! NY在住の渡辺直美、トリックアートで“のり巻き”になった姿を全世界に発信する
海苔巻き食べたい。(2021/4/30)

休業要請:
都内4寄席 東京都の要請受け入れ 5月1日から一転休業
緊急事態宣言の期間中でも営業を続けるとしていた東京都内の寄席4軒と落語協会、落語芸術協会は28日、「東京都から休業要請があった」として、5月1日から11日まで休業することを決めた。(2021/4/28)

「中村佑介展 金沢21世紀美術館」4月29日から 小説『謎解きはディナーのあとで』『夜は短し歩けよ乙女』の表紙原画が北陸に
原画を見られる貴重な機会。(2021/4/28)

タイムアウト東京のオススメ:
森美術館がリニューアル、新たにミュージアムショップなどオープン
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/4/27)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(12)ブロックチェーン(6):
「バンクシーの絵を焼き、NFT化する」という狂気
「ブロックチェーン」シリーズの最終回となる今回は、ここ数カ月話題になっている「NFT(Non-Fungible Token)」を取り上げます。バンクシーの絵画焼却という衝撃的(?)な出来事をきっかけに広がったバズワード「NFT」。これは一体、何なのでしょうか。いろいろと調べて考察した結果、「バンクシーの絵画を焼いた奴はバカ」という結論に達した経緯とともに解説します。(2021/4/27)

「人力で空間をひん曲げております」 “バグったタヌキの置物”の立体アートが思わず二度見するかっこよさ
サイバーパンクたぬき。(2021/4/24)

1日1話、西洋絵画とその物語を楽しむ『366日 物語のある絵画』発売 名画を楽しみながら聖書や神話を学べます
西洋絵画が美しい……!(2021/4/22)

なんて芸術的……と思ったら? 有名な花畑で1人写る写真の真実を明かす動画に「笑った」「フォトショすごい」
技術の勝利。(2021/4/21)

プロジェクト:
ベターホームの旧本社をオフィスビルへ改修、アートワークに小林一毅氏が参加
リアルゲイトが進めていた料理教室を運営するベターホームの旧本社ビル改修工事が2021年3月に完成し、賃貸オフィスビル「LAIDOUT SHIBUYA」として生まれ変わった。LAIDOUT SHIBUYAのアートワークは、グラフィックデザイナーの小林一毅氏が「コミュニケーション」をテーマに制作した。(2021/4/21)

オンラインで競技人口増やせ 新体操とも違うグループ体操競技
 新型コロナウイルスの影響で、スポーツ競技の国際大会の中止や延期が相次ぐ中、オンラインによる国際大会を頻繁に開催して競技人口の増加を狙うスポーツがある。フィンランド発祥で、芸術性や表現力などを競うグループ体操「エステティック・グループ・ジムナスティックス(AGG)」。大会開催国への渡航費用などが必要ないこともあって、参加チームが増えているという。  (高橋義春)(2021/4/20)

叶恭子、「ジョジョの奇妙な冒険」徐倫のマーベラスなコスプレで魅せた“ジョジョ愛” 「芸術です!」「あまりにもファビュラス」
今回も強いジョジョ愛を感じるッ!(2021/4/19)

「8.2秒展」レポート:
自動車メーカーが8.2秒で伝えるガラスの魅力、「真面目禁止」でJAIDとAGCが協創
国内自動車メーカーに所属するカーデザイナーが参画するJAIDとAGCは、デザイナーらによるクリエイティビティと、AGCが保有する先端材料・技術を融合させたアート展「8.2秒展」を開催(会期:2021年3月23日〜6月19日)。100以上のアイデアから厳選した6社7作品をAGCの未来創造スペース「AGC Studio」で展示している。(2021/4/19)

これ本当にケーキ!? 飛び立つ蝶や映画キャラを表現、美術彫刻のようなケーキが美しすぎる
もはや芸術作品。(2021/4/17)

桜の花びらが織り成す絨毯に1羽の鴨 水面に浮かぶ光景に「美しい絵画」「幻想的」の声
桜の海を泳いでいるみたい。(2021/4/13)

GMOインターネット、NFT事業参入「アダム byGMO」
GMOインターネットグループは4月9日、NFT事業に参入し、NFTの売買が行えるマーケットプレイス「アダム byGMO」を提供すると発表した。アートや楽曲、著名アーティストによる希少性の高いコンテンツを用意するほか、ウォレットの提供も行う。提供予定日は未定としている。(2021/4/9)

GMO、NFT事業に参入 マーケットプレースを後日オープン
GMOインターネットが、NFT(ノンファジブルトークン)事業に参入すると発表。デジタルアートや音楽のNFTを売買できるマーケットプレース「アダム byGMO」を提供する。(2021/4/9)

リサイクル素材を使用:
アディダス、スタンスミスのゴルフシューズ発売 肖像画はハンチング姿
アディダスジャパンは、「アディダス オリジナルス」ブランドの「スタンスミス」を初めてゴルフシューズとして開発し4月7日に数量限定で発売した。(2021/4/7)

なぜデジタル画像に何十億円もの値がつくのか? 熱狂するNFT市場
ゲーム内の土地がトークン化され数億円で売買されたり、デジタルアートが75億円もの値段で取引されたりと、全世界的にNFTと呼ばれるトークンが盛り上がっています。国内でNFTのマーケットプレイスを開始したコインチェックの天羽健介執行役員による、NFTに関する寄稿。(2021/4/7)

食べるのがもったいないほどかわいい! お皿の上にメルヘンチックな絵を描くフードアート
お皿にあふれるメルヘンの世界。(2021/4/3)

「遺伝的アルゴリズムで作ったエッチ画像」がNFTオークションに 現在の価格は約7万2500円
エッチな画像は現代アートになれるのか。(2021/4/2)

京都市立芸大、誤送信で135人の入学者情報流出 「gmail」を「gmai」と入力ミス
京都市立芸術大学は2021年度の入学予定者135人の個人情報が学外に流出したと発表した。職員の入力ミスが原因で、「***@gmail.com」とするべきドメイン名を「***@gmai.com」と入力していた。(2021/4/1)

与謝野晶子『みだれ髪』の表紙がハート型ポーチに フェリシモミュージアム部が「あやしい絵展」とコラボグッズを発売
アートを感じるグッズ3種類が登場。(2021/3/26)

第2子妊娠中の知花くらら、芸術大学卒業を報告 卒業制作は「悪阻の真っ只中、なんとか作品を仕上げて…」
想像するだけでも大変そう。(2021/3/26)

NFTアートが約1300万円で落札 世界的VRアーティストのせきぐちあいみさんに、“VR一点もの”オークションに挑戦した経緯を聞いた
世界的なVRアーティストのせきぐちあいみさんがNFTオークションを成功させた。その経緯を聞いた。(2021/3/25)

プロジェクト:
リアルゲイトらがホテルをオフィスビルに改修、アートワークに高城琢郎氏が参加
リアルゲイトとサンケイビルが東京都千代田区でホテルからオフィスビルへ改修を進めていた施設「GLEAMS AKIHABARA」が2021年2月末に竣工した。GLEAMS AKIHABARAのアートワークはイラストレーターの高城琢郎氏と壁画制作チーム“RELISH”が担った。(2021/3/18)

Twitterにファンアートを投稿したらアカウント凍結 虚偽申請の被害絵師が悲痛な胸の内語る
被害絵師、Twitter社、弁護士を取材しました。(2021/3/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。