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「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

20万時間をRPAで削減 担当者が語る第一生命の業務オペレーション改革
第一生命は、業務オペレーション改革を推進するため、積極的にRPAを活用している。同社にとって新たな挑戦となる「顧客コミュニケーションのデジタル化」に向けた現状と展望を担当者が語った。(2020/10/16)

ARなどによる拡張もしやすく:
Zoomの基盤を使い、開発者が独自のアプリケーションを構築できるSDKが発表
ビデオコミュニケーションサービスのZoom Video Communicationsは、同社のプラットフォーム上に開発者が独自のアプリケーションを構築できる新たなSDKを発表した。Zoomの機能をホワイトラベル的に使い、自由にユーザーインタフェースを設計できる。(2020/10/15)

約7割の企業が「通年採用を導入・検討」 拡大する「通年採用」、課題は「コスト」「煩雑化」
学生とのコミュニケーションが今以上に重要視されそう。(2020/10/14)

空気清浄機能も:
コクヨ、飛沫を吸引するテーブルを発売 対面の会議に安心感
コクヨは、会話で生じる飛沫や呼気を吸引する会議用テーブル「エアトリーブ」の受注を12月に開始する。新型コロナウイルス感染予防のため、対面での会議や商談がやりにくい状況になっている。対面コミュニケーションの安心感を高める商品を投入する。(2020/10/14)

今日のリサーチ:
通年採用の課題は「学生の志願度(入社意欲)を上げるための最適なコミュニケーション設計」――ビズリーチ調査
企業の採用担当者を対象に、新卒採用に関して調査しています。(2020/10/13)

「Microsoft Teams」を生かし切る8つの使い方【後編】
「Teams」で電話やチャットbotを使う方法とは?
「Microsoft Teams」の有効活用法を紹介する本連載。今回はサードパーティーのSaaSや電話、チャットbotによるコミュニケーションに役立つTeamsの使い方を紹介する。(2020/10/11)

ダイレクトな人々 第2回:
ソンミさんが作った“美肌塾”としてのD2Cブランド「meeth」
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察するこの連載。第2回はモデルで美肌研究家のソンミさんが展開するスキンケアブランド「meeth」を取り上げます。(2020/10/9)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
収益は前年同期比15%増 コロナ禍でも増収増益の米Tinder幹部を直撃
コロナ禍で各社が経営戦略の見直しを迫られる中、あえてオンラインによるコミュニケーションに商機を見いだし、ビジネスの機会を生み出そうとしているソーシャル系マッチングアプリ 「Tinder」。米Tinder本社の役員ジェニー・マケイブCCOにコロナ禍を含めたビジネス展開などについて話を聞いた。(2020/10/8)

ソニックガーデンに学ぶ:
「オフィス、もういらないかも?」 と思えるフルリモート企業の成功事例 カギは「ワイワイ・ガヤガヤ感」
新型コロナの影響で一気に広まったリモートワーク。さまざまな課題が浮き彫りになっているが、中でも「ワイワイ・ガヤガヤ感」を醸成し、どこにいても同じコミュニケーションを取れるようにすることは重要だ。では、どうすればいいのか。(2020/10/6)

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵:
190カ国で3億4000万ダウンロード Tinderが仕掛けるウィズコロナ時代のマッチングビジネス
コロナ禍の中でオンラインによるコミュニケーションに商機を見いだているソーシャル系マッチングアプリ 「Tinder」。190カ国、40言語に対応し、世界での総ダウンロード数は3億4000万回にのぼる。コロナ前に比べてTinder内でのメッセージ量は世界中で平均20%増加し、メッセージのやりとりが続く時間も25%延びたという。同社のキーマンに戦略を聞いた。(2020/10/6)

「会社に愛着・信頼がある」7割がテレワークと出社を組み合わせた“ハイブリッドワーク”を実施 フル出勤よりも生産性が向上
パーソルプロセス&テクノロジーは、一般社員210人、部下のいる管理職190人の合計400人を対象に「テレワークに関する意識・実態調査」を実施。その結果、テレワーク(オンライン)と出社(オフライン)を組み合わせた「ハイブリッドワーク」のほうが、効率性も上がり、コミュニケーション量に対する満足度も高いことが分かった。(2020/10/1)

プレミアムコンテンツ:
エンタープライズソーシャルネットワーク製品導入戦略ガイド
企業は、ソーシャルネットワーキングを介したコミュニケーションに多くの利点を見いだしている。この製品ガイドは、コラボレーションのイノベーション、小売業者が利用できるオプション、コミュニケーションの過負荷の落とし穴をどのように変革できるのかを解説する。(2020/10/1)

急場しのぎのテレワークからの脱却
恒久的にテレワークを続けるために、IT部門は何をすればよいのか
全社的なテレワークを実施する企業では、IT部門への問い合わせの増加や従業員間のコミュニケーションの困難さが問題になることがある。これらの問題を解決し、長期的にテレワークを続けるには、どのようにITインフラを見直せばよいのか。(2020/9/30)

使い分けたい:
同僚とは「対面」、上司とは? 20代に聞く、コミュニケーションの方法
上司または同僚とのコミュニケーションは「対面」または「オンライン」、どちらを望む人が多いのだろうか。20代のビジネスパーソンに聞いたところ……。(2020/9/29)

MONOist/EE Times Japan/EDN Japan読者調査:
COVID-19でのコミュニケーション減に不安感、テレワークは「課題あり」が約8割
MONOist、EE Times Japan、EDN Japanのアイティメディア製造業向け3媒体は「新型コロナウイルス感染症のモノづくりへの影響に関するアンケート調査」を実施した。調査は2020年6月に続く3度目。前回に引き続き、テレワークを通じた社内外でのコミュニケーションや、業務の変化に関する悩みの声などが多数寄せられた。(2020/9/29)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(32):
コロナ禍で「コミュニケーションロボット」への期待高まる、阻害要因は何か
コロナ禍が続く中、非接触、非訪問でのサービス提供や業務遂行のため、コミュニケーションロボットの活用が広がりつつある。しかし、ニーズが高まる一方で導入の阻害要因もある。(2020/9/28)

スーパーマーケットから店員が消える? バーチャル接客が生む意外なメリットとは
「スーパー木田屋」を運営する木田屋商店は、スーパーの接客において、デジタルサイネージを利用したコミュニケーションツール「T-Concierge」を導入したと発表した。バーチャルな接客から生まれる販促効果とは。(2020/9/24)

オンラインでブドウ狩り 団体客10分の1で奇策登場
新型コロナの感染拡大で収益が減る見込みの大阪府柏原市のブドウ農家が「オンラインブドウ狩り」に取り組んでいる。Zoomを活用した客とのコミュニケーションやECサイトの活用など、市のサポートを受けながら新たな取り組みを展開している。(2020/9/23)

スマホで写真付き往復はがきを送れる「マゴ写レター」 孫と祖父母の交流に
日本郵便は、9月17日にスマホから写真付き往復はがきを送れるコミュニケーションサービス「マゴ写レター」をリリース。価格は500円(税込み)で、11月5日の「祖父母との交流・いい孫の日」ごろに届く予定。(2020/9/18)

業務に支障はないけれど:
テレワークでのコミュニケーション、チームの内と外で違い
レジェンダ・コーポレーションの調査によると、テレワークを実施する人の約7割が、チーム内のコミュニケーションの量について「ちょうど良い」と回答。一方で、3割以上がチーム外の社員とは「基本的に連絡を取らない」と回答している。(2020/9/17)

選択できる柔軟性を持ちたい:
日本人の4人に3人はリモートワークに積極的 対面のコミュニケーションを重んじる一方で、生産性向上の結果も
ライムライト・ネットワークスの調査結果によると、リモートワークについて47.0%が「状況に応じてリモートワークを選択できる柔軟性を持ちたい」、28.1%が「リモートワークがスタンダードになり、ずっとリモートワークを続けたい」と回答。4人に3人はリモートワークに積極的と判明した。(2020/9/14)

全国の社員を管理 池下設計がmitocoとDataSpider Cloudを採用
池下設計は、テラスカイのクラウド型グループウェア「mitoco」とクラウド型データ連携サービス「DataSpider Cloud」を採用した。社員のコミュニケーション基盤と、売上管理の効率化に向けて利用する。(2020/9/14)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
画面上の「上座」に悩む前に “無言”も武器になる、コミュニケーションの本質
Web会議システムの「Zoom」で参加者の表示を並べ替える新機能が加わり、“上座”指定ができると話題になった。それほどリアルの世界で上座問題を気にする人が多いということだ。コミュニケーションで大事なことはWebでも同じ。その基本的なポイントとは……(2020/9/11)

これからのブランディングとSNS【後編】:
ブランディングとSNSは切り離せない――山口義宏氏×いいたかゆうた氏対談
ブランドとは、消費者の頭の中に形成される抽象的な価値と記号が結び付いたもの。ブランディングとはそれを実現するための行為全般を指す。ブランディングのためのコミュニケーションで重要度を増すのがSNSだ。(2020/9/8)

テレワークへの不安に管理職と一般職で温度差 アデコの意識調査
緊急事態宣言下でのテレワーク中に不安を感じた点は、管理職が「部下の業務推進(業務実施状況)」(50.0%)「部下とのコミュニケーション」(49.3%)、だった一方で、一般職は「同僚との連携」(51.0%)、「自身の業務推進」(48.0%)、「会社の将来」(47.7%)だった。管理職と一般職の温度差が浮き彫りになっている。(2020/9/7)

テレワークで成果を上げるために
テレワークとオフィスワークが混在する環境に最適なWeb会議デバイスの条件とは
テレワークとオフィスワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」の働き方が広がっている。ハイブリッドワークで直面しがちな「Web会議はコミュニケーションがしづらい」という課題を掘り下げ、最適なデバイス選びのポイントを探る。(2020/9/7)

双方向型のオンライン授業、対面より満足度向上――立教大の調査
「教員と学生がコミュニケーションを取りながら行う授業は、対面よりオンラインの方が学生の満足度が高い」――立教大学がそんな調査結果を発表した。学生からは「リラックスして授業に参加できた」「オンラインでも友達はできる」などの声が上がっているという。(2020/9/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
狭域での事業を通して思うコミュニケーション方法
リモートで済ませるべき内容とFace to Faceにする内容の仕分けをすることが、業務を進める上で大切なスキルになるのではないだろうか。信頼関係を築くために、いかに2つの手段を組み合わせていくかが重要だ。(2020/9/3)

一部関係会社も集約:
ライオンが本社を移転 オフィスを集約して社員のコミュニケーションを促進
ライオンが東京都墨田区にある本社を移転する。移転先は東京都台東区で開発が進む大型複合施設。都内4カ所に分散している一部関係会社も集約する。(2020/9/1)

VMware 提供ホワイトペーパー
Zoomアプリを識別して接続を最適化、高品質なユーザー体験を提供するSD-WAN
テレワークが浸透し、クラウドを活用したコミュニケーションやコラボレーションツールは、生産性の向上に欠かせないものとなっている。その代表的存在ともいえる「Zoom」向けに接続を最適化するSD-WANソリューションの実力とは。(2020/9/18)

「快適・安全なテレワーク」の実現に向けて
“ウィズコロナ”「ゼロトラスト」を実現するための2ステップ
対面コミュニケーションを前提としてきた企業は、新型コロナウイルス感染症の拡大をきっかけに変化を迫られている。感染症との共存を前提に、企業はどのようなIT基盤、どのようなセキュリティを導入すべきだろうか。(2020/8/31)

「Web会議」が変えるコミュニケーションの在り方【後編】
音声通話をやめて「Web会議」に乗り換えたくなる“納得の理由”
「Web会議」ツールは、企業のコミュニケーションの在り方をどう変えようとしているのか。Nemertes Researchの調査結果を基に、Web会議ツールの利用動向を説明する。(2020/8/28)

モチベーション維持の秘訣は「内製化」と「チャレンジ」:
内製化を進めて辿り着いた「フルリモートシステム開発」KDDI若手エンジニアチームの変革
自社の優秀なエンジニアが「調整役」に徹していいのか? ――KDDIは、パートナー企業と対等に開発を進める組織になるべく内製化を進めていた。その経験が、2020年に世界を襲った「コロナ禍」において、世界中のITエンジニアが直面した「テレワークによるコミュニケーションの低下」という課題においても生きたという。同社はどのように組織を変えていったのか。(2020/9/4)

月刊総務調べ:
これからの働き方は「オフィスとテレワークの融合」が7割超 コロナ禍でオフィスに対する考えも変化
月刊総務の調べによると、これからの働き方として「オフィスとテレワークの融合」と回答した人が71.3%に上った。また、今後のオフィスの役割については、「社内コミュニケーションの場」や、「チームで作業をする場」が多くの回答を集めた。(2020/8/26)

Innovative Tech:
“内なる感情”をARで可視化する「Neo-Noumena」
相手の周りに感情を示す図形が浮かぶ。その助けによってコミュニケーションが改善されるとという。(2020/8/26)

現場管理:
コロナ禍の非対面ニーズに応える、キヤノンMJの建設向け遠隔コミュニケーションツール
キヤノンマーケティングジャパンは、音声通話が可能なトランシーバー型ウェアラブルカメラとクラウド録画サービスを組み合わせたコロナ禍での「非対面」「非接触」のニーズに応じる映像サービス「Safie Pocket2」の提供を開始する。(2020/8/20)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
「他と違った行動を認めない」「テレワークで細かく監視したがる」上司が、企業のイノベーションを阻害している
新型コロナウイルスの感染拡大に伴いテレワーク化が進められている。一方で、「相変わらず、対面の社内ミーティングが必須」といった企業も少なくない。こうした現状について、『職場の問題地図』などの著書で知られる業務改善・オフィスコミュニケーション改善士の沢渡あまね氏は、「日本型マネジメントの根底には、“幼稚性”がある」と指摘。インタビューで真意を聞いた。(2020/8/20)

耳の聞こえない親子がレストランに入ったら? 手話ができない店員さんの気配りを描いた漫画がすてきすぎる
相手の立場に寄り添ったコミュニケーション、大事!(2020/8/19)

VR法人HIKKY:
社長が“VR出社”、社員からは「タメ語」 コロナ禍でも、コミュニケーションがうまくいく会社の秘訣
リモートワークが広がる中、VR法人HIKKYは“VR出社”を実践している。仮想のオフィスに分身キャラの自分(アバター)を出社させ、業務を執り行う。同社の舟越社長は「リアルでは起こり得ないような考え方が形成される」と力説する。その効果は……?(2020/8/18)

「かわいい」「超仲良しで息ピッタリ」 遠州鉄道の車掌と運転士がコッソリみせたコミュニケーションが話題に
乗客の目に触れないタイミングで……?(2020/8/15)

【新連載】ダイレクトな人々 第1回:
小嶋陽菜さんが作りたかったコミュニティーとしてのD2Cブランド「Her lip to」
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察します。(2020/8/14)

中高生のオンラインレッスン受講経験は18.8%――テアトルアカデミーのコミュニケーション調査
テアトルアカデミーが10〜20代を対象とした「オンライン上のコミュニケーションに関する調査」の結果を発表した。2割以上がオンライン飲み会(お茶会)への参加経験があり、中高生のオンラインレッスン受講経験は18.8%となった。(2020/8/13)

ノウハウ交換チャット、リモート懇親会に手当…ITベンチャー、在宅勤務の課題にスピード対処
 新型コロナウイルスの感染拡大で注目される在宅勤務の普及が、IT系のベンチャー企業で一気に進んでいる。不可欠なアプリケーションソフトや機器の扱いに慣れた社員が多い上、企業規模も大きくなく、移行が容易なためだ。コミュニケーション不足といった課題も次々と浮き彫りになっているが、自社アプリで解決のアイデアを社員が交換できるようにするなど、ITベンチャーならではのやり方で迅速に対処。オフィスの規模やあり方も検討され始めた。(粂博之)(2020/8/11)

Gartner Insights Pickup(169):
CIOが押さえるべき、プレゼンテーション改善のためのチェックリスト
プレゼンテーションのオーディエンスは今や、プレゼンターが常に楽しませ、魅了してくれると期待する。CIOが自らのアイデアへの支持を取り付けるには、効果的なコミュニケーションテクニックを学び、実践しなければならない。(2020/8/7)

「Microsoft 365」と「G Suite」を比較する【前編】
「Microsoft Teams」と「Google Chat」「Google Meet」の違いとは?
サブスクリプション形式の2大オフィススイート「Microsoft 365」と「G Suite」のどちらを導入すべきか。判断する際の材料はさまざまだ。まずはコミュニケーションツールを比較する。(2020/8/5)

医療機器ニュース:
来院者の安全確保補助にコミュニケーションロボット活用の評価研究を開始
日立製作所は、がん研究会 有明病院の新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として、来院者の安全確保補助業務にコミュニケーションロボット「EMIEW」を活用する効果の評価研究を開始した。(2020/8/4)

江東区立の全幼稚園、通訳デバイス「ポケトーク」導入
東京都江東区立の全幼稚園が、通訳デバイス「POCKETALK S」を導入。日本語を話せない園児や保護者とのコミュニケーションをスムーズにする。(2020/8/3)

管理職の悩みダントツ1位は「部下の育成」 “部下の成長を感じていない”管理職が5年前の3倍に
管理職の悩み1位は5年前と変わらず「部下の育成」という調査結果――。5年前より10ポイント増加し50.5%と半数を超えた。2位は「チーム・部門の運営」、3位は「時間の不足」と続く。部下との月間のコミュニケーション時間はどのくらい?(2020/8/3)

「高価過ぎた製品」の安価版を求める声も
在宅勤務の長期化に耐える「コミュニケーション製品」の条件とは?
在宅勤務などのテレワークを導入した企業の間で、従業員に支給するコミュニケーション製品を充実させる動きが広がっている。テレワーク長期化が見込まれる中、コミュニケーション製品に求められる変化とは。(2020/8/3)

後ろの席のギャルが背中を触ってきて……2人だけの秘密のコミュニケーションを描いた漫画が甘酸っぱくてドキドキする
背中コミュニケーションのむず痒さ。(2020/8/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。