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「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

PR:AIで“自然な見守り”ができる トーンモバイル「Oneメッセンジャー」を使って分かったこと
SNSを利用したコミュニケーションは便利だが、子どもが使うと炎上したり犯罪に巻き込まれたりするリスクが付きまとう。そこで注目したいのが、トーンモバイルが提供している家族専用の「Oneメッセンジャー」だ。単にメッセージをやりとりできるだけでなく、AIが子どもの状態を見守り、「子どもが車に乗りました」「子どもが学校を出ました」など、AIからリアルタイムでメッセージが届き、新しい形の親子のコミュニケーションを実現している。(2021/6/24)

自主的に集まり情報発信する“60代の部活” ネット回線事業者がシニア応援サイト
中部テレコミュニケーションがシニアのセカンドライフを応援するWebサイトをスタート。「IT」や「資産管理」など4つのテーマごとに、オンライン講座などやイベントを実施する。サービス内でのコミュニティ形成も見込めるという。(2021/6/23)

新入社員が先輩とランチに行くと無料に アンカー、コミュニケーション活発化の新制度
入社1カ月以内の社員が既存社員と一緒にランチに行ったとき、代金を全て負担する新制度をアンカー・ジャパンが導入。リモートワークの影響で難しくなっている部署間のコミュニケーションを活発化する。(2021/6/21)

会話のキーワードを自動分析、関連イラストをリアルタイム表示 リコー、Web会議を円滑化する新サービス
リコーは6月21日、Web会議の内容を音声認識技術でリアルタイム分析し、会話の中のキーワードと関係するイラストを画面に表示してコミュニケーションを円滑化するサービス「piglyph」(ピグリフ)を発表した。(2021/6/21)

日商エレクトロニクス、金融機関向けにデジタルフロントオフィス「Moxtra」の電子契約を強化 電子認証サービスと連携
日商エレクトロニクスは、電子認証サービスとの連携により、デジタルフロントオフィス「Moxtra」の電子契約機能を強化した。フロントでのコミュニケーションから電子署名による非定型契約、アフターフォローまでをMoxtra上でワンストップで提供する。(2021/6/17)

コミュニケーション基盤は複数SaaSを組み合わせよ 東工大が目指したベストオブブリードの構成とは
国内の大学と海外の先進的な大学を比較すると、DX推進に向けた人員や資金には大きな開きがあるケースが多いという。東工大は、この差を覆すためにDX推進の一環として、ベストオブブリードの構成でセキュアなコラボレーション基盤を構築した。ツールの選定から基盤の普及までどのような取り組みを進めたのだろうか。詳細を聞いた。(2021/6/16)

コミュニケーションツールを複数併用する際のチップス【後編】
コミュニケーションツールをどうしても統一できない企業がツール乱立を防ぐ方法
円滑な共同作業のために、複数のコミュニケーションツールを併用することを許容するのも一つの考え方だ。互換性の確保やツール間連携など、従業員の生産性を高めるためにIT部門が貢献できることをまとめた。(2021/6/16)

ソースネクストの「ポケトーク」に新機能 グループ翻訳とWeb会議への字幕付与に対応
7〜8月にかけて、ソースネクストのクラウド翻訳機「ポケトーク」に新機能が追加される。初代モデルを除く全モデルにおいて、最大100人とコミュニケーションを取れる「グループ翻訳」と、Windows PCのカメラ画像に翻訳字幕をリアルタイムに合成する「ポケトーク字幕」が利用できるようになる。(2021/6/15)

導入事例:
無人ホテルの受付をアバターに、人件費を75%削減する実証実験がスタート
SQUEEZEは、運営する小規模無人スマートホテルの顧客満足度を高めるとともに、水光熱費を削減するため、パナソニックシステムデザイン製の遠隔コミュニケーションシステム「AttendStation」とパナソニック製の電力モニタリング兼遠隔コントロールシステム「AiSEG 2」を用いた実証実験を東京都大田区西蒲田の無人ホテル「Minn 蒲田」で開始した。(2021/6/11)

上司に直してほしい点:
改善されない“リモハラ” 在宅勤務で上司との「ストレス」は?
リモートワークを始めて、1年が経った人も多いのでは。上司とのコミュニケーションをどのように感じているのだろうか。リモートワークをしているビジネスパーソンに聞いたところ……。(2021/6/10)

コミュニケーションツールを複数併用する際のチップス【中編】
コミュニケーションツールを1つにしたい人、自由に選びたい人、それぞれの事情
複数のコミュニケーションツールを使い分けるにせよ、統一するにせよ、どちらにも運用管理の限界がある。IT部門と従業員で優先したいニーズが異なる中、ツールの利用方針をどう立てればよいのか。(2021/6/9)

顧客の心をつかむ7つの方法【第4回】
ZoomやTeamsがいくら便利でも、結局「対面」が重要な理由
ITの進歩により、顧客とのコミュニケーション手段は充実した。それでも依然として「対面」でのコミュニケーションは、顧客の心をつかむ上で重要だ。それはなぜなのか。(2021/6/8)

Autodesk University 2020:
「作るBIM」から「使うBIM」へ、大林組の“LOD”を共有する管理システムの全容解説
多岐にわたる膨大な情報を内包しているBIMモデル。必要に応じて適切な情報を選び出すことが、BIMモデルを活用するための大前提となる。だが、実際には「どの情報が信じられるか?」を見ただけで判別するのは難しい。しかも、この問題を解決するカギと目される詳細度「LOD」もモデルとの間に大きな断絶がある。そこでLODに基づきながら、BIMモデルを介したコミュニケーション環境を構築しようという新たな取り組みが始まっている。「Autodesk University 2020」で、大林組でデジタル推進室iPDセンターに所属し、全社的なモデリングルール整備などBIM運用の管理業務を行う谷口隆二氏と、応用技術でBIM事業の立ち上げを主導し、親会社のトランスコスモスと共同のシステム開発も含めたBIMトータルサービス「to BIM」をローンチする高木英一氏の発表から、LODを一元的に関係者間で共有する管理システムの全容を紹介する。(2021/6/7)

「サウンドオンリー」なら疲れにくい
コロナ禍の“Web会議疲れ”深刻化で「電話」再評価の訳
感染症防止の観点で「Web会議ツール」は欠かせないコミュニケーションツールになった。しかし今では「Web会議疲れ」が表面化し、「電話」の役割を再評価する動きが広がっているという。どういうことなのか。(2021/6/4)

コミュニケーションツールを複数併用する際のチップス【前編】
なぜコミュニケーションツールは統一できないのか 放置したら起きる“災厄”は
大抵の企業はなし崩しで複数のコミュニケーションツールを併用している。IT部門が事態を黙認して管理しないままでいると、いずれ「バベルの塔」の神話のような大混乱が起きる。(2021/6/2)

狙われるコミュニケーションツール【後編】
「Discord」と「Slack」は悪用を防ぐために何をしているのか?
テレワークで欠かせない存在となった、「Discord」「Slack」などのコミュニケーションツール。運営元のベンダーはそれらを悪用する攻撃をどう捉え、どう対処しようとしているのか。脅威から身を守る方法とは。(2021/6/2)

ゆめみと「最先端のリモートワーク」:
PR:ランチ代1500円を補助して「オンライン勉強会」を毎日開催 株式会社ゆめみがコロナ禍でも「日本一勉強会の多い企業」を目指す理由
リモートワーク環境での「コミュニケーション問題」を解決する奇策がありました。(2021/6/1)

「同僚や他部署とのコミュニケーションが難しくなった」:
約3割の人が「精神的健康度の低下」を実感 P&L Associatesがテレワークに関する意識調査
P&L Associatesは、テレワークに関する意識調査の結果を発表した。社内コミュニケーションが難しくなったと感じている人が過半数を占め、約3割の人が「精神的な健康度の低下」を実感していた。(2021/5/27)

エンジニア育成担当者のためのはじめの一歩(2):
「どうして〇〇したの?」で誤解を与えていませんか? エンジニア育成の土台となる関係性作りで必要なこととは
自分の技術力に自信がなく、新人や後輩の育成方法に悩むエンジニア育成担当者に向けて、すぐに使える育成スキルを紹介する本連載。第2回は、コミュニケーションのすれ違いを防ぐための土台となる関係づくりに必要なことについて。(2021/6/1)

スモールスタートから数万人まで余裕で対応
「脱Excel・脱メール」を実現。常識を覆す新たなクラウドタスク管理ツール
社会情勢の変化が激しい中でもビジネスを健全に進めるには、円滑なコミュニケーションを実践し、各人の目標やタスクを共有してその進捗を一覧できる仕組みが必要だ。そうした仕組みを容易に実現できるツールとはどのようなものなのか。(2021/5/27)

脳とAIを「結合」して書字動作を判定:
「考えただけ」で文字を入力できるAIシステムを開発
脳の運動皮質に埋め込んだデバイスから得たデータをAIが解釈することで、四肢の不自由な患者がテキストでコミュニケーションできるシステムをスタンフォード大学の研究チームが開発した。(2021/5/26)

狙われるコミュニケーションツール【中編】
「Discord」「Slack」のファイル共有機能が狙われる理由 その手口とは?
テレワークの拡大で普及した「Discord」「Slack」などのコミュニケーションツールに対して、攻撃者はさまざまな手段で攻撃を仕掛けている。特に狙いがちなのがファイル共有機能だという。どのような手口なのか。(2021/5/26)

社員のリモート疲れの解消に向けた1on1サービス「リモサポ」、提供開始
BuzzJobはリモートワークにおけるコミュニケーション課題のサポートに特化した1on1サービス「リモサポ」の提供を開始した。(2021/5/25)

ダイレクトな人々 第7回:
体重100kg超でも品の良い着こなしを 大柄な男性向けファッションブランド「carorie」がこだわったこと
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察するこの連載。第7回は異色のメンズアパレルブランド「carorie」のオーナーである小林稜さんに取材しました。(2021/5/25)

ゲーミング光回線が登場 「通信遅延の“負け”はなくなる」
中部テレコミュニケーションが個人向け光インターネット回線サービス「コミュファ光ゲーミングカスタム」を発表した。「オンラインゲームに特化した最強の光回線」という。(2021/5/20)

Google I/O 2021:
Google、目の前に相手が実在するかのような「Project Starline」発表 精細な3Dモデルのリアルタイム伝送と裸眼立体視で
米Googleが、5月19日未明に開催したオンラインイベント「Google I/O 2021」で、同社が開発中の先進的なオンラインコミュニケーションシステム「Project Starline」を発表。(2021/5/19)

狙われるコミュニケーションツール【前編】
「Discord」「Slack」が攻撃者に悪用され始めた“納得の理由”
セキュリティ研究機関の報告書によると、新型コロナウイルス感染症の拡大の中で、「Discord」「Slack」などのコミュニケーションツールの悪用が目立ち始めている。なぜ狙われるのか。攻撃手法はどう変化したのか。(2021/5/19)

Teamsでコミュニケーションコンプライアンス機能を使う4ステップ【後編】
「Teams」の不正チャット監視ポリシーを決める基本手順とは?
「Microsoft 365」のコミュニケーションコンプライアンス機能を使って「Microsoft Teams」のチャットを監視するために、IT管理者が決めなければいけないのが監視ポリシーだ。どのように決めればよいのか。(2021/5/19)

30秒の音声SNSアプリ「TONE」のAndroid版が登場
TONEは、30秒の音声コミュニケーションが行えるSNSアプリ「TONE」のAndroid版をリリース。リアルタイム性を高める自動削除機能やプライベート機能などを提供している。(2021/5/18)

制度の定着率が上がらない:
課題は作業環境の整備、アスクルがテレワークの実態調査
アスクルは「テレワークの活用における実施率や導入に伴う課題」に関する調査の結果を発表した。2021年4月時点のテレワーク制度の導入率は34.3%だった。テレワークの課題として「社内コミュニケーションの取りづらさ」を挙げる人が増えているという。(2021/5/17)

人事担当者に聞く:
生産性向上のためにしていること 3位「コミュニケーションツールの導入」、2位「会議の工夫」、1位は?
スキルアップや生産性向上のために何をしているか? 企業の人事担当者に聞いた。(2021/5/12)

世界初:
ヤマハ、言葉をメロディーに乗せるコミュニケーションロボットを発売
ヤマハは、世界初となる言葉をメロディーにのせて会話するロボット「Charlie」を発売する。価格は2万4800円で、月額使用料は490円。(2021/5/12)

BIM:
コンストテック、教育機関向けにBIM/CIMツール「Revizto」の無償提供開始
コンストテックは建設業界の設計・施工管理に最適なBIM/CIMコミュニケーション一元化ツール「Revizto」の無償提供を開始。将来の建設実務者である学生の支援を目的とする。建築・土木関連の教育機関の在宅授業や課題のやりとりに活用できる。(2021/5/12)

自販機とじゃんけん勝負! 相手はツインテールの「さくらさん」 JR東京駅などに設置
じゃんけんできる自販機が登場。ツインテールの「さくらさん」と勝負! コロナ禍の中でも「自販機で双方向コミュニケーションを実現」(2021/5/11)

JA共済連がセールスフォースの金融業界向け資産管理製品を採用した2つの理由
全国共済農業協同組合連合会は、セールスフォースの金融機関向け資産管理ソリューション「Financial Service Cloud」を導入した。非接触でのコミュニケーションニーズに対応して利用者情報の社内での横断的な共有を可能にする。(2021/5/11)

内定ブルーを解消せよ:
人事は近づきがたい存在? 内定承諾率が1年で25%アップした企業に聞く、コミュニケーションの極意
21年卒の内定受諾率を例年より約25%も上げた企業がある。ファッション系EC「SHOPLIST」を運営するCROOZ SHOPLISTだ。コロナ禍の社会不安により、複数の内定先を保持する学生が増えている中で、「選ばれる企業」になるための秘訣とは?(2021/5/10)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
三菱地所のニューノーマル時代ワークプレース戦略、組織をつなぐハブ機能
三菱地所は、2018年1月に本社を東京都千代田区のオフィスビル「大手町ビルヂング」から同区内にあるオフィスビル「大手町パークビル」内の4フロアへ移転した。新オフィスは、フリーアドレスを採用しABW(Activity Based Working)に対応している他、コミュニケーションを取りやすい環境を構築し、組織をつなぐハブとしての機能を高めている。新本社で、現在も続いているワークプレース戦略は、オフィス勤務とリモートのハイブリッドスタイルなど、afterコロナ後の働く場所の在り方をも例示している。(2021/5/10)

ロボット開発ニュース:
ミクシィのコミュニケーションロボットは独自AIで“雑談”に付き合ってくれる
ミクシィは2021年4月21日、深層学習技術をベースに独自開発した“雑談”用のAI(人工知能)を搭載する自律型会話ロボット「Romi(ロミィ)」の一般販売を開始した。コミュニケーションロボットに“雑談”のために深層学習技術を取り入れるのは「恐らく世界初」(ミクシィ)だという。(2021/4/22)

プロジェクト:
ベターホームの旧本社をオフィスビルへ改修、アートワークに小林一毅氏が参加
リアルゲイトが進めていた料理教室を運営するベターホームの旧本社ビル改修工事が2021年3月に完成し、賃貸オフィスビル「LAIDOUT SHIBUYA」として生まれ変わった。LAIDOUT SHIBUYAのアートワークは、グラフィックデザイナーの小林一毅氏が「コミュニケーション」をテーマに制作した。(2021/4/21)

企業文化変革に効くコミュニケーションツール【後編】
言語の壁は「ビジネスチャット」や「Web会議」で越えるべし D&Iの第一歩
企業がテレワーク前提時代に適した企業文化を醸成する上で、コミュニケーションツールが果たす役割とは何か。ダイバーシティー&インクルージョンの視点から探る。(2021/4/19)

これからの採用戦略を考える(3):
オンボーディングは「内定承諾時から始まっている」! 入社辞退・早期退職を防ぐコツ
転職が一般的になり、オンボーディングの重要性が高まっている。入社時代や早期離職を防ぐため、内定承諾時から計画的にコミュニケーションをとることが大切だ。人事はどのような施策を行うべきか。(2021/4/16)

テレワーク時代に最適なドキュメント共有基盤とは:
PR:なぜWeb会議ではオフィスと同様に会議ができないのか? 改善事例に学ぶ
コロナ禍によるテレワークの普及でWeb会議が当たり前になりつつある今、新たな課題としてコミュニケーションの量や質の低下が挙がっている。既存のWeb会議ツールだけではインタラクティブなコミュニケーションができない。対面と同様のライブ感のある会議を実現するには。(2021/4/21)

現場管理:
三井住友建設が建設現場の“言葉の壁”を解消する「音声通話の自動翻訳アプリ」開発
三井住友建設は、世界各地の建設現場で、言語の壁を越え、建設作業員に欠かせないコミュニケーションツールとして、マストアイテムとなることを目指し、音声通話の翻訳アプリを開発した。初弾では、日本語と英語の音声翻訳を実装し、グループ設定したメンバーに向けた一斉同報やグループチャット形式での録音データ及び翻訳データの表示機能も備えている。(2021/4/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
話すも聞くも議論するのも、結論と根拠のピラミッドでやってみよう
話を聞くや議論するなど、コミュニケーション全般は同じ「結論と根拠のピラミッド」で考えることができる。その方法とは。(2021/4/15)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
よりハードルが高くなった“電話連絡”
テレワーク主体となり、新入社員とのコミュニケーションも「Slack」で社内共有。(2021/4/12)

コロナ禍で出社率50%以下に:
固定席を廃止、役員もフリーアドレス化 ブラザー販売の「回遊型オフィス」
ブラザー販売が、名古屋本社オフィスをリニューアル。アフターコロナを意識した新オフィスは固定席を廃止し、役員も含めてフリーアドレス化。コミュニケーションが生まれやすくした「回遊型オフィス」だ。(2021/4/13)

緊急事態宣言1年 テレワークなど企業の働き方も変化
2020年4月の緊急事態宣言後、企業では新しい働き方が定着した。大企業がテレワークを導入、中小企業でもIT化が進む。オフィス面積を縮小する動きも出ている。一方、コミュニケーション不足による孤独感や連帯感の希薄化など、課題も残る。(2021/4/12)

仕事を一緒にするときの注意点は?:
「今の新入社員が自分の新卒時より優秀」と思う理由 3位は「コミュニケーション能力」、2位は「理解力」、1位は?
今どきの新入社員を、職場の先輩はどう評価しているのか。新卒時の自分より優秀だと思う人に、理由を尋ねた。その結果は?(2021/4/8)

Web会議、つながるだけで満足ですか?:
「使えればいい」から卒業 Web会議の定着した今オフィスに最適なデバイスは
Zoomは、Web会議ツールの普及において大きな役割を果たした。だがZoomを用いたWeb会議が定着した今、自宅や会議室をまたいだハイブリッドな利用が進むにつれて顕在化した課題もある。場所を選ばず快適なコミュニケーションを実現するには。(2021/4/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
自分で考えて動く部下が育つすごい質問
コミュニケーションの様式には、指示、命令、説明、激励、期待、共感、指摘、質問、示唆、叱責などがあり、部下のタイプ、育成場面に応じてどれがもっとも効果的かを判断する必要がある。(2021/4/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。