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「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

MONOist/EE Times Japan/EDN Japan読者調査:
新型コロナ影響が2カ月で拡大、在宅勤務やコミュニケーションに課題も
MONOist、EE Times Japan、EDN Japanのアイティメディア製造業向け3媒体は「新型コロナウイルス感染症のモノづくりへの影響に関するアンケート調査」を実施した。調査は2020年3月に続いて2度目で、欧米での感染拡大を受けた市場の混乱、在宅勤務の拡大などによる業務の変化などの影響が表れた。(2020/6/2)

第24回「震災対策技術展」横浜:
災害時に安否確認と情報共有を可能にする、インフォコムのクラウド型BCP対策
大規模災害の発生時には、従業員の安否確認や業務担当者への緊急連絡が急務となる。同時に企業としての対応をスムーズに社内共有する手だても重要となる。インフォコムは、災害時に、コミュニケーションを滞りなく行えるシステムを開発し、大企業のBCP対策向けに提案している。(2020/6/1)

在宅時間を楽しむスマートスピーカー活用術 遠方の家族とビデオ通話、祖父母の見守りも
外出自粛が続く中で、離れて暮らす家族と会うことがなかなか難しくなっている。スマートスピーカーはそんな遠方にいる家族とのコミュニケーションだけでなく、日常生活のさまざまな場面に役立つ。(2020/5/26)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
コロナうつにならないために 従業員のメンタルケア、“不安とうまく付き合う”サポートが鍵
新型コロナによるテレワーク体制で、業務やコミュニケーションに悩みを抱えやすくなっており、メンタルケアに対する関心が高まっている。法人向けサービス「emol work」ではAIが“セルフケア”を支援。自分や他人を否定しない考え方が役に立ちそうだ。(2020/5/25)

しゃべった内容、リアルタイムで字幕化して映像に合成 ビデオ会議が便利になるシステムに注目集まる
耳が聞こえにくい人とのコミュニケーションが向上しそうです。(2020/5/23)

お家で「ゲームのやくそく」を決めよう! ゲーム企業団体がキャンペーン動画公開 米津玄師「パプリカ」映像作家ら制作
レーティングや、ネットゲームでのコミュニケーションにも言及しています。(2020/5/22)

“アフターコロナ”の組織づくり
テレワークで見えたコミュニケーションの課題を解決する方法
突然のテレワーク時代到来、オフィスで偶発的に起きていた情報共有が減少しチームメンバーの意思疎通、相互理解に支障を来している。アフターコロナを見据え、リモートでも対面のような緩いコミュニケーションを実現する方法とは。(2020/5/27)

堀江貴文の「スマホ人生戦略」:
堀江貴文が語る、ジャニーズ事務所「新時代の海外戦略」――“嵐×Netflix”はテレビ主役時代の「終わりの始まり」
IT起業家として、インターネット黎明期から第一線を走り続けているホリエモンこと堀江貴文。堀江の行動原理はしばしば「多動」とも呼ばれているが、その多動的な行動を支えているのは実はスマートフォンだ。堀江は自身の仕事においてPCはほとんど使わず、スマホを使って多くの関係者とコミュニケーションを取りながら複数のビジネスを回している。第2回はジャニーズ事務所の海外戦略などを例に、動画配信が変えるビジネスの変化について語る。(2020/5/19)

高度に発達した科学技術は「妖怪」と区別できない? 小さな女の子と「天狗」の交流描いた漫画にほのぼの
異種族コミュニケーション?(2020/5/21)

製造ITニュース:
異なるシステム間を連携し、人とシステムの対話で業務を効率化するツール
ウイングアーク1stは、コミュニケーションツール「DEJIREN」を発売した。異なるシステムやサービスの連携をプログラミングなしで自動化し、人がシステムに依頼して必要なデータの要求や処理を実行するなど、業務効率化に貢献する。(2020/5/18)

撮影した「1on1動画」をAIで解析、表情や会話量など改善点をアドバイスするサービス「HR君1on1」
エクサウィザーズは5月14日、オンライン1on1支援サービス「HR君1on1」のトライアル提供を始めた。オンライン1on1の動画と音声から、表情や会話量などをAIで解析。1on1の定量的な分析を行い、コミュニケーションの質を高める狙い。(2020/5/15)

製品動向:
三谷産業がコミュニケーションシステム「SynQ」の効果を検証、移動時間の短縮が判明
クアンドはスマートフォンのアプリやPCからのWebブラウザを介して使えるコミュニケーションシステム「SynQ」の開発を進めている。(2020/5/15)

堀江貴文の「スマホ人生戦略」:
ホリエモンが語る飲食ビジネス「集客成功の法則」――世界のセレブを落とし続けた「インスタマーケティング」の秘密
IT起業家として、インターネット黎明期から第一線を走り続けているホリエモンこと堀江貴文。堀江の行動原理はしばしば「多動」とも呼ばれているが、その多動的な行動を支えているのは実はスマートフォンだ。堀江は自身の仕事においてPCはほとんど使わず、スマホを使って多くの関係者とコミュニケーションを取りながら複数のビジネスを回している。連載第1回は堀江が携わっている最高級の和牛ブランドを世界に広める飲食事業「WAGYUMAFIA(ワギュウマフィア)」を例に、飲食ビジネスにおける集客を成功させるための法則について語ってもらった。(2020/5/18)

神奈川県、新型コロナ患者療養施設に分身ロボ「OriHime」導入 遠隔で入所者をケア
オリィ研究所は、神奈川県の新型コロナウイルス患者の宿泊療養施設2箇所に、遠隔操作型ロボット「OriHime」(オリヒメ)を導入したと発表した。スタッフは入所者と接触せずにコミュニケーションできる。(2020/5/14)

製造業DX:
PR:大手機械要素部品メーカーのデジタル革新が“かつてない顧客体験価値”を生む
大手機械部品メーカーのTHKは、顧客企業とのエンゲージメントを深めるWebコミュニケーションプラットフォーム「Omni THK」のサービス提供を開始した。グローバルで圧倒的高シェアを占めるLMガイドの強みを生かしつつ、「リアル(対面)とデジタル(非対面)の融合」により新たな顧客体験価値を創造し、提供していくものだ。将来的には、予兆検知アプリケーション「OMNIedge」との連携も想定されている。(2020/5/25)

日本MS、東京都にオンライン教育環境を提供 Officeソフトやビデオ会議ツールを導入
日本マイクロソフトは、東京都立高等学校や特別支援学校向けにMicrosoft 365 Educationを提供すると発表した。生徒と教員が相互にコミュニケーションして学習ができる環境を早急に作る。(2020/5/8)

Google、混沌のコミュニケーション系アプリ担当を1チームに統合
GoogleでG Suiteを統括するハビエル・ソルテロ副社長が、モバイルコミュニケーションアプリのGoogle Duo、メッセージ、電話も担当することになった。これでGmail、Google Meet、Google Chat、ハングアウトを含むすべての同社のコミュにケーション関連サービスを1チームで担当することになる。(2020/5/8)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
メールの生産性を上げる――集中を途切れさせないためのコミュニケーション術
仕事の進行に円滑なコミュニケーションは不可欠です。しかしコミュニケーションに振り回されると仕事に集中できません。自分や相手の集中を途切れさせない、生産性の高いメール術をご紹介します。(2020/5/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
チャットや読書も可能 世界初の“点字タブレット”に期待
視覚障害の方々は録音図書や点字印刷による書籍を利用されていますが、その数は書店に並んでいる書籍ほど多くはありません。誰もが手軽にどこでも点字を利用できれば、視覚障害者の方々も情報収集やコミュニケーションがより円滑に行えるようになります。そこで韓国のPCTが開発しているのが、ピンを使って点字を上下に動かして表示できる“点字タブレット”です。(2020/5/6)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(27):
OSIモデルにはないが、サービスの創出で重要な「レイヤー8」とは?
静岡県藤枝市は2020年2月14日、2020年度予算案を記者会見で発表した。その中には筆者が手掛けているコミュニケーションロボットを使った高齢者見守りサービスも含まれていた。今回は藤枝市のプロジェクトで気付かされたサービス創出で大切な「レイヤー8」について述べたい。(2020/4/27)

ネットで接客する“オンラインバー”は夜のお店を救うか 女装サロンバー「女の子クラブ」の店長に聞いた
新しいバーのかたちやコミュニケーションが生まれる?(2020/4/25)

オンラインを前提としたコミュニケーションの構築:
テレワークの長期継続によって減少する「やる気」を回復させた施策とは パーソルプロセス&テクノロジー
パーソルプロセス&テクノロジーは、テレワークとエンゲージメントの関係について分析した。テレワークの長期継続によってチームワークが悪化することがあるものの、職場仲間とのオンラインを通じたコミュニケーションによって改善できることが分かった。(2020/4/22)

【経済インサイド】テレワーク推奨から1カ月超 見えた課題
 新型コロナウイルスの感染対策で、政府などが在宅勤務の推奨が始まってから1カ月以上が経過し、在宅勤務などのテレワークをする上での課題も見え始めている。対面とは異なるコミュニケーションへの対応や、社員教育などで、もともとテレワークに向かないとされる業界からは戸惑いの声も聞こえる。準備が不十分だったことで生じている課題も多い。現場の声を拾った。(2020/4/15)

リモートワークとは、「家を職場にすること」ではない:
元々社員の約9割が在宅勤務の「リモートファースト」企業HashiCorp、創業者のハシモト氏が語った教訓
オープンソースのITインフラ構築自動化ツール群を事業とするHashiCorpは、創業当初から「リモートファースト」を続けてきた。創業者のミッチェル・ハシモト氏が、コミュニケーションの大切さとパーソナルヘルスについて、具体的な教訓を語った。(2020/4/14)

今日のリサーチ:
未成年の4割はネット上のみでコミュニケーションを取る友達がいる――デジタルアーツ調査
ネット上のコミュニケーションへの機意識は依然として低いようです。(2020/4/13)

「フェイクニュースを見聞きした」7割以上:
「若年層はSNS、高齢層はテレビ」 野村総合研究所が新型コロナの情報源を調査
野村総合研究所は、生活者のコミュニケーション方法や情報収集手段に対する「新型コロナウイルス感染拡大の影響の調査結果」を発表した。それによると、情報の入手手段は年代によって特色があり、若年層はSNS、高齢層はテレビという傾向が見られた。(2020/4/13)

口の動きが見える透明マスク、21歳大学生が聴覚障害者のため開発し無料配布
口の動きが見えるとコミュニケーションが取りやすくなります。(2020/4/10)

アリババ、約300人のビデオ会議が可能なスマホアプリ「DingTalk Lite」提供
アリババグループは、同社が提供するコミュニケーション・プラットフォームのライト版アプリ「DingTalk Lite」をリリース。300人以上が同時に参加できるビデオ会議機能、最大1000人が参加できる高精細ライブ配信機能、1対1のチャット機能などを利用できる。(2020/4/9)

オンラインの飲み会代、1人3000円まで補助 グリーが導入
グリーが、オンライン飲み会の費用を補助する制度を導入。新型コロナの影響で在宅勤務が長期化する中、社員同士のコミュニケーションを活性化させる狙いがある。(2020/4/8)

ライトアップ、オンライン営業システム「ミートイン」導入企業にChromebookを無償で提供
ライトアップは、オンラインコミュニケーションツール「ミートイン」の取り扱いを発表した。(2020/4/7)

ソラシドエア、「Slack」を全社導入 部門横断的なコミュニケーションと業務の生産性向上を促進
ソラシドエアは、業務効率化やサービス品質向上に向け、全社員800人強を対象に、ビジネス用メッセージプラットフォーム「Slack」を導入した。Slackの活用により、迅速かつオープンな情報共有や意思決定、組織的なコミュニケーション活性化を目指す。(2020/4/7)

AIRSIMモバイル、先着5000人を対象にデータ通信料金を1カ月無料に
エア・コミュニケーションは、4月6日にMVNOサービス「AIRSIMモバイル」のデータ通信料金1カ月無料キャンペーンを開始。新規申し込みの先着5000人が対象で、期間は4月30日まで。(2020/4/6)

デジタルマーケティングの生産性を向上させるCMS:
PR:日本企業が世界で戦えるWebサイトを作るために必要なこと
一貫性のあるブランド体験のためのコミュニケーション基盤を、市場展開のスピードを損なうことなく運営するにはどうすればいいか。グローバル企業のWebサイト構築を成功させる秘訣(ひけつ)を探る。(2020/4/6)

若手が先に退出するのは失礼? ウソか真か「Zoomマナー」がネットに出回る
新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、企業で広がりつつある「Zoom」。真偽のほどは不明だが、「Zoomミーティングは立場が上の人から順に退出する」などのマナーが生まれていると、Twitterなどで紹介されている。コミュニケーションツールが広がると、その使い方が議論の的になるのは日本社会の“あるある”のようだ。(2020/4/2)

ウェアラブルニュース:
ヒアラブルデバイスによるグループ通話ソリューションを物流拠点に導入
リコーは、BONXが開発し、リコーがビジネス向け展開を進めるヒアラブルコミュニケーションデバイス「BONX Grip」およびクラウドサービス「BONX for BUSINESS」をコクヨロジテムが導入し、全国の物流拠点での運用を開始したと発表した。(2020/4/2)

IT予算計画で重視するもの【前編】
2020年のIT予算計画、まず「事業部門の目標」と「既存IT環境の問題」を見極めよ
IT予算計画の策定は概してストレスが多く複雑な作業だ。まずは事業部門のリーダーやユーザーとコミュニケーションを取り、既存のIT環境にどのような問題があるか洗い出す必要がある。どう進めればよいのか。(2020/3/26)

デジタルマーケティングを成功に導くために:
オムニチャネル時代の最重要課題「コンテンツ危機」をどう乗り越えるか
あらゆるコミュニケーションチャネルで適切なコンテンツを出し分け、良質なCX(顧客体験)を設計するための戦略が求められている。しかし、言うはやすく行うは難し。マーケティング担当者は目の前の壁をどう乗り越えればいいのか。(2020/3/24)

在宅で新人研修 凸版印刷、新型コロナ対策で
凸版印刷は、新型コロナウイルス感染症対策として、新入社員研修をオンラインで行うと発表した。約2週間、セミナーのライブ配信やオンラインでのコミュニケーションを行う(2020/3/16)

「友達作り」にも苦労:
“なんとなく”のコミュニケーションが壁 日本で働く外国人に聞いた「これが大変だった!」
ASIAtoJAPANが実施したアンケート調査結果によると、日本で働く外国人の多くが「職場でのコミュニケーション」で苦労していることが分かった。日本で働きたいと思った理由は「日本の文化が好きだから」が多かった。(2020/3/12)

製造マネジメントニュース:
日産が社外の出身者を専務に呼び戻し、三菱自は技術顧問の山下氏が退任へ
日産自動車と三菱自動車は、2020年4月1日付で実施する役員体制の変更などについて発表。日産は新たに7人が専務執行役員と常務執行役員に就く。三菱自動車は、意思決定の迅速化とコミュニケーションの円滑化などを目的に執行役と執行役員に関する制度変更を行う。(2020/3/12)

数百人から数万人が参加できる:
PR:人気ゲームを支える「エンジン」が、企業の次世代コミュニケーション基盤として有望な理由とは?
働き方改革ではテレカンファレンスが可能な環境構築を求める声が多い。「VRやARを活用すれば画期的な情報共有ができるはずだが、これらのXR系技術についてどこから手を付けたらよいのか分からない」、こう思っていないだろうか。実はゲーム業界で磨かれた上で、XRソリューションを盛り込み、クラウドサービスでも使える通信エンジンがある。(2020/3/18)

ドラえもんが小さなコミュニケーショントイに ひみつ道具カードのプログラミングで多彩におしゃべり
2020年6月下旬に1万9800円(税別)で発売。(2020/3/6)

メディアとPRのプロが語る:
なぜ広告は炎上するのか ダイバーシティ(多様性)とSNSの時代の企業コミュニケーション
多様性とSNSの時代、企業が情報発信において留意すべきことは何か。メディアとPR(パブリックリレーションズ)のエキスパートが語り合った。(2020/3/5)

病院のIT導入における「変更管理」戦略【後編】
病院のIT化になぜ「組織横断型チーム」が必要なのか “変えたくない人”を攻略
医療機関で新しいテクノロジーの導入を成功させるこつは、組織横断型チームを結成して綿密なコミュニケーションを続けることだ。大規模医療グループのITリーダーが重視するポイントを解説する。(2020/3/4)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルとシャープの5G戦略を読み解く スマホは共通点が多いが、法人向けに違い
ソニーモバイルやシャープが、相次いで5G対応スマートフォンやルーターを発表した。どちらもスマートフォンは、従来以上に写真や動画といったビジュアルコミュニケーションを強化したのが特徴だ。一方で、ミリ波対応の法人端末は方向性が分かれた。(2020/2/29)

2020年のUC市場はこうなる
「UCaaS」とは? ユニファイドコミュニケーション(UC)の5大動向
クラウドやAI技術など、さまざまな要素が「ユニファイドコミュニケーション」(UC)市場に変化をもたらす。今後のUC市場に影響を及ぼしそうな5つの動向を予測する。(2020/2/28)

テレワークでも“誰がどれだけ忙しいのか”を可視化 NECが統合型サービスを発表
NECソリューションイノベータとNECは、企業のスマートワーク推進を支援する「NEC 働き方見える化サービス Plus」の提供を2020年3月1日から開始する。勤務状況の可視化により、業務改善や生産性の向上、チームコミュニケーションの活性化などを支援する。(2020/2/20)

製造ITニュース:
製造現場とオフィスをリアルタイムに結ぶ、映像コミュニケーションサービス提供
東日本電信電話と田辺工業は連携して、製造、建設、インフラ業界の現場作業者と、オフィスや現場事務所など遠隔地にいる管理者、監督者、熟練者が映像と音声でリアルタイムにコミュニケーションできるサービスを提供する。(2020/2/19)

PR:あのDynabookが新ソリューション「dynaTeams」でコミュニケーション改革を掲げる理由
「働き方改革」という言葉が世間に定着して久しい。しかし、一方で働く現場に目を向けると、なかなか実践が伴っていないと感じている人も多いのではないだろうか。Dynabookの「dynaTeams」は、そんな現状を打破してスマートワークを実現する、大きな手助けとなる新ソリューションだ。(2020/2/20)

「業界特化テンプレートでAI導入が加速」:
AIがより「知的」に? インフォアが「2020年の企業のAI活用に関する予測」を発表
インフォアジャパンは、「2020年の企業のAI活用に関する予測」を発表した。企業内で従業員と双方向コミュニケーションをとるなど、AIがより「知的」になり、業界に特化したテンプレートによってAIの導入と利用が活発化するという。(2020/2/18)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。