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「Microsoft」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Microsoft」に関する情報が集まったページです。

SQL Server動的管理ビューレファレンス(66):
リアルタイムでクエリの進行状況を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、リアルタイムでクエリの進行状況を出力する方法について解説します。(2021/12/6)

Microsoft、「Teams」のみのサブスクリプション「Teams Essentials」の提供を開始
米Microsoftは12月1日(現地時間)、Web会議サービス「Teams」のみのサブスクリプションプラン「Microsoft Teams Essentials(Teams Essentials)」の提供を始めた。1ユーザー当たりの日本価格は税別月額430円だ。(2021/12/3)

製造マネジメントニュース :
「パナソニックに足りないのはスピード」CNS社CTOに就任した元MS榊原氏
パナソニック コネクティッドソリューションズ社は2021年12月1日、同年11月1日に同社CTO兼イノベーションセンター所長および知財担当に就任した榊原彰氏に対するメディア懇談会を開催し、報道陣の取材に応じた。(2021/12/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
アマゾン、テスラを含む米国のトップIT企業7社「FAATMAN」は1分間にいくら稼ぐのか?
コロナ禍でも特に盛況だった米国の大手IT企業各社。最近はFAATMAN(フェイスブック、アルファベット、アマゾン、テスラ、マイクロソフト、アップル、ネットフリックス)と呼ばれることもあるが、いくら稼いでいるのだろうか。(2021/12/2)

コロナ禍で人命を救った「HoloLens 2」【中編】
「HoloLens 2」を使った“医師の卵”の育て方とは?
医療分野でMicrosoftの「HoloLens 2」の活用が広がっている。特に活用が進むのは医療教育の分野だ。2つの事例でHoloLens 2の実力に迫る。(2021/12/3)

スタンドアロンの「Microsoft Teams Essentials」提供開始 中小企業向けに月額430円/ユーザーで
MicrosoftがWeb会議ツール「Teams」の中小企業向けスタンドアロンプランを発売した。「Microsoft Teams Essentials」は1ユーザー当たり月額430円。月額540円プランとの違いはOfficeアプリが付属しないことなどだ。(2021/12/2)

Windowsにゼロデイの脆弱性、MSは放置も専門家は「深刻」と指摘
Microsoftは毎月の累積更新プログラムでセキュリティの脆弱性を修正しているが、中には外部からリスクを指摘されても正式に脆弱性として認識されず、放置されたものもある。(2021/12/1)

「Microsoft Loop」とは何か【前編】
Microsoft Loopの理解に必要な「Loopページ」「Loopコンポーネント」「Loopワークスペース」とは?
Microsoftは、「Microsoft 365」のアプリケーションで横断的に使える「Microsoft Loop」を発表した。どのような製品なのか。主要な3つの構成要素を解説する。(2021/12/2)

Windowsフロントライン:
「MicrosoftとQualcommの独占契約が間もなく終了」報道を考える
2017年12月に発表された「Windows on Snapdragon」デバイス以降、MicrosoftとQualcommのつかず離れずの関係に変化の兆しが見られる。(2021/11/30)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(113):
Windows 10 November 2021 UpdateとWindows 10 Enterprise LTSC 2021提供開始、サポート期限とアップデート方法は要チェック
Microsoftは、Windows 10の半期チャネルおよび長期サービスチャネルの最新バージョン「21H2」をリリースしました。ハードウェアや業務アプリ、周辺機器の互換性の関係でWindows 11にアップグレードできないPCは、今後も引き続きWindows 10を利用できます(SACバージョンは2025年10月14日まで)。(2021/11/30)

Microsoftがコロナ禍でも増収増益した理由【後編】
「Azure」がAWSに“大逆転勝利”するナデラ氏の秘策とは
「Microsoft Azure」はMicrosoftの成長事業だ。クラウドサービス市場でAzureのシェアをさらに拡大させ、競合Amazon Web Servicesに勝つための同社の取り組みを説明する。(2021/11/30)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(65):
並列クエリのワーカーの利用情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、並列クエリのワーカーの利用情報を出力する方法について解説します。(2021/11/30)

Windows 11でのTeamsなどのバンドルは反競争的──欧州委員会に企業団体が申し立て
MicrosoftがOneDrive、Teams、その他のサービスをWindowsにバンドルしているのは反競争的だと、企業連合が欧州委員会に申し立てた。「90年代後半に、Internet ExplorerをWindowsにバンドルしたのと同じだ」。(2021/11/29)

Tech TIPS:
Windows 11のMicrosoft IMEで、いつものキーカスタマイズができないときの対処法
Windows 11標準の日本語入力システム(Microsoft IME)では、自由にキー設定が行えないため、困っている人も多いのではないだろうか。そこで、Microsoft IMEを古いバージョンに戻すことで、キー設定を自由にできるようにする方法を紹介しよう。(2021/11/29)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(64):
バッチの実行プランをXML形式で出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、バッチの実行プランをXML形式で出力する方法について解説します。(2021/11/29)

買い切り版のOffice 2021とサブスク版のMicrosoft 365がAmazonでセール中!
12月2日午後11時59分まで開催される「Amazon ブラックフライデーセール」において、オフィススイートが割引価格で購入できる。(2021/11/28)

機能を大幅に拡充:
プログラミング言語「TypeScript 4.5」をMicrosoftが公開
Microsoftはオープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 4.5」を公開した。「Awaited」型の導入など、多くの機能が追加、強化され、パフォーマンスも向上している。(2021/11/26)

【Amazonブラックフライデー】「Microsoft 365 Personal」が20%OFF 買い切り版「Office Home & Business 2021」も初セールに
定期更新版にする? それとも買い切り?(2021/11/26)

コロナ禍で人命を救った「HoloLens 2」【前編】
航空機エンジニアの“「人工呼吸器」職人化”に「HoloLens 2」はどう貢献したか
パンデミックの課題解決に、Microsoftの「HoloLens 2」を活用する動きが広がっている。さまざまな現場をHoloLens 2はどのように支えているのか。(2021/11/26)

学校向けノートPC「Surface Laptop SE」は11月30日から出荷 価格は3万580円から
Microsoftが教育機関(学校)向けに投入する「Surface Laptop SE」の出荷が11月30日から始まる。CPUとその他スペックの異なる2モデルが教育機関限定で販売されるという。(2021/11/25)

Windows 10、11などのゼロデイ脆弱性、パッチ公開前に報告者が概念実証コード公開
Microsoftが11月のセキュリティ更新で修正したはずの脆弱性がまだ悪用できると、報告者が概念実証をGitHubで公開した。既にマルウェアサンプルが検出されているという報告もある。(2021/11/25)

Windowsに特権昇格のゼロデイ脆弱性 研究者がPoCコードを公開
Windows Installerにおける特権昇格のゼロデイ脆弱性を利用したエクスプロイトが見つかった。現時点ではMicrosoftはアップデートを提供していない。(2021/11/25)

Tech TIPS:
ひと手間増えたぞ、Windows 11のデフォルトブラウザ変更
Windows 11では、デフォルトのWebブラウザがMicrosoft Edgeになっている。さらに、Google ChromeやMozilla Firefoxなどの他のWebブラウザに変更するのも面倒になっている。デフォルトを、Microsoft Edgeから他のWebブラウザに変更する方法を紹介しよう。(2021/11/26)

Microsoft、Edgeのセキュリティを固める「Super Duper Secure Mode」を最新安定版に導入
Microsoftが、テストを続けていた同社のWebブラウザ「Microsoft Edge」の「Super Duper Secure Mode」を最新の安定版に導入した。(2021/11/24)

日本マイクロソフト、2022年のセキュリティ更新プログラム公開スケジュールを明らかに
日本マイクロソフトが、2022年のセキュリティ更新プログラムを公開する予定日を明らかにした。(2021/11/24)

Microsoftがコロナ禍でも増収増益した理由【前編】
「Azure」売れまくりの理由と、「Surface」が“売れない”理由
堅調なクラウドサービス事業が、Microsoftに好業績をもたらしている。その背景には、ユーザー企業の“ある変化”があるという。それは何か。(2021/11/24)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(63):
コンパイル時のリソースセマフォに関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、クエリオプティマイザーの操作統計に関する情報の出力について解説します。(2021/11/24)

Microsoft、2023年4月でOffice 2013とSkype for Business 2015のサポートを終了
米Microsoftが、「Office 2013」と「Skype for Business 2015」のサポートを2023年4月11日で終了すると予告した。(2021/11/22)

小寺信良のIT大作戦:
PC選ばずサクサク動画編集 Microsoftが買収したオンライン編集ツール「Clipchamp」を試す
ムービーメーカーが打ち切られて途絶えていたMicrosoft純正動画編集ツールが戻ってきた。(2021/11/22)

ゼロトラストをワンストップで:
PR:Microsoft 365で実現するゼロトラストセキュリティとModern SOC
新しいセキュリティの考え方として注目を集めるゼロトラスト。Microsoft 365で実現するゼロトラストセキュリティと、ゼロトラスト導入後の運用課題およびその解決策について紹介したウェビナーの内容をお届けする。(2021/11/22)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(62):
クエリオプティマイザーの操作統計に関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、クエリオプティマイザーの操作統計に関する情報の出力について解説します。(2021/11/22)

Microsoft、良好な反応を得てWindows 11の提供範囲を当初の予定よりも早く拡大
11月16日(現地時間)、米MicrosoftはWindows 11の提供範囲を当初の予定よりも早く拡大することを明らかにした。(2021/11/19)

Microsoft、Excel関数ベースのローコード言語「Power Fx」をオープンソースで公開 MS製品以外でも採用可能に
米Microsoftが、Excel関数をベースにしたローコード開発向けのプログラミング言語「Power Fx」をオープンソースで公開。Microsoft製品以外のソフトウェアにも、ローコード開発言語としてPower Fxを採用できるようになった。(2021/11/19)

GitHub Codespacesとの違いは?
Webブラウザで使えるVisual Studio Code「OpenVSCode Server」
GitHub Codespacesに続きWebブラウザ版が公開されるなど、インストール不要のVS Codeが盛り上がっている。Gitpod社のOpenVSCode ServerもWebブラウザで使えるVS Codeだが、Microsoft純正品とは異なる特徴がある。(2021/11/19)

「Windows 11」が初めて迎える年末商戦 日本マイクロソフトと主要PCメーカーはどう臨む?
日本マイクロソフトが、2021年末から2022年始にかけてのコンシューマー(個人ユーザー)向けの「Windows 11」のプロモーション戦略を説明した。主要なPCメーカーと共同で、さまざまな取り組みを実施していくという。(2021/11/18)

MSI、ウルトラワイド表示対応の湾曲37.5型ゲーミング液晶ディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、高リフレッシュレート表示をサポートしたウルトラワイド表示対応の湾曲37.5型ゲーミング液晶ディスプレイ「Optix MEG381CQR Plus」を発売する。(2021/11/18)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(161):
「Windows Server 2022 Datacenter:Azure Edition」の一般提供開始、SMB over QUICでWindows 11との安全なファイル共有が可能に
Microsoftは2021年11月上旬、「Windows Server 2022 Datacenter:Azure Edition」の一般提供を発表しました。同時に、これまでプレビュー提供であったAzure Editionだけの機能「SMB over QUIC」と「Azure拡張ネットワーク」の一般提供も開始され、実運用環境で利用できるようになりました。(2021/11/18)

Arm版Windows 10の「x64エミュレーション」はなかったことに? MicrosoftがWindows 11へのアップグレードを推奨
Microsoftが、ArmアーキテクチャCPU向けのWindows 10における「x64アプリ」のエミュレーション機能の開発を表明してから11カ月。告知したブログのエントリーが更新され「Windows 11の利用」を推奨する文言が追加された。直接的な言及こそないが、Arm版Windows 10ではx64アプリの実行環境が用意されない可能性がある。(2021/11/17)

「Windows 10」のアップデートは年1回に サポートは2025年10月14日まで
Microsoftは「Windows 10」の今年2回めのアップデート「21H2」のリリースを発表した。今後は「Windows 11」と同じ様に年1回のアップデートになる。Windows 10のアップデートは2025年10月14日まで続ける。(2021/11/17)

Arm版Windowsのx64アプリエミュレーションは「Windows 11」でのみ可能に
Microsoftは、ARM64環境でx64アプリをエミュレーションするには「Windows 11」へのアップデートが必要だと語った。つまり「Windows 10」では対応しないということだ。(2021/11/17)

NSW、「Infor WMS」提供でインフォアジャパンと提携 サプライチェーン全体の最適化で物流DXを支援
NSWは、倉庫管理システム「Infor WMS」の販売でインフォアジャパンと提携した。物流管理/輸配送管理システムやマテハン機器、自動倉庫などとの連携により、製造・流通・物流業などの顧客に総合的な物流基盤構築を支援する。(2021/11/17)

インシデントに対するAzureアプリの回復性を高める:
Microsoft、カオスエンジニアリング実験プラットフォーム「Azure Chaos Studio」プレビュー版をリリース
Microsoftはフルマネージドのカオスエンジニアリング実験プラットフォーム「Azure Chaos Studio」のパブリックプレビュー版を発表した。CPUやメモリなどの負荷が急速に高くなった場合のアプリケーションの振る舞いを検証できる。(2021/11/16)

Microsoft、「Halo Infinite」のマルチプレイヤーβ提供開始
Microsoftはゲームコンソール「Xbox」の20周年を記念して、12月8日発売予定のゲーム「Halo Infinite」のマルチプレイヤー機能(ベータ版)の無料提供を開始した。Xbox Series X/S、Xbox One、Windows PCで利用可能。プレイ履歴は正式版に引き継がれる。(2021/11/16)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(112):
「Microsoft Edge」のリリースサイクル短縮と新しい拡張安定版チャネルが開始、企業への影響は?
Microsoftはこれまで、Chromium版Microsoft Edge安定版のメジャーバージョンを「6週間ごと」のサイクルでリリースしてきました。今後はそのサイクルを「4週間ごと」に短縮し、新たに「8週間ごと」の拡張安定版の提供を開始します。(2021/11/16)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(61):
セッションごとのWorkspace Memoryに関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、セッションごとのWorkspace Memoryに関する情報の出力について解説します。(2021/11/16)

会議室を刷新するホワイトボードアプリ【第4回】
ZoomやMicrosoftが力を入れる「ハイブリッド会議」向け製品はこれだ
ユニファイドコミュニケーション(UC)ベンダーは、リモートの参加者と会議室からの参加者が混在する「ハイブリッド会議」の動向を踏まえた機能強化を進めている。UC市場の雄、ZoomとMicrosoftの製品戦略は。(2021/11/15)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(60):
キャッシュされたプロシージャの実行統計を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、キャッシュされたプロシージャの実行統計の出力について解説します。(2021/11/15)

Xboxのグッチコラボモデル、限定100台、100万円
イタリア高級ブランドGucciがMicrosoftとのコラボで「Xbox Series X」の特別版を100台限定で発売する。本体にはGGパターンが刻印され、GUCCIオリジナルのキャリーケース付き。日本での販売価格は100万円だ。(2021/11/13)

Googleさん:
メタバースを声高にうたわなくてもGoogleは静かに進む
Meta(Facebook)の「メタバース」宣言に続いてMicrosoft、Niantic、Unity、Qualcommなどが一斉にこのバズワードを掲げる中、VRもARも手掛けてきたGoogleの動きは?(2021/11/12)

Microsoft Updateで自動更新が可能に、ANSIサポートも強化:
Microsoft、「PowerShell 7.2」の一般提供を開始
Microsoftはオープンソースでクロスプラットフォームのタスク自動化ソリューションの最新版「PowerShell 7.2」の一般提供を開始した。Microsoft Updateによる自動更新が可能になっている。(2021/11/12)

Microsoftが2021年11月の累積更新プログラムを配信 迅速に確認と適用を
Microsoftは2021年11月の累積更新プログラムを配信した。深刻度が緊急(Critical)に分類される脆弱性が修正されており、該当プロダクトを使っている場合には迅速な対応が望まれる。(2021/11/12)

ブラケットペアガイドなどを改良:
「Visual Studio Code」の「October 2021」リリース(バージョン1.62)が公開
Microsoftはクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「October 2021」リリース(バージョン1.62)を公開した。ワークベンチやエディタ、ターミナル、言語、ノートブックなどの機能を強化した。(2021/11/11)

Meta、WorkplaceとMicrosoft Teamsの連携機能を発表
Meta(旧Facebook)は、WorkplaceとMicrosoft Teamsの連携実現できる機能強化の提供を発表した。(2021/11/11)

Microsoftの「Teams」とMeta(旧Facebook)の「Workplace」が初連携 WorkplaceでTeamsの配信を視聴など
米Meta(旧Facebook)の法人向けコラボレーションサービス「Workplace」が、米Microsoftのコラボレーションツール「Teams」と連携した。両サービスが連携するのは今回が初めて。(2021/11/11)

Microsoftが学校向けノートPC「Surface Laptop SE」を発表 日本では2022年前半に発売 直販価格は3万580円から
Microsoftが、教育機関(学校)での利用に特化した廉価なノートPCを投入する。日本では2022年前半に発売予定で、ビジネス向け直販では3万580円から購入できる見通しだ。(2021/11/10)

Microsoftが学校向けOS「Windows 11 SE」を発表 プリインストールPCは2021年後半から順次受注開始
Microsoftが、Windows 11の新エディションとして「Windows 11 SE」をリリースした。学校(主に小学校と中学校)で利用されるPCで利用することを想定しており、必要なアプリを管理者がリモートでプロビジョニング(書き込み)できるようにしていることが特徴だ。Chromebookを意識してか、オフラインでできることの多さもアピールしている。(2021/11/10)

Microsoft Azure、わざと障害を発生させる「Azure Chaos Studio」発表 サービスの耐障害性を確認
米Microsoftが、Microsoft Azure上で人為的に障害や性能低下などを発生させることで、アプリケーションの耐障害性を確認し改善できる新サービス「Azure Chaos Studio」のプレビュー版を発表した。(2021/11/10)

Microsoft、教育機関向け「Windows 11 SE」リリース 「Chrome OS」対抗で
Microsoftは「Chrome OS」対抗の教育向けOS「Windows 11 SE」を発表した。同時発表の「Surface Laptop SE」を含む教育向けノートPCにのみ搭載する。かつての「Windows 10S」よりも管理しやすくなっている。(2021/11/10)

Microsoft、3万580円からの教育機関向けPC「Surface Laptop SE」でChromebookに対抗
Microsoftは「中学校向け」の新ノートPC「Surface Laptop SE」を発表した。日本での販売価格は3万580円から。搭載するOSは「Windows 11 SE」だ。(2021/11/10)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(160):
Windows 11/Windows Server 2022に対応した「Windows Admin Center 2110」がリリース
Microsoftは2021年11月2日(米国時間)、「Windows Admin Center(WAC)」の最新のメジャーバージョン「WAC 2110」のリリースを発表しました。Windows Server 2022、Azure Stack HCI 21H2、Windows 11のリリース後に登場したWAC 2110は、当然、これらの最新OSに対応しています。(2021/11/11)

Microsoftが「.NET 6」正式リリース .NETとして最初の長期サポート版
米Microsoftが、同社のアプリケーションフレームワーク「.NET」の最新版となる「.NET 6」の正式リリースを発表した。「.NET Framework」と「.NET Core」フレームワークを「.NET」に統合してから初の長期サポート版(LTS版)の.NETとなる。(2021/11/9)

「Visual Studio 2022」正式リリース 実行中のアプリにコード変更が反映される「ホットリロード」など新機能
米Microsoftが、統合開発環境「Visual Studio」の最新版となる「Visual Studio 2022」の正式リリースを発表。64ビットアプリケーションとしてアーキテクチャから再構成された他、アプリケーションを実行中にコードを変更すると、その変更が実行中のアプリケーションに反映される「ホットリロード」が強化された。(2021/11/9)

中小企業のセキュリティ強化へ、MSが複数の新製品を発表
Microsoftは、セキュリティに関する複数の製品を発表した。中小企業にエンタープライズ級のエンドポイントセキュリティを提供する「Defender for Business」のパブリックプレビューを2021年11月末に開始する。(2021/11/9)

「習うより慣れろ」が肝心
ZoomやTeamsで使える「ホワイトボード」機能とは? 使いこなすヒントは
「Zoom」や「Microsoft Teams」に標準搭載されているホワイトボード機能の基本的な使い方を解説する。難しい描画ツールではないので、慣れておくことが肝心だ。(2021/11/9)

Exchange「Autodiscover」の脆弱性とは【後編】
「Exchange」の脆弱性公開の裏で起きていた“ある論争”とは?
Guardicoreは、Microsoftの「Exchange Server」「Exchange Online」の機能に脆弱性が存在することを報告した。その報告を受けてMicrosoftとGuardicoreの間には、ある“論争”が起こった。何が起きたのか。(2021/11/9)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(59):
実行プランの属性情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、実行プランの属性情報の出力について解説します。(2021/11/9)

Windows 7/8/8.1のOneDriveアプリ、2022年2月末で同期終了
Microsoftは、Windows 7/8/8.1のOneDriveアプリのサポートを2022年1月1日に終了する。アプリ経由の自動同期は3月1日から停止する。Webアプリ経由の手動アップロードなどはその後も可能だ。(2021/11/8)

高精度ゆえの“課題”も:
高度な自然言語処理モデルをAzureで MSが新たなAIサービスを提供へ
Microsoftは「Azure OpenAI Service」の提供を開始する。Azureで利用できる高度な自然言語処理モデル「GPT-3」で、大量のテキストの要約や質問に対する回答の生成などの用途に対応する。(2021/11/8)

“脱Excel”か“活Excel”か
Excelファイルを複数人で編集したいなら「Teamsの併用」が合理的な理由
「Microsoft Excel」のファイルを複数人で共同編集するには幾つかの手段があります。その中でも有力な選択肢が「Microsoft Teamsの利用」です。それはなぜでしょうか。(2021/11/15)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(58):
SQL Serverに送信されたステートメントを出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、SQL Serverに送信されたステートメントの出力について解説します。(2021/11/8)

Flatcar Container Linuxはどうなる?
MicrosoftがLinuxディストリビューターKinvolkを買収した真の狙い
Container Linuxの後継ディストリビューション「Flatcar Container Linux」を開発しているKinvolkをMicrosoftが買収した。同社は何をやろうとしているのか。(2021/11/8)

Windows 11でSnipping Toolなどが開けない問題の緊急パッチ公開
Microsoftは「Windows 11」向けの帯域外更新「KB5008295」をリリースした。IMEやSnipping Toolなどが開けない問題を解決する。適用には再起動が必要だ。(2021/11/6)

海洋プラスチックを20%配合 「Microsoft Ocean Plastic Mouse」クイックレビュー
Microsoftが新しいSurfaceと一緒に発表した「Ocean Plastic Mouse」は、その名の通りボディーに海洋プラスチックを約20%配合した環境配慮製品だ。シンプルなマウスとしての使い勝手も秀逸なので、簡単に特徴を紹介しようと思う。(2021/11/5)

アバターで会議に参加、マイクロソフトが「Mesh for Microsoft Teams」を2022年に提供開始
Microsoftは「Mesh for Microsoft Teams」の提供を開始する。Microsoft MeshのMR機能とTeamsのツールを融合し、仮想空間の会議にアバターで参加できるという。(2021/11/6)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
“人類未到のお金持ち”イーロン・マスク、個人資産がトヨタ自動車の時価総額上回る
世界一のお金持ちといえば、マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が長らくその象徴といえる存在であった。そんなビル・ゲイツ氏は、今年4月に公表されたフォーブスの世界長者番付2021年版で4位に位置しており、「世界のお金持ち」の構図も随分と様変わりしたようだ。(2021/11/5)

MSI、165Hz駆動対応のVAパネル採用23.8型フルHD液晶ディスプレイ Amazon限定販売
エムエスアイコンピュータージャパンは、高リフレッシュレート表示を実現した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「Optix G243JP」を発表した。(2021/11/4)

Microsoft傘下のGitHub、フリードマンCEOが退任 後任はCPOのドームケ氏
MicrosoftがGitHubを買収した際にCEOに就任したナット・フリードマン氏が名誉会長に退き、後任にCPO(最高製品責任者)のトーマス・ドームケ氏が就任する。ドームケ氏はMicrosoftのHockeyApp買収で同社に加わり、GitHub買収を主導した。(2021/11/4)

Microsoft Ignite 2021:
Microsoft、コンテナをサーバレスで実行する「Azure Container Apps」発表
米Microsoftが、コンテナをサーバレスで実行する新サービス「Azure Container Apps」を、オンラインイベント「Microsoft Ignite 2021」で発表した。Kubernetes、KEDA、Dapr、Envoyなどオープンソースで構成されているという。(2021/11/4)

独占ライセンスに基づき招待制で提供:
Microsoft、自然言語処理モデルGPT-3がAzureで使える「Azure OpenAI Service」を発表
イーロン・マスク氏らが設立したOpen AIの開発による自然言語処理モデル「GPT-3」を、Microsoftが独占ライセンスの下で、Microsoft Azure のサービスとして提供開始すると発表した。GPT-3は、人間の書いた文章と見分けがつかないほど自然な文章を作成できるとして、注目を集めている。(2021/11/4)

「Mesh for Teams」を発表:
Microsoft Teamsがメタバース対応、3Dアバターと仮想空間で現実のミーティングを再現
Microsoftがオンライン会議ツールの「Microsoft Teams」を"メタバース対応"させる「Mesh for Teams」を発表した。 3Dアバターと仮想空間を使い、 現実のミーティングや共同作業を再現する。(2021/11/4)

失敗しない「Microsoft 365」移行ガイド【後編】
「Microsoft 365」移行を失敗せずにやり切る方法
企業は「Microsoft 365」への移行を進める際、何に気を付ければよいのか。事前調査からツール選定まで、移行を成功させるためのポイントを紹介する。(2021/11/4)

Microsoft Ignite:
「Microsoft Edge for Linux」の安定版リリース Ubuntu、Debian、Fedora、openSUSEをサポート
MicrosoftはWebブラウザ「Microsoft Edge」のLinux対応版の安定版をリリースした。プレビュー公開から約1年後だ。対応するLinuxディストリビューションは、Ubuntu、Debian、Fedora、openSUSEの4種類。(2021/11/3)

Microsoft Ignite:
Microsoft、「Context IQ」やExcelの「JavaScript API」などの「Microsoft 365」新機能を発表
MicrosoftはオンラインイベントIgniteで「Microsoft 365」の新機能を発表した。365を横断してユーザーに候補を提示するAI「Context IQ」や動画エディター「Clipchamp」などだ。(2021/11/3)

Microsoft Ignite:
Microsoft、ハイブリッドワーク効率化アプリ「Loop」を「Microsoft 365」で間もなく提供開始
Microsoftは「Microsoft 365」の新アプリ「Microsoft Loop」を発表した。Teams、Outlook、OneNoteなどのアプリを横断して使えるツール。今月中にロールアウトする計画だ。(2021/11/3)

Microsoft Ignite:
Microsoft、GPT-3をAzureで使える「Azure OpenAI Service」を招待制で開始
Microsoftは自然言語処理モデル「GPT-3」をクラウドで利用できる「Azure OpenAI Service」を発表。Azure上でノーコード開発や長文要約ができる。まずは招待制で開始する。(2021/11/3)

Microsoft Ignite:
Microsoft、“メタバースへの入り口”「Mesh for Teams」提供へ
MicrosoftはアバターでWeb会議ツール「Microsoft Teams」に参加する「Mesh for Microsoft Teams」を発表した。MRプラットフォーム「Mesh」で没入型スペースを構築し、そこでアバターとして交流する。「Mesh for Teamsはメタバースへの入り口でもある」としている。(2021/11/3)

Windowsフロントライン:
2度あることは3度ある 低価格PCで教育市場奪還を目指すMicrosoftの挑戦
Microsoftが力を入れている教育市場だが、苦戦が続いている。これを覆すべく取り組まれている動きを見ていこう。(2021/11/2)

アプリの修正がほぼ必要ない:
AWS、SQL Serverアプリを実行可能な「Babelfish for Aurora PostgreSQL」を正式リリース
AWSは「Amazon Aurora PostgreSQL互換エディション」の新機能「Babelfish for Aurora PostgreSQL」の一般提供を開始した。「Microsoft SQL Server」アプリケーションをほぼ変更なく、Aurora PostgreSQLで実行できる。(2021/11/2)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(57):
キャッシュされた関数の実行統計に関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、キャッシュされた関数の実行統計に関する情報の出力について解説します。(2021/11/2)

セガがMicrosoftと戦略的提携へ 次世代ゲームの開発にAzure活用
セガが次世代ゲームの開発に向け、米Microsoftと戦略的提携を進めることに合意した。2024年から25年にリリース予定の、国際展開を視野に入れたゲームソフト群「Super Game」の開発に「Microsoft Azure」を活用するという。(2021/11/1)

Microsoft、AIコンテンツモデレーションのTwo Hatを買収 Xboxやマイクラの嫌がらせ対策強化
MicrosoftはAI採用のコンテンツモデレーションを手掛けるTwo Hatを買収した。両社はここ数年、Xbox Liveやマインクラフトのコミュニティから有害コンテンツをフィルタリングする機能で協力してきた。(2021/11/1)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(56):
PolyBaseのワーカーごとの処理に関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、PolyBaseのワーカーごとの処理に関する情報の出力について解説します。(2021/11/1)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度上半期)
人のようなチャットbotの問題とは? 「Microsoft 365」「Office 365」は違う?
「データ分析」「情報系システム」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度上半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/10/31)

「Windows 11」×「Surface」の実力は【前編】
Windows 11のためのSurface「Surface Laptop Studio」は“あれ”がすごい
「Windows 11」は、「Surface」シリーズにどのような変化をもたらすのか。Microsoftは「Surface Laptop Studio」をはじめとするWindows 11搭載機種を通じて、その方向性を示そうとしている。(2021/10/30)

行政機関で広がるクラウド活用【中編】
自治体が「Azure」を採用 “オンプレミスより安い”というデータ保管コストは
保安官のボディーカメラから取得したデータの保管場所として「Microsoft Azure」で構築したストレージシステムを利用する米国のブーン群。Azureの利用で得られたコスト削減効果とは。(2021/10/29)

失敗しない「Microsoft 365」移行ガイド【前編】
「Microsoft 365移行ツール」選定のこつ 「移せたのはメールだけ」を避ける
「Microsoft 365」の機能はメールにとどまらず、多岐にわたる。Microsoft 365移行ツールを選定する際は、この事実を正しく認識することが不可欠だ。それはなぜなのか。何に注意すればよいのか。(2021/10/28)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(159):
Windows Server 2022ベースの「Azure Stack HCIバージョン21H2」が正式リリース 何ができる? 新機能は?
Microsoftは2021年10月19日、Azure Stack HCIの新バージョンのGAリリースを発表しました。新バージョンは、Windows Server 2022と共通のOSビルドで構築されたAzure Stack HCIクラスター専用OSです。(2021/10/28)

Microsoft、クラウド好調で純利益が初の200億ドル超え
Microsoftが発表した7〜9月期の決算は、売上高は22%増、純利益は48%増。純利益は初めて200億ドルを超えた。Azureの売上高が50%増と好調だった。(2021/10/27)

SolarWinds事件の実行グループが新たに「国家的活動」を開始 その活動実態は?
Microsoftはロシアの脅威アクター「NOBELIUM」に関する情報を公開した。同社はNOBELIUMを2020年に発生したSolarWinds製品に関連した一連のサプライチェーン攻撃を引き起こした団体と同様だと分析している。(2021/10/27)

「コロナ禍前には戻れない」 変化に適応するか
Zoom、Microsoft、Ciscoが語る「“次のWeb会議ツール”はこうなる」
パンデミックが落ち着く中でオフィスワークへの回帰が見られる一方、会議の在り方は「コロナ禍前には戻らない」とWeb会議ベンダーは語る。ハイブリッドワークへの移行が進む中、Web会議ベンダー各社はどう動くのか。(2021/10/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。