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「Microsoft」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Microsoft」に関する情報が集まったページです。

「Microsoft Azure」のネットワークサービス11選【前編】
「Azure VNet」「Load Balancer」「Application Gateway」とは Azureネットワークサービスの基礎
「Microsoft Azure」にはさまざまなネットワークサービスがある。その中から「Azure Virtual Network」「Load Balancer」「Application Gateway」を説明する(2021/7/28)

「特に注意すべき層」も判明:
テクニカルサポート詐欺、日本人の3人に1人が遭遇 傾向と対策は――Microsoft調査
Microsoftのテクニカルサポート詐欺に関するグローバル調査によると、過去12カ月の詐欺遭遇率は、日本が29%で世界で最も低いものの、特に注意が必要な層もあることが分かった。(2021/7/27)

抜本的な対策がない脆弱性「PetitPotam」が見つかる Microsoftが緩和策を公開
Windowsにソフトウェア側での抜本的な対策が難しい脆弱性「PetitPotam」が発見された。Microsoftはこれに対する適切な運用と推奨される緩和策を文書化している。(2021/7/27)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(29):
テーブルパーティションの使用状況を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、テーブルパーティションの使用状況の出力について解説します。(2021/7/27)

Xbox版「Microsoft Flight Simulator」、発売日に買うとすぐにはプレイできず 「プレイの準備をしてお待ちいただけると」
マイクロソフトは27日発売のXbox Series X|S版「Microsoft Flight Simulator」について、日本では28日午前0時までプレイできないと発表した。(2021/7/26)

Windows 11プレビュー版を装ったマルウェア多数 「Microsoft公式からの入手を」 Kasperskyが注意喚起
KasperskyはWindowsの新OS「Windows 11」マルウェアがインターネット上に多数登場していると指摘。Microsoftから公式な方法で入手するよう呼びかけた。(2021/7/26)

ディスクとメモリの消費が少ない:
Microsoft、社内向けLinux「CBL-Mariner 1.0」の「June 2021 Update」を公開
Microsoftは、社内向けLinuxディストリビューション「CBL-Mariner 1.0」の「June 2021 Update」を公開した。軽量であるため起動が速く、サイバー攻撃の対象となり得る領域が小さいという。(2021/7/26)

製造マネジメントニュース:
NECがマイクロソフトとの戦略的パートナーシップを拡大
NECとマイクロソフトは、戦略的パートナーシップを拡大する契約を締結した。複数年にわたる新たなパートナーシップにより、ユーザーのクラウド導入やDX加速、事業成長を支援する。(2021/7/26)

「Windows 11」の“企業用OS”としての存在意義【中編】
Windows 11“謎のハードウェア要件”に戸惑う人々 「TPM 2.0」必須化には賛否
Microsoftの「Windows 11」は、ハードウェア面でも企業に混乱をもたらしている。要件の不確かさがその要因だ。明らかになっている「TPM 2.0」準拠の要件にも疑問が挙がる一方、その重要性に理解を示す声もある。(2021/7/26)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(28):
データベースファイルのページの詳細情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、データベースファイルにおけるページの詳細情報の出力について解説します。(2021/7/26)

「Windows 365」先取りチェック【後編】
「Windows 365」の2021年登場は“必然”? 専門家が「タイムリー」と評する訳
Microsoftはなぜ今、新たなDaaS「Windows 365」を提供するのか。その背景には、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行に伴う“ある変化”があると専門家はみる。(2021/7/23)

連休のお供にいかが? 米Microsoftが「PyTorch」の初学者向け教材を無償公開中
米Microsoftが、米Facebookの機械学習ライブラリ「PyTorch」を使った初学者向けのディープラーニングの教材を無償公開している。対応言語は英語のみだが、4時間13分で学べるという。(2021/7/21)

Windows 11ではUIがどう変わるのか:
「Windows 11」で進化するコンテキストメニューと「共有」ダイアログ、Microsoftが紹介
Microsoftは「Windows 11」における「コンテキストメニュー」や「共有ダイアログ」の機能改良について、公式ブログで紹介した。Windows 10の欠点を補う形で大きく変える。(2021/7/21)

Microsoft Focus:
小売りDXにMSが本腰 「Microsoft Cloud for Retail」から三越伊勢丹の“24時間型VRデパート”まで、支援に生かす“強み”とは
小売業界に特化したクラウドソリューション「Microsoft Cloud for Retail」を発表したMicrosoftが、世界規模で小売り向けの戦略を強化している。消費者向けのデジタル施策から在庫管理の効率化といった多様なニーズにソリューションで応える他、国内外の小売企業と個別にタッグを組んでDXを進める背景には、Microsoftが小売業だからこそ押し出したい強みがあるという。(2021/7/21)

御堂筋税理士法人「Veeam Backup」でデータリストア作業を「1時間」に削減
御堂筋税理士法人は、「Microsoft 365」のデータ保護に「Veeam Backup for Microsoft Office 365」を導入した。同社では、従来の非効率な業務の改善にMicrosoft 365を採用したが、クラウドデータのバックアップが新たな懸念材料となった。(2021/7/21)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(149):
Windows Server 2012/2012 R2とSQL Server 2012向けのESU発表、最大3年間の利用延長が可能に
Microsoftは、2022年と2023年に延長サポート期限を迎えるWindows Server 2012/2012 R2とSQL Server 2012/2012 R2に対し、最大3年間の「拡張セキュリティ更新プログラム(Extended Security Updates、ESU)」を有料または無料で提供することを発表しました。(2021/7/21)

山市良のうぃんどうず日記(211):
本当にできるのか? Windows 10のMicrosoft Edgeのバージョンをロールバックする方法
2021年3月、Windows 10標準のブラウザだったEdgeHTML版の「Microsoft Edge」のサポートが終了し、4月以降、サポート期間中の半期チャネル(SAC)のWindows 10から削除され、Chromium版の新しいMicrosoft Edgeに置き換わりました(まだインストールされていなかった場合)。新しいMicrosoft Edgeは、常に最新バージョンに更新され、アンインストールはできません。通常の方法ではその通りなのですが、実は、アンインストールできなくもありません。(2021/7/21)

米、英、EU、NATO、日本など、サイバー攻撃で中国を非難
米、英、EU、NATO、日本などが7月19日、3月に発生したMicrosoft Exchange Serverの脆弱性を悪用したサイバー攻撃について、中国を非難した。米司法省は同日、中国政府とつながりがあると見られるハッカー4人を指名手配したと発表した。(2021/7/20)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(104):
業務継続性確保のために、モダンブラウザ二刀流のススメ
2021年3月13日にレガシーなMicrosoft Edgeのサポートが終了し、2021年4月のセキュリティ更新までにアプリの削除と新しいMicrosoft Edgeへの置き換えが行われました。Internet Explorer 11のサポートも、1年後の2022年6月に終了することが発表されています。Microsoftが推奨するのは、新しいMicrosoft Edgeの安定版、最新バージョンということになりますが、モダンブラウザを新しいMicrosoft Edgeだけに頼るのは業務継続性の観点からお勧めできない事例に遭遇しました。(2021/7/20)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(27):
トランザクションログの概要に関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、動的管理関数におけるトランザクションログの概要情報の出力について解説します。(2021/7/20)

「Windows 11」の“企業用OS”としての存在意義【前編】
Windows 11に困惑する人たち 「『Androidアプリが使える』などどうでもいい」
Microsoftは2021年6月に「Windows 11」を発表した。だが消費者向け機能に重点を置いていた同社の発表内容は、企業のIT担当者の間に疑問を生んでいる。(2021/7/19)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(26):
トランザクションログの使用情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、トランザクションログに関する使用情報の出力について解説します。(2021/7/19)

「Windows 365」先取りチェック【前編】
クラウドPC「Windows 365」の衝撃 Windows 10やWindows 11が使える定額制DaaS
Microsoftの「Windows 365」は、「Windows 10」「Windows 11」搭載の仮想デスクトップが使えるDaaSだ。同社の既存DaaS「Azure Virtual Desktop」とは異なり、定額制の料金体系を採用した。その背景に何があるのか。(2021/7/17)

Microsoftが脱炭素対策向けSaaS「Microsoft Cloud for Sustainability」を発表
炭素排出量の削減がいよいよ本格的に問われるようになってきた。しかしこれを企業レベルで効果的に取り組むにはツールが不足しているのが現状だ。Microsoftは「スプレッドシートでの管理は非効率」としてSaaS型ツールで企業の脱炭素対策を支援する。(2021/7/16)

Microsoft Focus:
全バンキングシステムをAzureへ 北國銀行「9割は保守運用」だったIT投資を転換 支えたMSの金融クラウド戦略
厳格なセキュリティや法規制の壁を越えて、金融サービス業界のクラウド化が進みつつある。大手をかけるベンダーとして、Microsoftは日本の金融市場でクラウドの共創をどう進めるのか。国内外の戦略と、象徴的な事例でもある北國銀行の頭取が語ったメッセージから読み解こう。(2021/7/16)

MacやAndroidからも利用できる:
「Windows 365」をMicrosoftが発表、「Cloud PC」を実現するクラウドサービス
Microsoftは「Windows 10」や「Windows 11」(2021年中にリリース予定)を体験する新しい方法としてクラウドサービス「Windows 365」を発表した。2つのエディションがあり、2021年8月2日から提供を開始する。(2021/7/16)

「Cloud PC」の中身が明らかに:
月額制VDIサービス「Windows 365」を発表 Windows 11をクラウドで
Microsoftは2021年8月2日に、Windows 365の一般提供を開始する。同社が「Cloud PC」と呼ぶこのサービスは、Windows 10やWindows 11が稼働する仮想デスクトップ環境をクラウドで月額提供する。(2021/7/16)

MSI、モバイルRyzenを搭載した軽量ビジネスノート「Modern 15 A5」
エムエスアイコンピュータージャパンは、Ryzenモバイルプロセッサを採用した15.6型ビジネスノートPC「Modern 15 A5」シリーズを発表した。(2021/7/15)

Windows 10/11を“クラウド”で 「Windows 365」が8月2日に始動
Microsoftが8月2日、クラウド上の仮想PCでWindows 10/11を利用できるビジネス向けサブスクリプションサービスの提供を開始する。HTML5に対応するWebブラウザから利用可能で、クライアント機器を問わず使えることが魅力だ。(2021/7/15)

「Windows 365」はWebブラウザで使えるWindows 10/11 Microsoftが8月2日に提供開始
Microsoftはクラウド版Windows、「Windows 365」を発表した。Mac、iPad、Android、Linuxなどの端末のWebブラウザでWindows 10/11にログイン、作業できる。企業向けに8月2日に提供を開始する。(2021/7/15)

ターミナルをエディタ領域に作成可能:
「Visual Studio Code」の「June 2021」リリース(バージョン1.58)が公開
Microsoftはクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「June 2021」リリース(バージョン1.58)を公開した。ターミナルやワークベンチ、エディタ、言語、デバッグ、ノートブック、ドキュメントなどの機能が強化されている。例えば、ターミナルをエディタ領域に作成できるようになった。(2021/7/15)

Windowsの月例アップデートが配信開始 適用プロダクトは?
Microsoftは2021年7月の累積更新プログラムの配信を開始した。月例累積更新プログラムは多くの脆弱性を修正するため、迅速にアップデートを適用してほしい。(2021/7/15)

MicrosoftとNECが戦略的パートナーシップを拡大、企業・公共機関のビジネスレジリエンスと事業成長を支援
MicrosoftとNECは、戦略的パートナーシップを拡大する契約を締結したと発表した。MicrosoftのAzureやMicrosoft 365、NECの5Gなどのネットワーク技術、両社のAIやIoTソリューションを活用し、企業や公共機関のクラウドシフトやDX、ビジネスレジリエンス、事業成長を支援する。(2021/7/14)

導入事例:
SBT、「clouXion」の各サービスを日本国土開発に導入
SBテクノロジーは、日本国土開発にMicrosoft365を有効活用するための「clouXion(クラウジョン)」の各サービスを導入した。チャットボットやメールセキュリティなど業務効率化・負荷軽減を実現する。(2021/7/14)

マイクロソフトとNECが“戦略的パートナーシップ”をさらに拡大
マイクロソフトとNECは、40年以上にわたる協業を基にした戦略的パートナーシップのさらなる拡大を発表した。(2021/7/13)

Microsoft、Webのリスク管理企業RiskIQを買収 サイバーセキュリティ強化へ
MicrosoftがWebサイトのリスク管理ツールを手掛けるRiskIQを買収すると発表した。「RiskIQの買収で、顧客のデジタル資産をサイバー脅威の増大から守るという使命を継続する」としている。(2021/7/13)

AI市場に押し寄せるM&Aの波【後編】
MicrosoftがApple「Siri」の開発元を買収 「AI企業買収」なぜ活発化?
AI分野でベンダー買収が活発化している。その背景には何があるのか。直近の買収傾向とアナリストの見解から読み解く。(2021/7/13)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(148):
「SQL Server on Windows」コンテナ、一般提供されることなくBetaプログラムを終了
Microsoftは「SQL Server on Windows container」のBetaプログラムを当面の間、停止することを発表しました。コンテナベースのSQL Serverは今後、既に一般提供中の「SQL Server on Linux container」のみとなります。(2021/7/13)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(25):
仮想ログファイルに関する情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、仮想ログファイル情報の出力について解説します。(2021/7/13)

米Microsoft、Windowsアップデート情報集約ページ「Windows release health」を10カ国語対応に
米Microsoftは、Windowsのトラブルなどを集約した情報ページ「Windows release health」を10カ国語に対応したと発表した。(2021/7/12)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(24):
フルテキストインデックスまたはセマンティックインデックスの論理サイズを出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、フルテキストインデックスまたはセマンティックインデックスの論理サイズの出力について解説します。(2021/7/12)

大統領命令の意義も紹介:
世界を安全に保つ上でゼロトラストが果たす重要な役割とは――Microsoftが解説
Microsoftは世界を安全に保つ上で「ゼロトラスト」が果たす重要な役割を公式ブログで解説した。3つの原則を守ることが重要だという。(2021/7/9)

直ちにアップデートを:
Microsoft、脆弱性「PrintNightmare」に向けた累積更新プログラムを配信開始
Microsoftは、Windowsの印刷スプーラーに存在するリモートコード実行の脆弱性、通称「PrintNightmare」の修正プログラムを配信した。迅速なアップデートが望まれる。(2021/7/8)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(147):
カスタムイメージの作成を自動化する「Azure Image Builder」でWindows Server 2019の日本語化に挑戦
Microsoftは2021年6月30日(米国時間)、これまでパブリックプレビューとして提供していた「Azure Image Builder」の一般提供を開始しました。(2021/7/9)

米国防総省、Microsoftとの100億ドル契約「JEDI」をキャンセルし、仕切り直し
米国防総省は2019年にMicrosoftと締結した100億ドルの「JEDI」プロジェクトを破棄すると発表した。この契約に関してはAmazonが申し立てており、プロジェクトが一時停止していた。国防総省は新たな「JWCC」プロジェクトで両社から提案を受ける計画。(2021/7/7)

Microsoft、Windowsの緊急パッチ公開 「PrintNightmare」に対処
Microsoftが7月1日に認めたWindowsの印刷スプーラーの脆弱性に対処する緊急パッチを公開した。「PrintNightmare」と呼ばれるこの脆弱性を悪用されると、SYSTEM権限で任意のコードを実行されてしまう。Windows 7向けのパッチも公開された。(2021/7/7)

Windows 11、TPM 2.0 チップを搭載 ハードウェアベースでセキュリティ保護を実現
Microsoftは「Windows 11」のセキュリティ概要を発表した。高度なサイバー攻撃に対抗するためTPM 2.0 チップを実装し、マルウェアによる不正アクセスやデータの改ざんからハードウェアを保護する。(2021/7/7)

AWSとAzure、GCPの「無料枠」を活用する【中編】
無料のAWS、Azure、GCPサービスの違いを比較 お得に利用する方法とは
AWSとMicrosoft、Googleは、新規ユーザーと既存ユーザー向けにそれぞれ「無料枠」を用意している。両社の無料枠の共通点と違い、使いこなすためのポイントを詳しく説明する。(2021/7/7)

AIとデータサイエンスのカリキュラムも公開予定:
Microsoft、機械学習の初学心者向けにカリキュラムを無償公開
Microsoftは機械学習の初学者向けカリキュラム「Machine Learning for Beginners」をGitHubで無償公開した。いわゆる「古典的な機械学習」について24のレッスンを通じて学習できる。(2021/7/6)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(103):
Windows 11への乗り換えに備えて管理者がいま「やれること」は?
Windowsの次期バージョン「Windows 11」をMicrosoftが正式に発表しました。Windows 11は2021年後半に利用可能になり、2022年前半にかけてWindows Updateを通じて無料アップグレードとして提供される予定です。(2021/7/1)

GCPとAWS、Azureのハイブリッドクラウドサービスを比較【後編】
「Azure Stack」「Azure Arc」とは? Microsoftのハイブリッドクラウド製品
Microsoftは「Microsoft Azure」のサービス群を複数のインフラで実行できるようにするために、「Azure Stack」と「Azure Arc」を提供する。これらはそれぞれ何に役立つのか。(2021/7/6)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(23):
データファイルの使用状況を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、データファイルの使用状況の出力について解説します。(2021/7/6)

Microsoft AzureチームがPowerShell 7.0/7.1の脆弱性に警告 直ちにアップデートを
Microsoft AzureのリソースをPowerShell 7.0またはPowerShell 7.1から操作する環境を管理している場合は注意してほしい。このバージョンは.NET Coreに発見されたリモートコード実行の脆弱性の影響を受けることが分かっているからだ。(2021/7/5)

「Microsoft 365のバックアップ環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/7/6)

「Amazon VPC」と「Azure VNet」の違い【第3回】
「Azure VNet」とは? 「Microsoft Azure」の仮想ネットワークサービス
「Microsoft Azure」の仮想ネットワークサービスである「Azure Virtual Network」(Azure VNet)は、どのようなサービスなのか。同サービスの主要な機能と特徴を説明する。(2021/7/5)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(22):
データベースミラーリング接続の構成と状態を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、データベースミラーリング接続の構成と状態の出力について解説します。(2021/7/5)

無線LANの脅威「FragAttacks」を解剖する【後編】
Wi-Fiデバイスの脆弱性「FragAttacks」にMicrosoftやCiscoはどう対処したのか
無線LANデバイスに存在し得る脆弱性群「FragAttacks」による実害を防ぐべく、さまざまなベンダーが対処を進めた。各社はその危険性をどう判断し、どう動いたのか。主要ベンダーの取り組みを整理する。(2021/7/8)

今後は通信機器のファームウェアなどが狙われやすくなる Microsoft 365 Defender Research Teamの指摘
Microsoftが2021年12月に公開されたNETGEARルーターの脆弱性に関する情報を公開した。Microsoftはルーターを狙ったサイバー攻撃の増加を指摘している。(2021/7/3)

米Microsoftが機械学習のオリジナル教材を無償公開 AIとデータサイエンスについても順次リリース
米Microsoftは、初心者向けの機械学習の学習教材をGitHubで無償公開した。機械学習の概要や歴史を学べる講座など、全部で24の講義を受けられる。(2021/7/2)

ARM64ECコードとx64コードを混在可能:
「Windows 11 on ARM」の新ABIをMicrosoftが発表、既存アプリの移植が容易に
Microsoftは、Windows 11 on ARMの新ABI「ARM64EC」を発表した。ARM64ECを利用すると、ARMをサポートしていない依存関係やプラグインを含むアプリケーションも、ARM上で動作させることができ、ネイティブARMアプリへと徐々に移行できる。(2021/7/1)

Windows 11戦略で見えてくる、Microsoftの“追い込み”手腕としぶとさ
西田宗千佳さんが、Windows 11に見る、同社の長期戦略について解説する。(2021/7/1)

医療機器ニュース:
血液数滴からアルツハイマー病のバイオマーカーを検出するシステムを発売
島津製作所は、アルツハイマー型認知症の原因物質と考えられているアミロイドβを、数滴の血液から検出する「血中アミロイドペプチド測定システム Amyloid MS CL」を発売した。(2021/7/1)

Windows 10 The Latest:
Windows 11のリリースで、どうなるWindows 10
Microsoftが次期Windows OS「Windows 11」の発表を行った。Windows 11の提供開始で、Windows 10のサポートはどうなるのだろうか。また、同時に発表されたWindows 10からWindows 11への無償アップグレードの条件は、どんなPCでもクリアできるものなのだろうか。(2021/6/30)

クラウドニュースフラッシュ
LIXILが「AWS」でも「Azure」でもなく「GCP」を選んだ“あの理由”
北國銀行における「Microsoft Azure」導入の事例やLIXILの「Google Cloud Platform」採用など、クラウドに関するニュースを6つ紹介する。(2021/6/30)

Windows 11「Insider Preview」版公開
Microsoftの発表どおり、開発者向けにWindows 11のInsider Previewの配信が始まった。いまのところISOイメージは提供されず、あくまでも開発者やアドバンスドユーザー向けの提供だが、いち早く試せる。(2021/6/29)

Windows 11チェックプログラムが一時削除 「正確さや詳しさが欠けていた」
米Microsoftが、PCが「Windows 11」にアップデート可能か確認できる「PC正常性チェックアプリ」を一時的に削除すると発表。「期待された正確さでアップデートできない理由を説明できなかった」という。(2021/6/29)

Windows 11プレビュー(ビルド22000.51)、Insiderで提供開始 AndroidとTeams統合はまだ
Microsoftは「Windows 11」の初プレビュー「ビルド22000.51」をWindows Insider Program向けにリリースした。AndroidアプリやTeams統合などはまだ試せないが、新しいデザインとUIはほぼすべて反映されている。(2021/6/29)

特選プレミアムコンテンツガイド
Internet Explorerが終わる日 代役ブラウザの本命は
Microsoftはついに「Internet Explorer」(IE)のサポートを終了する。IEの代役として、今度はどのWebブラウザを使えばよいのか。最適な移行先や移行方法を選択するためのヒントを説明する。(2021/6/29)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(21):
ミラーリングで試行したページの自動修復情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、ミラーリング環境におけるページの自動修復情報の出力について解説します。(2021/6/29)

原因が分かるかも? Windows 11の動作可否を確認する「PC正常性チェック」がアップデート
Windows 11の動作可否を確認するMicrosoft純正アプリ「PC正常性チェック」がアップデートされた。Windows 11にバージョンアップできないと判定された場合に理由を知ることができるようになった……が、日本語表示ではなぜかそれが表示されない。【更新】(2021/6/29)

新しいMicrosoft Storeや開発者向けの技術を活用できる:
「Windows 11」は開発者にとってどのようなメリットがあるのか
Windows 10の後継OS「Windows 11」の登場によって、開発者にどのようなメリットがあるのか、Microsoftが公式ブログで説明した。新しいMicrosoft StoreやWindowsのネイティブアプリケーションに搭載される新機能などが役立つ。(2021/6/28)

Windows 11チェックプログラムに「アップデートできない理由」が分かる新機能
米Microsoftが、利用中のPCが「Windows 11」に対応するか確認できる「PC 正常性チェック アプリ」をアップデート。OSの表示言語を英語にした状態でチェックすると、PCが要件を満たさないとき、どんなスペックが不足しているか表示する。(2021/6/28)

Microsoft、悪意あるドライバーに誤って署名(被害は未確認)
Microsoftは、WHCPに提出された悪意あるドライバーに署名してしまったことを認めた。提出したのは中国のゲームセクターで活動する攻撃者で、国家絡みではないとみている。証明書が公開された証拠はみられない。(2021/6/28)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(20):
実行中の共通言語ランタイム(CLR)タスクの情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、実行中の共通言語ランタイム(CLR)タスクに関する情報の出力について解説します。(2021/6/28)

Googleさん:
Windows 11で動くAndroidアプリ その背景にあるもの
Windows 11でAndroidアプリが使える──。でもGoogleは直接関わっておらず、可能になったのはIntelとAmazonのお陰です。Microsoftは「アプリストアのお手本を目指す」と言っていますが、その背景にはSpotifyやEpicとApple、Googleとの係争があるようです。(2021/6/27)

TechTarget発 世界のITニュース
MicrosoftがTeamsアプリの開発ツール群を提供 ユーザー数は増加するのか?
Microsoftは「Teams」の魅力を高めてユーザーを増やすために、Teams用アプリケーションの開発を支援するツール群を投入する。開発者にとって何が変わるのか。(2021/7/22)

次世代Windowsは「Windows 11」Win10ユーザーは2022年から無償アップグレード
Microsoftが「Windows 11」を発表した。2021年後半から提供を開始するが、Windows 10ユーザーがアップグレードするのは1年後になる見込みだ。同社CEOのサティア・ナデラ氏は「次世代Windowsの最初のバージョン」と説明する。(2021/6/25)

Windows 11に無料アップデートできるのはどれ? Lenovoが現行の対応モデル公開
米Microsoftが発表したWindows OSの新バージョン「Windows 11」について、LenovoはWindows 10から無償アップデートできる現行モデルを自社のECサイトで公開した。(2021/6/25)

Windows 11イベントで“新しいMicrosoft Store”も発表 条件によっては開発者収益100%に
Microsoftは「Windows 11」発表イベントで、Windowsのアプリストア「Microsoft Store」も新しくすると発表した。あらゆるアプリ(Win32、.NET、UWP、Xamarin、Electron、React Native、Java、PWA)を受け入れる。独自決済プラットフォームを利用する開発者の収益は100%になる。(2021/6/25)

Windows 11でなくなる機能
Microsoftが2021年後半にリリース予定のWindows 11では、Windows 10からなくなる機能も数多い。それらの情報をまとめた。(2021/6/25)

このPCはWindows 11にアップデートできる? Microsoftがチェックプログラム公開
米Microsoftが、使っているPCでWindows OSの新バージョン「Windows 11」が利用可能か確認できるプログラムを公開。(2021/6/25)

レノボがWindows 11無償アップグレード対応の現行モデルを公開
6月25日、MicrosoftのWindows 11発表に合わせ、レノボ・ジャパンがWindows 11への無料アップグレード対象モデルを公開した。(2021/6/25)

「Windows 11」登場 Windows 10の後継OS
Microsoftが、Windows 10の後継となるOSのリリースを発表した。Windows 10を使っているユーザーなら、2021年秋から順次無償アップデートできるが、ハードウェアの要件を満たしていることが前提となる(2021/6/25)

「Windows 11」発表 Androidアプリが動作するように【更新終了】
米Microsoftが、Windows OSの新バージョン「Windows 11」を発表した。(2021/6/25)

Windowsフロントライン:
次期Windowsイベントの発表内容予測と1つの疑問
Microsoftが予告した、次世代Windowsに関するオンラインイベント「What's Next for Windows」が目前に迫ってきた。ここでは、「イベントの概要」と「残された疑問」の2点にフォーカスする。(2021/6/24)

東日本大震災から10年:
無償で利用できる「災害対策アプリケーション群」 日本マイクロソフトがGitHubで公開
日本マイクロソフトは、災害やパンデミック(世界的大流行)など緊急時の事業継続を支援する「リスクへの備えパッケージ」をGitHubで公開した。Microsoft TeamsやMicrosoft Excelなどと連携する日本独自のアプリケーション群で、無償で利用できる。(2021/6/24)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(145):
Nano Server「1809」コンテナイメージのサポート期間が5年間延長に
Microsoftは現在、LTSCの次期バージョン「Windows Server 2022」のプレビュー版(180日評価版)を一般提供し、Windows Server Insiderプログラムに参加していないITプロフェッショナルでも手軽に評価できるようにしています。Windows Server 2022および現行バージョンの「Windows Server 2019」と同時にリリースされるSACバージョンの「Nano Server」のWindowsコンテナ用ベースOSイメージについて、サポート期間の延長についても発表しています。(2021/6/24)

Microsoftの「Azure」などが“政府認定クラウド”の仲間入り セキュリティ評価制度「ISMAP」に登録
日本マイクロソフトの「Microsoft Azure」など約230のサービスと、43のリージョンを含むデータセンターが、「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度」(ISMAP)の登録を受けた。登録を受けた同社の製品は政府調達の対象品目となる。(2021/6/23)

日本MS、災害時の事業継続アプリをGitHubで無償公開 自由にカスタマイズ可能
日本マイクロソフトは、災害時やパンデミックなど緊急時に企業や官公庁が事業継続できるよう支援するクラウドツール「リスクへの備えパッケージ」をソースコード共有サイト「GitHub」で無償公開した。各社が自由にカスタマイズして利用できる。(2021/6/23)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」番外編:
どうしたMicrosoft、どうなるWin 10? 「Windows 11」説急浮上の背景と“モヤモヤ”を解説しよう
「Win 10は最後のメジャーアップデート」って言ったじゃないか――! と、心の中で叫んだユーザーは多いのではないでしょうか。Win 10運用の課題や疑問を解説する本連載、終了したはずでしたが、急きょ番外編をお届けします。Microsoftは、ここに来て一体何をしようとしているのでしょうか? 6月25日の“Xデー”を前に、予想してみましょう。(2021/6/23)

注意すべき「Microsoft 365」の標準機能【後編】
「Microsoft 365」データ保持の限界は? バックアップの購入は必要か?
「Microsoft 365」が備えるデータ保持の標準機能には一定の制約がある。サードパーティー製のバックアップソフトウェアを使えばデータ保護を強化できる。標準機能でできること、できないことを見極めるポイントは。(2021/6/23)

Microsoftのホワイトボードアプリ「Microsoft Whiteboard」がリニューアル 共同作業機能を強化
Microsoftは、同社製のホワイトボードアプリ「Microsoft Whiteboard」のアップデートを行った。(2021/6/22)

日本マイクロソフトが“Microsoft Teams 認定”のヘッドセット/Webカメラなど4製品を発売
日本マイクロソフトは、Microsoft Teamsでの会議に最適化した周辺機器計4製品を発表した。(2021/6/22)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(19):
ロードされたアセンブリ情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、ロードされたアセンブリ情報の出力について解説します。(2021/6/22)

ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ 2021年版
AWSやMicrosoft Azureなど各クラウドサービスで提供されている、期間の制限なくずっと無料で使える、いわゆる「Free Tier」や「Always Free」と呼ばれる無料枠のサービスをまとめた。(2021/6/21)

初の64bit版が登場:
Microsoft、「Visual Studio 2022 Preview 1」を公開
Microsoftは、次期「Visual Studio」の最初のプレビュー版「Visual Studio 2022 Preview 1」を公開した。メインプロセスが64bit化されており、メモリ不足に陥ることなく、極めて大規模で複雑なソリューションを扱うことが可能だ。(2021/6/21)

Microsoft Teamsに脆弱性の報告、実装の一部に「甘さ」の指摘
Tenableのセキュリティ研究者は、Microsoft Teamsにメッセージやファイル窃取などの可能性がある脆弱性が存在したことを公表した。現在、問題は解消済みだが、脆弱性の内容はいろいろな意味で深刻なものだった。(2021/6/21)

今ならセットで1万9000円切り!:
「Fire HD 10エッセンシャルセット」でビデオ会議を試す
コスパ良好のAmazon製タブレットの新型「Fire HD 10」に、Bluetooth接続キーボードとMicrosoft 365 Personalが付属した「エッセンシャルセット」が登場した。早速、ビデオ会議で活用してみた。(2021/6/21)

MicrosoftがTeams Roomsらに複数の新機能 ハイブリッドワーク実現に向けて
Microsoftは、Microsoft Teams RoomsやFluid Framework、Microsoft Vivaに新機能を追加する。会議室内とリモートの参加者のコラボレーション強化機能や「Web会議疲れ」に向けた瞑想機能を提供する。(2021/6/21)

Computer Weekly日本語版
IBM、Microsoft、AWSの量子コンピューティングサービス
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2021/6/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。