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「学生」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「学生」に関する情報が集まったページです。

京大、全職員と学生の個人情報を誤って閲覧可能に システム改修時のミスに半年間気付かず
京都大学が全教職員と学生の計4万人の個人情報が外部から閲覧できる状態だったと発表。学内の情報システムを改修した際のミスが原因で、公開状態のまま約半年間放置されていた。現時点で、個人情報の不正利用などの報告は入っていないという。(2021/1/19)

組織の日常のコミュニケーションで育む「書く力」:
求められる「要約力」 いかに短い言葉で人を動かすか
組織の日常で求められる書く力とは何か。また、それをどのように育むのか。メディアでの発信をはじめ、表現することの大事さを社員に常に説くサイバーエージェントの曽山哲人氏と、受験指導で生徒に読むこと・書くことの大切さを教え続ける河合塾講師の小池陽慈氏の対話によって明らかにしたい。(2021/1/19)

在宅比率に注目:
コロナ禍で、就活生がすぐ見分けられる企業体質
経済との両立を旗印としてコロナ無策の結果、経済まで立ちゆかなくなりそうな昨今。一方で就職活動をする学生は、年明けとともに正に就活本格化の正念場を迎えています。始めに一番悩むのが会社選びですが、コロナによって企業体質が見やすくなっていることがあります。(2021/1/18)

交通費より安く済む:
学生の自宅に“仕事体験キット”送付、オンラインでインターン 「実際にモノに触れないと分からない」悩みを解消
建物・施設の維持管理を手掛けるマイスターエンジニアリングは、昨年からオンラインによる1dayの仕事体験を始めた。学生の自宅に教材キットが届くコースもあり、オンラインでも実際の仕事に近い内容を体験できるという。(2021/1/13)

西野未姫、「恐ろしき激太り時代」からの変化が話題に 小学生からのビフォーアフターにも反響
あのころはすごかった……。(2021/1/8)

他企業からスカウト可能:
「囲い込んだ学生が必ず活躍するとは限らない」 オープンな採用で“就活ルール”を破壊する、ガイアックスの挑戦
ガイアックス(東京都千代田区)は、自社の新サービス「面接動画スカウト」の社内活用を始める。新卒採用の一次面接を動画面接にし、応募者がそのまま他企業からのスカウトも受けられるようにする。「就活生は受ける企業の数だけ同じ質問をされて非効率」との考えから、一次面接にかかる工数を削減する取り組みだ。一方で、優秀な人材をみすみす外部に紹介することになるとも考えられる。その狙いを聞いた。(2021/1/15)

学情調査:
22年卒「就職人気企業ランキング」、男女別の上位は? 巣ごもり消費が影響
就職情報サイトなどを運営する学情は1月7日、2022年卒の学生を対象にした「就職人気企業ランキング」(男女別)を発表(2021/1/7)

調査で判明:
「首都圏に配属されたら地元に帰れない」 転勤のない企業を希望する学生がコロナ禍で増加?
就職情報大手の学情が学生を対象に「転勤」に関するアンケートを実施。コロナ禍で転勤に対する考え方はどう変化したのか。(2021/1/6)

愛媛大に不正ログイン 迷惑メール3万5000件送信
愛媛大学が、学生2人のメールアドレスから3万5000件の迷惑メールが送信されていたと発表。第三者がメールアドレスやパスワードを不正に入手した可能性が高いという。(2021/1/5)

リモートの限界……コロナ禍の大学授業、対応で問われる真価
新型コロナウイルスの感染拡大で大学では4月以降、対面授業ができなくなった。コロナ禍が収束しても、全てが元に戻るわけではない。オンラインで学んだ学生の経験を集約し、活用できる大学が生き残るだろう。(2021/1/5)

対前年比120%:
学生需要は急落したのに、なぜカシオの「電子ピアノ」は売れているのか
新型コロナの感染拡大によって、多くの企業が売り上げを落とした。そんな中でも、「あれ? このアイテムが売れているの?」と感じる商品がある。電子ピアノだ。カシオ計算機の電子ピアノは苦戦していたのに、なぜヒットしたのか。その秘密に迫ったところ……。(2020/12/29)

日本初の「起業家精神」学ぶ学部【後編】:
伊藤羊一が学部長に就任 武蔵野大学「アントレプレナーシップ学部」は学生をどのように育てるのか
起業家精神を実践中心のカリキュラムで学び、実際に起業も経験する日本初の「アントレプレナーシップ学部」が、2021年4月、武蔵野大学の武蔵野キャンパスに開設される。(2020/12/26)

「リアル」入社式希望の学生71% 「まだ一度も同期に会ったことがない」の声も
就職・転職情報企業の学情が2021年3月卒業の学生に行った調査によると、入社式は「リアル」を希望する学生が71%にのぼった。(2020/12/23)

プレミアムコンテンツ:
名門大学は「13万人が使うVDI」をどう実現したのか
インディアナ大学は、学生および教職員向けに仮想デスクトップインフラ(VDI)を運用しており、その想定ユーザーは13万人に上る。大規模VDIの構築・管理における課題や解決策について担当者が語る。(2020/12/22)

食品、出版の人気が上昇:
22年卒学生に聞いた「就職人気企業ランキング」 コロナ禍で明暗、トップは3年連続で……
学情が発表した、2022年卒の「就職人気企業ランキング」によると、トップは3年連続で伊藤忠商事。上位の顔ぶれはコロナ禍の影響を受けており、巣ごもり需要を取り込む食品メーカーなどの人気が高まった一方、航空・旅行業界は順位を下げた。(2020/12/21)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(12):
【第12回】「設計BIM全社移行を実現する社内教育の秘訣!Webインターンシップ」
BIMの社内教育について、大和ハウス工場の「BIM啓蒙期」と「BIM導入期」の取り組みを紹介した。今回は、番外編として、2020年に実施した“BIMインターンシップ”について説明する。BIMインターンシップは以前にも触れたが、今年は新型コロナウイルスの影響で、学生の皆さんに当社に来ていただくことができないため、中止も考えた。しかし、当社のBIMを学生に知ってもらう良い機会となるので、何とか実施したいとの思いで、Microsoft Teamsを使用したWebインターンシップとして開催した。Webインターンシップは、参加した学生の方々に好評だったので、その内容を紹介したい。(2020/12/22)

早大、全学生対象の「データサイエンス認定制度」を創設 21年度から
早稲田大は12月17日、データサイエンス教育の推進のため、2021年度から全学生を対象に「データサイエンス認定制度」を創設すると発表した。(2020/12/17)

姿勢に共感:
大学生が最も尊敬する起業家・経営者 3位堀江貴文氏、2位孫正義氏、1位は2年連続で……
マイナビが「大学生が選ぶトレンドアワード2020」を発表。今年最も尊敬した起業家・経営者ランキングでは、前澤友作氏が2年連続で1位だった。前澤氏の活動や姿勢に共感する学生の票が集まった。(2020/12/12)

子供が“SNS広報”を体験 商店街の魅力発信
小学生や高校生が商店街の広報担当を務める「SNS子ども広報体験」が、大阪市の生野本通中央商店街で始まった。新型コロナウイルスの影響で人出が少なくなった商店街に、にぎわいを取り戻すのが狙い。(2020/12/11)

文系女子は人気アニメの影響も?:
22年卒の就職先人気企業ランキング コロナ禍の影響顕著に
就職情報会社のダイヤモンド・ヒューマンリソース(東京都文京区)が12月8日、2022年3月卒業・修了予定の大学生・大学院生の就職先人気企業ランキングを公表した。(2020/12/10)

Facebook Japan、デジタルリテラシーの教育プログラムを開始 SNSとの向き合い方などを生徒に授業
Facebook JapanがSNSとの向き合い方などデジタルリテラシーの向上を目的にした教育プログラム「みんなのデジタル教室」を始めた。(2020/12/4)

通年採用:
コロナの影響で中退してしまった学生を正社員として採用 ドラッグストアの「ゲンキー」
新型コロナウイルスの影響で、中途退学を余儀なくされた学生が増えている。福井県などで展開するドラッグストアのゲンキーは、そういった学生を正社員として採用する。(2020/12/4)

天は二物を与えてる……! “イエモン”吉井和哉の息子・吉井添、学生時代に描いた漫画に「素敵」「読んでみたい」の声
美男子で絵もうまいって漫画のキャラみたいだ。(2020/11/30)

和歌山県、県立高校の全生徒に「Surface Go 2」配布 教育環境のIT化に活用
和歌山県教育委員会が、県立高校の生徒向けに1万9239台の「Surface Go 2」を導入。「Office 365」ライセンスの導入も順次進める。日本マイクロソフトが発表した。(2020/11/30)

欧州FM見聞録(7):
オランダのFM学科が行うインターンシップ、企業の課題を学生が解決
本連載では、ファシリティマネジメント(FM)で感動を与えることを意味する造語「ファシリテイメント」をモットーに掲げるファシリテイメント研究所 代表取締役マネージングダイレクターの熊谷比斗史氏が、ヨーロッパのFM先進国で行われている施策や教育方法などを体験記の形式で振り返る。最終回は、オランダの大学「University of Applied Science(UAS)」にあるFM学科のインターンシップ制度について解説する。(2020/11/30)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
コロナ禍でも学生フォーミュラを通して成長してほしい!
大学生ということは10歳は年下なんですが、まぶしかったです。(2020/11/25)

増加傾向:
10代の学生、預貯金はいくら? 大学生は19万6584円
現在、預貯金をしている人はどのくらいいるのか。15〜19歳の男女に聞いたところ……。(2020/11/21)

慶応SFC、3万件以上の個人情報流出か 学生の顔写真など被害に 10月発表の不正アクセスで
慶応義塾大学が、湘南藤沢キャンパス(SFC)の学内システム「SFC-SFS」が不正アクセスを受けた件で、3万1000件以上の個人情報が漏えいした可能性があると明らかにした。10月の発表時点では調査中としていた。(2020/11/11)

志望度や企業イメージを下げる:
「面接官の反応が薄い……」 Webでの採用試験、企業側が気を付けることは?
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、多くの企業が2021年卒の新卒採用選考をWeb面接形式で実施。Web面接に対し学生はどのような意識を持っているのだろうか。リクルートマネジメントソリューションズが「大学生の就職活動調査2020」の結果を公表した。(2020/11/9)

森圭介アナ&水卜麻美アナ、学生時代の長髪とミニスカ写真が反響 「めっちゃロン毛」「水卜ちゃん……細い!」
あいみょんコピーバンド「みとみょん」のメンバーでもある2人。(2020/11/4)

皿洗いで学生無料 餃子の王将・出町店最後の日
大学の街・京都で30分間の皿洗いをした学生に無料で食事をふるまってきた「餃子の王将」出町店が31日、最後の営業日を迎え、別れを惜しむ多くの客が訪れた。(2020/10/31)

【母校の謎ルール、教えてください】「歯磨き中に、歯磨き粉の話をするから」という理由で廊下に立たされる生徒がいた
どうしてダメなんです……?(2020/11/19)

【限界徹夜の体験談】小学生時代から夏休みシーズンは1カ月間寝ないことも→発達障害かと思ったら“うつ病”だったというお話
【番外編】「徹夜している人」というより「眠れない人」のお話。(2020/11/17)

二次面接(対人)が有意義になる:
「言いたいことを全部吐き出せる」 “AI面接官”が学生に支持される理由 アキタフーズの事例
一昨年から学生とAIとで面接をする、対話型AI面接サービスを導入したアキタフーズ。その成果は?(2020/10/30)

オンラインショッピングで「学割」が使える?:
在学証明書や卒業見込み証明書をオンラインで提供 慶應義塾大学らが「次世代デジタルアイデンティティー基盤」の実証実験を開始
慶應義塾インフォメーションテクノロジーセンターと慶應義塾大学SFC研究所ブロックチェーン・ラボは次世代デジタルアイデンティティー基盤の実証実験を開始した。慶應義塾大学の学生を対象に在学証明書や卒業見込み証明書などをスマートフォンアプリで発行する。(2020/10/28)

学生証をデジタル化、慶大やNTT西日本らが実証実験 分散技術で企業またいだ連携も
慶應義塾大学は学生証や卒業証明書などの発行手続きをオンライン化する実証実験をNTT西日本、JCBなどと行うと発表。学生証のデジタル化などのため、分散化されたデータ基盤を構築するという。(2020/10/26)

ディスコ調査:
学生の就活費用、前年より4万円減り初の10万円割れ――オンライン化で交通費激減
21年卒の就活費用が前年より4万円減。調査開始以来初めて10万円割れ。面接など就活のオンライン化が影響。(2020/10/26)

HDMI入力可能(切替式):
小学校高学年から高校生までに最適なノートPC「LIFEBOOK EH」登場 12月10日発売予定
富士通クライアントコンピューティングの学生向けPCに新モデルが登場。今度は小学校高学年から高校生をターゲットとした製品で、スペックも比較的高めとなっている。(2020/10/19)

角川ドワンゴ学園が“VR校舎”設置 古生物・遺跡の3D映像など配信 川上量生氏も「実用的」と自信
角川ドワンゴ学園は、N高と新設するS高の生徒に向け、VR空間で同級生と一緒に授業を受けられる教育課程「普通科プレミアム」を開設する。生徒はVR空間で古生物の3Dモデルや、360度映像で再現した遺跡を眺めるなど体験型の授業が受けられる。(2020/10/16)

角川ドワンゴ学園、つくば市に「S高等学校」設立
角川ドワンゴ学園が茨城県つくば市に「S高等学校」を設立すると発表した。教育内容や学費はN高等学校と同じ。背景には、生徒数の増加で沖縄県にあるキャンパスの収容人数が限界を迎えつつある問題がある。(2020/10/16)

マイナビ調査:
既卒学生の内定率34.4%、現役生と格差拡大――コロナ禍で就活後ろ倒し影響
既卒者の内定率は34.4%、コロナ禍で前年より減少。特に現役生との格差が拡大。採用活動の後ろ倒しが響く。(2020/10/15)

宙を舞うアジフライを箸でつかめ! 映像監督が学生時代に撮影した食卓風景のインパクトがすごい
この家族になにがあったんだ。(2020/10/14)

約7割の企業が「通年採用を導入・検討」 拡大する「通年採用」、課題は「コスト」「煩雑化」
学生とのコミュニケーションが今以上に重要視されそう。(2020/10/14)

生徒の「よく生きる」を支援し、自らも「よく生きる」:
PR:コロナ禍でもリモートでも、生徒への熱い思いを最大限に具現化するベネッセの内製
ベンダーロックイン状態だったアプリの開発体制を2年で内製化に導いたのは、思いに共感して中途入社した1人のエンジニアだった。(2020/10/14)

今日のリサーチ:
通年採用の課題は「学生の志願度(入社意欲)を上げるための最適なコミュニケーション設計」――ビズリーチ調査
企業の採用担当者を対象に、新卒採用に関して調査しています。(2020/10/13)

「直接面談」が内定承諾にプラスの意見も:
内定式も「オンライン」で 学生のホンネは?
10月に内定式に参加した学生のうち、56.6%が「オンライン実施」の内定式に参加したことが学情の調べで分かった。「画面越しに内定者と顔合わせができて、入社が楽しみになった」との声があった一方「一度も会社に行っていないので不安」との声も。(2020/10/12)

気になるのは:
タブレットで教育どう変わる 端末1人1台、配布へ 
学校教育のデジタル化を進める国の「GIGAスクール構想」の取り組みが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて一気に加速した。全国の大半の公立小中学校で、今年度中に全児童生徒へパソコンあるいはタブレット端末が1人1台配布される見通しだ。気になるのは……。(2020/10/12)

「懐かしすぎて涙出る」 ノートの切れ端で作った“お手紙”がTwitterで話題に、学生時代を思い出す人続出
私の時代では“お手紙”と呼ばれていたアレ……。(2020/10/11)

強豪大学サッカー部でも……SNSで若者に広がる大麻汚染
SNSの普及で、若者の大麻使用者が増加している。摘発者数は2019年に過去最多となり、20代以下は15年の2.5倍、大学生以下は4〜5倍に増えており、専門家は「健康被害や禁止の理由、使用した際のリスクを納得できるよう説明すべき」と指摘する。(2020/10/9)

中学生の手話ロボット開発エピソード、教科書に載る
人が話す言葉を手話に翻訳するロボットを開発した追手門学院大手前中学校の生徒たちのエピソードが、教科書の題材に採用された。ロボットという身近なテーマで、同世代の生徒が国際的な活躍を見せたことなどが採用の理由だという。(2020/10/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。