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保健所から引き取った子犬が「思っていた以上に大きくなりました」 体重24キロになった保護犬のビフォーアフターが感慨深い

いい写真。

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 立派に成長した保護犬の姿が、「こんなに変身するの面白いですね!」「愛してくれる家族に出逢えて良かったね」とTwitterで話題になっています。

 Twitterに投稿されたのは、子犬時代の雑種犬「テラゾー」くんの写真。テラゾーくんは生後1カ月ごろに保健所から引き取られました。

テラゾーくん 子犬時代はこんなに小さかったけれど……

 子犬時代のテラゾーくんは息子さんの両腕の中にすっぽりと収まるほど小さく、耳がたれています。安心しきった寝顔とピンクのおなかがかわいらしいですね。

テラゾーくん “思っていたより”大きくなりました!

 それから約8年後、現在のテラゾーくんは体重24キロの立派な成犬に。たれていた耳はピンと立ち、表情は凛々しくなりました。クリーム色が混じった白い体がたくましいですね。

 テラゾーくんと息子さんの関係を「固い絆で結ばれた兄弟ですね」と語る投稿主さん。リプライ欄や引用リツイートには「本当に大きくイケワンに育ちましたね」「この時から、二人には言葉も、いらない兄弟になったのですね」といった声が寄せられています。

テラゾーくん 見比べると成長がわかりやすい!

 投稿主さんのTwitter(@TerazoDog)では、家族と穏やかに暮らすテラゾーくんの日々の様子が見られます。テラゾーくん、これからも豊かな表情をたくさん見せてくださいね。

画像提供:テラゾー(@TerazoDog)さん

あだちまる子

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