2020年に活動休止した「嵐」といえば、新曲を出すたびにヒットチャートを賑わせてきた大スターです。2019年にはサブスクリプションサービスでの楽曲配信もスタートし、数々のヒットソングを手軽に聴けるようになりました。シングルだけに絞ってもポップスからバラードまで多彩な楽曲があり、ついサビ部分を口ずさみたくなる曲も少なくありません。
そこで今回、ねとらぼ調査隊では「嵐のシングル曲で一番サビが印象的な曲は?」というテーマで人気投票を実施します! これまでにリリースされた「嵐」のシングルの中で、サビが印象的だと感じる曲を教えてください! まずは編集部がピックアップした3曲を紹介します。
A・RA・SHI
「A・RA・SHI」は1999年にリリースされた記念すべきデビューシングルです。フジテレビ系で放送された「バレーボールワールドカップ1999」のイメージソングに起用されました。
ラップを取り入れた前衛的なメロディーが特徴の楽曲で、カッコよさとアイドルらしさが見事にマッチしており、当時の「嵐」が秘めていたポテンシャルの高さが感じられます。
グループ名を連呼するサビ部分はとにかくノリがよく、振り付けを真似しながら歌いたくなりますよね。
One Love
「One Love」は2008年にリリースされた22枚目のシングルで、松本潤さんが出演した映画「花より男子F」の主題歌となっています。
一生をともにすると誓った相手への、ピュアで一途な愛情を歌ったラブソング。サビの「百年先も愛を誓うよ」というロマンチックなフレーズにときめいた人は多いのではないでしょうか。5人の包み込むような歌声とゆったりとしたメロディーも心地よく、披露宴で流すウェディングソングとしても人気を集めました。
ワイルド アット ハート
「ワイルド アット ハート」は2012年にリリースされた37枚目のシングルです。松本潤さんが主演したドラマ「ラッキーセブン」の主題歌としてお茶の間に流れました。
底抜けに明るく開放的な雰囲気の楽曲で、アップテンポなメロディーやはつらつとした歌声からは勢いが伝わってきます。サビ部分の盛り上がりは、思わずリズムを取りたくなるほど魅力的。タイトル通りワイルドでありながら爽やかさも同居していて、嵐らしさが感じられる1曲です。
嵐のシングルで一番サビが印象的な曲は?
サビは曲の中で一番盛り上がるパートといっても過言ではありません。嵐が活動期間中に発表したシングル曲の中で、サビが印象的だと感じるのはどの曲ですか? 投票していただく際は、コメント欄に印象的だと感じる理由や曲のエピソードなどもぜひお寄せくださいね。たくさんの投票をお待ちしています!
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