第10位:市原
advertisement
第9位:野田

advertisement
第8位:市川
advertisement
第7位:千葉

第6位:柏
第5位:船橋
解説
第5位は「船橋」でした。船橋ナンバーは、2020年にはじまったご当地ナンバー制度で誕生。船橋市には習志野ナンバーを管轄する習志野自動車検査登録事務所があるため、地域ナンバーを発行している自治体が新たにご当地ナンバーを創設した形になります。
船橋という地名は海と川に関連する言葉で、自然を感じさせてくれるのがワイルドですよね。東京都に近く、知名度が高いことも票が集まったことに影響しているのかもしれません。
第4位:松戸
解説
第4位は「松戸」でした。松戸市はもともと野田ナンバーの管轄でしたが、ご当地ナンバー制度で柏市ナンバーとともに松戸ナンバーが誕生しました。
松戸ナンバー交付の開始と同時に、地方版図柄入りナンバープレートの受付もスタート。人気の高い奈良の「飛鳥」を抑えて、松戸が累計申し込み件数トップを獲得しました。デザインは「常盤平さくら通りの桜」「本土寺のあじさい」「矢切の渡し」をモチーフにしていて、美しい色合いが目を引きます。図柄入りナンバーの印象も相まって、ワイルドと感じる人が多かったのではないでしょうか。