ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の営業・販売職を対象に「ファーストガンダムで憧れのMS・MAは?」というテーマでアンケートを実施しました。

 1979〜1980年にテレビアニメで放送された「機動戦士ガンダム」(ファーストガンダム)。魅力的なMSやMAが数多く登場しています。全国の営業・販売職が憧れる機体はどれだったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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調査概要

アンケート実施日2023年3月23日
調査対象全国の営業・販売職
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【営業・販売職が選ぶ】ファーストガンダムで憧れの「MS・MA」ランキングTOP14!

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第2位:シャア専用ザク

 第2位は「シャア専用ザク」でした。ジオン公国軍の主力量産型MSであるザクIIを改修して機動性を高めた機体で、エースパイロット用に推力の増強などが行われています。

 「赤い彗星」の異名を持つ搭乗者シャアのパーソナルカラーに合わせ、赤系統で塗装されています。シャアが操ることで、通常のザクIIの「3倍のスピード」を発揮して恐れられました。

 投票者からは「赤くてかっこいいから」(51歳男性・大阪府)、「見た目がかっこいいからです」(39歳男性・大阪府)、「赤い彗星と言われたい」(45歳男性・大分県)などの声が挙がっていました。

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第1位:ガンダム

 第1位は「ガンダム」でした。地球連邦軍により開発されたMSで、主人公アムロ・レイの搭乗機です。ジオン公国軍の主力機であるザクIIを徹底的に研究して開発され、ジオン軍の多くのMSを上回る性能を持ちます。

 額のV字型ブレードアンテナやガンダム・シールド、ハイパー・バズーカといった数々の装備を実装。白をベースに赤・青・黄のトリコロールが加わった特徴あるデザインとなっています。

 回答者からは「長く続くシリーズのメイン機種のため、ガンダム一択だと思いました」(49歳男性・茨城県)、「姿がカッコよく昔からあこがれていたから」(66歳男性・北海道)、「見た目がかっこいいのと、ガンダムの画が好きだから」(19歳女性・福岡県)などの声が挙がっていました。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!