お得な遊び予約サイト「アソビュー!」を運営する「アソビュー」が、「2022年人気アスレチックランキング」を、東日本・西日本それぞれのエリアに分けて発表しました。
今回はその中から「東日本ランキング」を紹介します。東日本では、アスレチックを取り囲む壮大な自然や、地域の特色を活かしたアクティビティが豊富にありますが、どこのアスレチックがランクインしたのでしょうか。それでは、ランキングを見ていきましょう。
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調査概要
| 調査期間 | 2022年1月1日~12月31日 |
|---|---|
| 調査対象 | アソビュー!のレジャー業界向けDX推進SaaS「ウラカタシリーズ」を利用 または 遊びの予約サイト「アソビュー!」の掲載がある「アスレチック」提供事業者 48件 |
(出典元:PR TIMES|アソビュー、2022年の人気アスレチックランキングを発表!家族や友達と楽しめるアスレチック東西TOP10は?)
第2位:那須の森の空中アスレチックNOZARU(栃木県)
第2位に選ばれたのは「那須の森の空中アスレチックNOZARU」でした。那須の森と地形を活かして設計された、日本最大級のアドベンチャーパークです。
このアスレチックは、樹上でのアドベンチャーを参加者自らが安全器具を操作してクリアしていくもので、地上10メートルを超える木の上から、動物や鳥と同じ目線で森に親しみながら、「より身近に」「より安全に」「非日常」を体験できます。
お子様から大人まで楽しめるアトラクションで、非日常的な体験ができるので、家族連れや友達同士でのアクティビティとして人気です。
第1位:モビリティリゾートもてぎ(栃木県)
第1位に輝いたのは「モビリティリゾートもてぎ」でした。栃木県茂木町に位置する、森の中のモビリティテーマパークで、子連れファミリー層を中心に高評価を受けています。
園内には、新感覚の木登り型アスレチック「森感覚アスレチックDOKIDOKI」や、森の中をムササビのように飛び回る「森のジップライン ムササビ」など、自然の中で体験できるアスレチックが盛りだくさん。さらに、クルマのアトラクションや、「巨大ネットの森 SUMIKA」を始めとする屋内アスレチックなど、屋内外に20を超えるアスレチック・アトラクションがあり、丸一日遊ぶことができます。
「森感覚アスレチックDOKIDOKI」は、難易度でコースが分かれており、小学1年生から大人まで楽しむことができるので、家族全員で楽しめるでしょう。
ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!
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