1986年に任天堂から初代が発売されて以来、ゲームファンに愛され続けている「ゼルダの伝説」シリーズ。その人気の高さから、過去作も次々とリメイクされてきました。
そこで今回は「『ゼルダの伝説』シリーズでストーリーが泣けるのはどれ?」というアンケートを実施します。過去タイトルの中から泣けると思うものに投票してください。まずは、編集部がピックアップした3作品を紹介します。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」は、2006年発売のWiiおよびゲームキューブ用ソフトです。シリーズの中でも評価が高い作品で、数々の賞を受賞しました。2016年には、Wii U用ソフトとしてフルHD対応のリメイク版が発売されています。
トアル村で牧童をしながら暮らす青年リンクが、ミドナという謎の少女との出会いをきっかけに世界を巡る様子が描かれています。Wiiリモコンとヌンチャクを使って、まるで本当に冒険しているかのような臨場感あふれる体験に感動した方も多いのではないでしょうか。
ゼルダの伝説 スカイウォードソード
「ゼルダの伝説 スカイウォードソード」は、2011年発売のWii 用ソフトです。2016年にWii U用ダウンロードソフトを配信、2021年にはNintendo Switch用ソフトとしてリメイク版が発売されました。
「はじまりの物語」と位置づけられている通り、本作はシリーズの中でも最も古い時代が舞台。マスターソードやトライフォースの誕生秘話、ゼルダが「伝説」と呼ばれるようになった理由などが描かれており、長年のシリーズファンを歓喜させました。
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は、2017年に発売されたNintendo SwitchおよびWii U用ソフトです。どこに行くにも何をするにもプレイヤーの意志で決められるオープンワールドを採用した作品で、過去作にはない自由度の高さが注目を集めました。
本作の舞台は、ハイラル王国が滅亡してから100年後の世界です。主人公リンクは長い眠りから目覚めたものの、記憶をすべて失った状態で登場。失った力と記憶を取り戻すべく、謎の声に導かれながらハイラル各地を巡る冒険の旅が描かれています。
「ゼルダの伝説」シリーズでストーリーが泣けるのはどれ?
ここまで「ゼルダの伝説」シリーズの中から3作品を紹介しました。どの作品もそれぞれに違った良さがありますよね。その中で「これは泣ける!」と思うものに投票をお願いします。プレイした感想などもコメント欄にお寄せください。たくさんのご投票、お待ちしています。
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