ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」協力のもと、全国の50代の人を対象に「昭和を代表する女性ソロアイドル・歌手」というテーマで調査を実施しました。

 全国の50代から支持を集めた「昭和を代表する女性ソロアイドル・歌手」は誰だったのでしょうか。それでは、ランキングを見ていきましょう!

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調査概要

アンケート実施日2023年2月24日
調査対象全国の50代
有効回答数140票
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【50代が選ぶ】昭和を代表する「女性ソロアイドル・歌手」ランキングTOP16!

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第2位:山口百恵

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 第2位にランクインしたのは、「山口百恵」さんでした。1973年にシングル「としごろ」で歌手デビューし、「横須賀ストーリー」「プレイバックPart2」などのヒット曲を多く残しました。1970年代を代表するアイドル歌手でしたが、1980年に惜しまれつつも引退しました。コメントには、「歌が上手でとてもカリスマ性があったと思うので」「絶頂期で引退、伝説となったから」など、カリスマ性や伝説的な存在であったことが理由に挙げられています。

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第1位:松田聖子

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 第1位に輝いたのは、「松田聖子」さんでした。1980年にシングル「裸足の季節」でデビューすると、「青い珊瑚礁」「赤いスイートピー」などヒット曲を連発。松田さんの髪型をまねする「聖子ちゃんカット」が流行するなど、1980年代を代表するアイドルとして知られています。コメントには、「やはりトップアイドルとして一世を風靡した人だから」「歌唱力・容姿・雰囲気、全てがアイドル」などが理由に挙げられていました。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!