【東海地方在住者が選んだ】今後発展していきそうな「GMARCHと関関同立の大学」ランキングTOP10! 第1位は「青山学院大学」【2023年最新調査結果】

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 ねとらぼ調査隊では、アンケートサイトの「ボイスノート」協力のもと、東海地方在住者を対象に「GMARCHと関関同立の中で今後発展していきそうな大学」というテーマでアンケートを実施しました。

 東京に本部を置く6大学「GMARCH」は、学習院大学・明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学を指し、関西に本部を置く4大学「関関同立」は、関西大学・関西学院大学・同志社大学・立命館大学を指しています。

 そんなGMARCHと関関同立の中で「今後発展していきそう」と東海地方に住む人たちから支持されたのは、どの大学だったのでしょうか。それではランキングを見ていきましょう!

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調査概要

アンケート実施日2023年10月26日
調査対象東海地方在住の男女
有効回答数351票
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【東海地方在住者が選んだ】今後発展していきそうな「GMARCHと関関同立の大学」ランキングTOP10

画像:写真AC
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第2位:同志社大学

画像:PIXTA

 第2位は得票率15.7%の「同志社大学」でした。

 1875年に同志社英学校として設立され、1920年に大学令によって同志社大学として開校。国際化を推進している大学で、海外への派遣留学はもちろん、留学生の受け入れも積極的に行っています。

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第1位:青山学院大学

画像:PIXTA

 第1位は得票率19.1%の「青山学院大学」でした。

 アメリカのメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって創設された3つの学校を源流としていて、1949年に新制大学として開設。世界に貢献できる人材を育成する取り組みを推進し、グローバルな教育・研究環境を整備しています。また、英語のみの学位プログラムや英語講義科目の大幅増加、他大学との協定など、さまざまなグローバル化ポリシーを制定しています。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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