【40代男性が選ぶ】「機動戦士ガンダムSEED」で好きな「ガンダム」ランキングTOP12! 第1位は「フリーダムガンダム」【2024年最新投票結果】

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 2024年2月7日から2月14日までの間、ねとらぼ調査隊では「【機動戦士ガンダムSEED】で好きな「ガンダム」は?」というアンケートを実施していました。

 たくさんのご投票、ありがとうございます! 今回はその中から、40代男性から投票いただいた276票の回答をもとにした集計結果を紹介します。2024年1月には、20年ぶりのシリーズ続編となる「劇場版機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」が公開された「機動戦士ガンダムSEED」。第1話から魅力的なガンダムがたくさん登場し、ファンに新たなガンダムの時代が始まることを予見させました。作中に登場したガンダムの中で、どの機体が支持を集めたのでしょうか。それでは、ランキングを見ていきましょう。

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調査概要

調査期間2024年2月7日 ~ 2月14日
有効回答数276票
質問【機動戦士ガンダムSEED】で好きな「ガンダム」は?
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第5位:バスターガンダム

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 第5位は「バスターガンダム」でした。地球連合軍が開発した5機のMSの1機であり、第1話でザフト軍のディアッカ・エルスマンによって奪取・搭乗されました。遠距離の重砲撃戦に特化した機体で、敵の射程外からの攻撃や戦艦の主砲並みの威力を誇る武装を備えています。

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第4位:ストライクガンダム

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 第4位は「ストライクガンダム」でした。バスターガンダム同様、地球連合軍が開発した5機のMSの1機ですが、第1話ではザフト軍からの奪取を逃れ、当時民間人だった主人公キラ・ヤマトが搭乗します。素の機体には武装は最低限しかありませんが、3種類の兵器を換装できる「ストライカーパックシステム」を採用することでさまざまな戦闘に対応。機動性に優れた中・近距離宇宙戦用の「エールストライカー」、実剣を装備した近接戦闘用の「ソードストライカー」、遠距離砲撃戦用の「ランチャーストライカー」を駆使して戦います。

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第3位:ジャスティスガンダム

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 第3位は「ジャスティスガンダム」でした。ザフト軍が地球連合軍から奪取したガンダムのデータを元に作られたイージスの後継機にあたる機体です。「ニュートロンジャマーキャンセラー」を搭載した核エンジンを動力としており、ほぼ無制限の駆動を可能にしました。背中にはフライトユニット「ファトゥム-00」を装備しており、機動性を高めたり独立した武装としてオート運用も可能です。作中ではアスラン・ザラが搭乗しました。

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第2位:プロヴィデンスガンダム

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 第2位は「プロヴィデンスガンダム」でした。ジャスティスガンダムやフリーダムガンダムの後にロールアウトされた機体で、「ニュートロンジャマーキャンセラー」を搭載した核エンジンを動力としています。元々は近接戦闘用に作られていましたが、本作の最大の敵であるラウ・ル・クルーゼが搭乗することが決まり、その優れた空間認識能力を生かすべく、無線遠隔操作が可能なビーム砲「ドラグーン・システム」が搭載されました。その堂々たるデザインと重圧感に、心引かれたファンも多いのではないでしょうか。

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第1位:フリーダムガンダム

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 第1位は「フリーダムガンダム」でした。ジャスティスガンダムの兄弟にあたる機体で、ラクス・クラインによって主人公のキラ・ヤマトに渡されました。「ニュートロンジャマーキャンセラー」を搭載した核エンジンを動力とする大火力と「マルチロックオンシステム」により、複数の機体を同時攻撃する「ハイマットフルバースト」によって敵を圧倒しました。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!

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