日々の報道番組や、バラエティー番組の司会進行などで活躍しているテレビ局のアナウンサー。声や話の聞き取りやすさはもちろん、知識や語彙(ごい)力、対応力なども求められる職業です。
今回はそんなアナウンサーの中でも、ナレーションがうまいと思う「NHK東京アナウンス室所属の女性アナウンサー」についてアンケート! まずは、3人の女性アナウンサーを紹介します。
井上あさひ
岡山県出身の、井上あさひさん。2004年にNHKに入局し、2024年でアナウンサー歴20年になるベテランです。「ニュースウオッチ9」や「歴史秘話ヒストリア」といった番組に出演してきた他、 大河ドラマ「平清盛」の紀行やドキュメンタリー番組「ワイルドライフ」 などでナレーションを務めました。落ち着いた声質と語り口で、井上さんの声を聴くと安心するという人もいるのではないでしょうか。
桑子真帆
神奈川県出身で、2010年にNHKに入局した桑子真帆さん。2015年には人気番組「ブラタモリ」のアシスタントに抜てきされ、人気となりました。2022年4月からは「クローズアップ現代」 のキャスターを務め、タイムリーな時事問題をわかりやすく伝えています。
中山果奈
広島県出身の中山果奈さんは、2014年にNHKに入局。2019年4月からNHK東京アナウンス室に勤務し、さまざまな報道番組でキャスターを担当。生き物ドキュメンタリー番組「ダーウィンが来た!」では、2024年3月までナレーションを務めていました。
NHK東京アナウンス室の女性アナウンサーでナレーションがうまいと思うのは?
NHKの東京アナウンス室に所属する女性アナウンサーの中でも、特にナレーション力が高いと思うのは誰ですか? 理由やそれぞれのアナウンサーの魅力などについてのコメントもお待ちしています。それでは、投票をよろしくお願いします!
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