ねとらぼ調査隊では、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の50代を対象に「お土産に買ってきてほしい横浜土産」というテーマでアンケートを実施しました。

 全国の50代から「買ってきてほしい」と支持を集めた「横浜土産」は、どれだったのでしょうか。それでは、ランキングを見ていきましょう!

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

advertisement

調査概要

アンケート実施日2024年2月15日
調査対象全国の50代
有効回答数300票
advertisement

【50代に聞いた】お土産に買ってきてほしい「横浜土産」ランキング

画像:写真AC(画像はイメージです)
advertisement

第2位:おいしさ長持ち 昔ながらのシウマイ(崎陽軒)

画像:崎陽軒

 第2位は、「おいしさ長持ち 昔ながらのシウマイ(崎陽軒)」でした。1908年に現・桜木町駅前で創業した崎陽軒は、当初は牛乳やサイダーなどの飲み物、餅、寿司などを扱う店でした。1928年に、主力製品となる「シウマイ」完成。今ではシウマイ弁当が全国的に愛される老舗となっています。

 崎陽軒の代表商品である「おいしさ長持ち 昔ながらのシウマイ」は、豚肉と干帆立貝柱の風味が特徴の冷蔵保存可能なシウマイです。電子レンジで温めるだけで簡単に楽しむことができ、その手軽さとお弁当に最適なサイズから、人気を集めています。

advertisement

第1位:聘珍樓 肉まん(聘珍樓)

画像:聘珍樓

 第1位は、「聘珍樓 肉まん(聘珍樓)」でした。横浜中華街で1884年に開業した聘珍楼は、日本に現存する最古の中国料理店の一つとして知られています。

 名物の肉まんは、牛乳が練り込まれたふわふわの皮と、ほんのり甘く上品な具材との相性が抜群。大きめにカットされた野菜と、ジューシーなひき肉は、食べ応えもたっぷりです。昔から多くの人から愛され続けている定番商品です。

 ランキングの全順位は、次のページからご覧ください!