ねとらぼでは、2024年5月10日〜5月17日の間で、「青春時代に聞いていた安全地帯のシングルは?」というテーマでアンケートを実施しました。1982年のメジャーデビュー以降、数多くの名曲を発表している「安全地帯」。バラードからロックナンバーまで、現在も人気が高い作品が多いバンドです。
本記事では、投票結果から「60代以上」と回答した人からの票を抽出して紹介。果たして、60代以上から「青春時代に聞いていた」と票を獲得したのは、安全地帯のどのシングルでしょうか? さっそくランキングを見ていきましょう。
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調査概要
| 調査期間 | 2024年5月10日〜5月17日 |
|---|---|
| 有効回答数 | 123票 |
| 質問 | 青春時代に聞いていた「安全地帯」のシングルは? |
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第2位:恋の予感

第2位は、「恋の予感」でした。1984年リリースのシングルで、作詞を井上陽水さん、作曲は玉置浩二さんが務めています。バンドを代表するバラードで、2010年には「恋の予感(2010ヴァージョン)」をリリース。当時のトラックをベースとした作品で、ボーカルとリズム隊を再録音した一曲となっています。
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第1位:ワインレッドの心

第1位に選ばれたのは、「ワインレッドの心」でした。1983年に発売したシングルで、サントリー「赤玉パンチ」のCMイメージソングとして使用されました。1984年には、オリコンシングル年間チャートで第2位となるなど大ヒットを記録。作詞は井上陽水さん、作曲を玉置浩二さんが務め、大人の恋模様を描いた名曲です。2010年には「ワインレッドの心(2010ヴァージョン)」を発表しています。
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