ワークマンの「レトロスニーカーが、見た目がかっこよく街歩きにちょうどいいのに、「スポーツブランドとも見劣りしない」と注目されています。
本記事ではそんな「レトロスニーカー」を、実際に購入した人の声と共に紹介していきます。
「レトロスニーカー」とは?
「高機能×低価格」で知られるワークマンは、作業現場のプロから一般ユーザーまで幅広く支持されるワークウェアブランドです。防寒・防水など実用性に優れた製品を多彩に展開し、アウトドアや通勤にも使えるアイテムとして注目を集めています。
そんなワークマンの「レトロスニーカー」(商品番号WJ2513)は、クラシックな見た目をベースにしたカジュアルスニーカーです。サイドには配色ラインをあしらい、シンプルながらもほどよいアクセントを加えたデザインに仕上げられています。レースアップ仕様のため、好みに合わせてフィット感を調整できるのも特徴です。
素材は、甲部分に合成皮革、底部分に合成底を採用。軽量で履き心地に配慮された設計とされており、日常の外出や普段使いに取り入れやすい一足です。機能面ではオールシーズン対応、男女兼用として展開されています。
カラーはブラック、アイボリー、ダークグリーンの3色。サイズ展開はカラーによって異なり、価格は2500円です。
購入者の声
「とにかく軽い。履き心地がよい」「2500円では申し訳ない!最近主人がゴルフの練習用に良くワークマンのウェアを買っていて、『スニーカーも良いよ』と言うので、騙されたと思って買ってみました。そしたら、本当に良かったです。日頃はスポーツブランドの8000円から1万円位のを履いていましたが、まったく見劣りしません」「ワークマンとは思えないオシャレなスニーカーです。言わないと気づかないかも」といった声が寄せられ、いい意味で裏切られたと感じている人も多いようです。
KEEN(キーン)のリラックスシューズもおすすめ
KEENの「ハウザー スリー スライドスニーカー」は、リラックスシューズの進化形として「楽で、暖かく、どんなスタイルにも馴染む」をテーマに開発されたエコプロダクト。KEENならではのバンジーシューレースを採用したクロッグデザインで、脱ぎ履きが簡単なうえ、フィット感にも優れています。
内側にはマイクロフリースライニングを使用し、足をやわらかく包み込むような温かさを実現。素足でも心地よく過ごせる快適性が魅力です。普段使いはもちろん、オフィスでのサブシューズやルームシューズとしても活躍します。すっと履いてさっと出掛けられる気軽さと、シーンを選ばないデザイン性を兼ね備えた一足です。
以下からは「レトロスニーカー」の詳細画像と、ワークマンの売れてる「靴」ランキングをご覧ください。
【Amazon】今売れてるアイテムTOP5【2026年4月版 ねとらぼ】
- 【35%オフ】new balance(ニューバランス) ユニセックス大人 CT30 コート 通学 軽量スニーカー
- 【29%オフ】MAMMUT(マムート) スウェットパーカーダイノ 2.0 ミッドレイヤー フーデッド
- [フェイラー] ユニ チェーンポシェット UNI-257228
- STANLEY(スタンレー) アイスフローフリップストロー2.0 チリレッド 真空 タンブラー 0.88L 水筒
- 無印良品 レディース 婦人 疲れにくい 撥水スニーカー
コメントランキング
東京都の「そば」の名店10選! 一番うまいと思う店はどこ?【人気投票実施中】(3/4) | 東京都 ねとらぼリサーチ:3ページ目
「友達にドーミーイン勧めてる」「至れり尽くせりな東横イン」 “サービスが最高”だと思う「ビジネスホテル」は?【アンケート実施中】 | ライフスタイル ねとらぼ
地元民が本当に住みやすいと思う「静岡県の市区町」ランキングTOP26! 第1位は「富士市」【2026年4月10日時点の投票結果】(1/6) | 静岡県 ねとらぼリサーチ
「初見で読めたら天才」 静岡県の“難読市町名”ランキング1位が難しすぎる「読めねぇよ」「知らないと無理」(2/3) | 東京都 ねとらぼリサーチ:2ページ目
「防御最強レベルの小田原城」「熊本城の造りに圧倒された」 “難攻不落”だと思う「日本の城」は?【アンケート実施中】(投票結果) | ライフスタイル ねとらぼ