手頃な価格で高機能なアイテムがそろうワークマンのバッグ。撥水素材や大容量設計など、現場仕事で培われたノウハウが活かされており、普段使いでも頼れる存在です。今回は、使い勝手の良さに注目しながらおすすめアイテムを紹介します。

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ワークマンの「防水ボストンバッグ」とは

画像:ワークマン

 ワークマンの「防水ボストンバッグ」は、旅先やキャンプ地などのアウトドアシーン、フェスやスポーツ観戦、お花見、ジムへ行く時などに活躍する、大容量かつ実用性の高いバッグです。最大の魅力は、たっぷり収納できるサイズ感。容量は約37Lと大きく、衣類やタオル、スポーツ用品などをまとめて入れられます。広めのマチと大きく開く開口部によって、中身の出し入れがしやすいのもポイントです。

 素材にはポリエステル生地に塩化ビニル樹脂コーティングを施した防水仕様を採用。使い勝手の良いボストン型で、シンプルなデザインとカラーが特徴です。価格は1900円と、比較的リーズナブルなのもうれしいポイントです。

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購入者の声

 購入者からは、「コスパ、容量、防水性能と期待通りの商品でした」「釣り用で使用した、濡れたバケツなどを持ち帰るときに重宝します」「キャンプによく行きます。天気はいつも良いわけではないので、防水は助かります。思ったよりも大容量なので重宝しています」「ポケットも底板も何もありません。が、それゆえに何にでも使えて便利です。宿泊旅行の際に衣類を放り込むような使い方がベストかな」「全場面で活躍する防水ボストンバッグ。作りが細部まで丁寧に施されている」「見た目もシンプルで色もしっくりきて、どんなに激しく地面に打ちつけてもへっちゃらな所大好きです」といった声が上がっています。

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無印良品の「薄型ビジネスリュック」もおすすめ

画像:無印良品

 無印良品の「肩の負担を軽くする 撥水 ビジネス リュックサック(薄型)」(5990円)は、通勤や出張といったビジネスシーンに活躍する、機能性とシンプルなデザインを兼ね備えたバックパックです。最大の特徴は、無印良品独自の肩紐構造。荷重が肩紐全体に分散されることで、肩への負担を約40%軽減する設計とのことです。重い荷物を入れても肩に食い込みにくく、長時間の使用でも快適さを保てます。

 本体には撥水加工が施されており、急な雨でも中身が濡れにくい仕様。内部にはノートパソコンを収納できる専用ポケット(※300×270×40ミリメートル以内)を備え、キャリーバーに通せるベルトも追加。見た目はすっきりとした薄型で、電車の中でも邪魔になりにくいのもうれしいポイントです。

 以下からは、「防水ボストンバッグ」の詳細画像と【ワークマン】今売れてる「バッグ」ランキング【2026年2月版】を紹介します!

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防水ボストンバッグ

【ワークマン】今売れてる「バッグ」ランキングTOP15【2026年2月版】

画像:ねとらぼリサーチ
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第15位:ベーシックアンカートートバッグ

画像:ワークマン

第14位:ベーシックアンカーNサコッシュ

画像:ワークマン

第13位:防水デイバッグ

画像:ワークマン

第12位:アーバンライトバックパック

画像:ワークマン

第11位:防水ワールドウォークバックパック

画像:ワークマン

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