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「30代のジャニーズ」でラップが上手いと思うのは誰? 【人気投票実施中】

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 歌唱法のひとつであり、ヒップホップの象徴でもある「ラップ」。韻を踏むリリックをカッコよく歌いこなすクールな姿には惚れ惚れしますよね。昨今ではアイドルにとってもラップは重要な要素であり、高度なスキルを身につけている人も少なくありません。

 そこで今回は「30代のジャニーズでラップがうまいと思うのは誰?」というテーマで人気投票を実施します! あなたが「ラップといえばこの人!」と思うのは誰ですか? まずは選択肢の中から一部のタレントさんを紹介します。

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櫻井翔

 「櫻井翔」さんは2020年末に活動を休止した「嵐」のメンバーです。櫻井さんといえば、慶應義塾大学卒業という経歴を持ち、高学歴ジャニーズの元祖ともいえる存在。さらに報道番組でニュースキャスターを務めるなど、知的でさわやかな好青年というイメージが浸透しています。

 その一方で本格的にラップに取り組み、「サクラップ」と呼ばれる自らのスタイルを確立したことでも知られています。日本語の歌詞を英語のように歌う歌唱法は爽快感があり、聴いているだけでテンションが上がってきますよね。歌うだけでなくラップの作詞にも取り組み、言葉選びのセンスを発揮しています。

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上田竜也

 「上田竜也」さんは2006年にCDデビューした「KAT-TUN」のメンバーです。デビュー当時はアイドルらしいキュートな雰囲気をまとっていましたが、大人になるにつれワイルドな風貌になり、TSB系列のバラエティー「炎の体育会TV」では後輩たちを厳しく指導する貫禄たっぷりの姿を見せています。ボクシングで鍛えた肉体は筋肉質で、見事に割れた腹筋を披露することも少なくありません。

 KAT-TUNのラップ担当といわれた田中聖さんの脱退後、グループの活動休止を経て発表されたデビュー曲の3人バージョン「Real Face#2」では、上田さんがラップを担当。ライブではソロ曲「百花繚乱」で観客をステージに上げてラップバトルを繰り広げるという、前代未聞の演出を実現させてファンを驚かせました。

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八乙女光

 「八乙女光」さんは2007年にデビューした「Hey! Say! JUMP」のメンバーです。デビュー曲の「Ultra Music Power」でラップを担当し、Hey! Say! JUMPのラッパーといえば八乙女さん、というイメージが定着しています。2018年に発表したソロ曲「PINK」は八乙女さんの魅力が全開になったノリのいいラップ曲で、ファンを沸かせました。

 普段はニコニコとしていて、クイズの回答者になれば珍回答を連発する天然キャラで知られている八乙女さん。いつものほんわかした感じと、ラップを歌うカッコいい姿とのギャップも魅力的ですよね。

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ラップが上手いと思う30代のジャニーズは?

 今回の投票で対象となるのは、ジャニーズ事務所に所属している30代のメンバーたちです。投票したい名前が選択肢にない場合は、「その他」を選んでからコメント欄で教えてください。投票よろしくお願いします!

ラップが上手いと思う30代のジャニーズは?
合計:9249票
実施期間:2021/12/02〜2021/12/09
投票は締め切りました
Amazon.co.jpより引用

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