
ねとらぼ:ヤマハ音楽教室も「けいおん!」人気にあやかりたい?
音楽教室まで「けいおん!」人気に便乗!?――ヤマハ音楽教室の紹介ページに、けいおんファン向けメッセージが書かれている。

音楽教室まで「けいおん!」人気に便乗!?――ヤマハ音楽教室の紹介ページに、けいおんファン向けメッセージが書かれている。

「なんだこりゃ」と思ってよく“読んで”みると「へー」となるコピペ文章が「2ちゃんねる」に登場し、「人間の脳すげー」と驚く住人が続出。

「非モテSNS」を運営する永上裕之さんが、NHKの「日本の、これから 〜独身者急増!“未婚社会”〜」に出演する。

巨乳の萌えキャラと一緒に筋トレをするという、新発想すぎるアニメDVD「いっしょにとれーにんぐ」が人気だ。

日本オラクルの社員犬ウェンディに続き、ピクシブの社員犬チョビも、Twitterでつぶやき始めた。

楽器業界からもアニメ「けいおん!」に注目が。登場キャラ秋山澪が持つジャズベースのメーカー・Fenderのスタッフブログで、けいおんが絶賛されている。


4月20日夜、オラクルの社員犬・ウェンディちゃんがTwitterに「!」と投稿した。米本社のSun買収劇に驚いたのかもしれない。

アニメ「けいおん!」人気の影響で、Amazon.co.jpにちょっとした異変が起きている。登場キャラが持つ楽器の販売ページに表示される関連商品に、けいおんのCDやBDが並んでいるのだ。

食パンをくわえたまま家を飛び出し、「遅刻遅刻!」と走って登校――アニメや漫画ではお約束のこのシーンを、本当にやった人たちがいる。

オープンβテスト中のmixiアプリを試してみた。一番人気は「はちゅねミク」がネギを振るアプリだ。

京都サンガF.CのWebサイトに、2ちゃんねる発のAA「残念、そこはシジクレイだ」の画像が掲載されている。


一目ぼれした時間と場所をマッチングし、“両思い”を確認できる携帯サイト「ヒトメボ」が登場した。

付き合って1年目の彼氏から手紙が届く――恋人たちの熱いやりとりを疑似体験できる「一年目の手紙」を試したところ、記者の衝撃の癖が暴露された。

ここ最近ニコニコ動画が重いのは、サーバ不足が原因。「サーバ代がないのではなく、データセンターにサーバを置くスペースがない」そうだ。

匿名掲示板「2ちゃんねる」創設者のひろゆき氏がブログに書いた、「匿名の人たちが信用できない」という記事が話題になっている。

「人気歌手だが、現実には存在しない」──初音ミクが内閣府の海外向け広報誌で紹介された。

Googleの検索窓に、ひらがな1文字と「、」を続けて入力すると、「サジェスト」機能によって意外な結果が出る。

NHK BS2「ザ☆ネットスター!」の新旧オープニング曲がiTunesと着うたに。初音ミクが歌うオリジナル版に加え、ほんこ〜んさんやプリコさんが歌う「人間ボーカル版」もある。

岡田斗司夫さんがmixiを退会した。プロフィールが何者かに改ざんされ、mixi運営事務局に理由説明や対処を求めたが対応が不十分だったため、事務局を信頼できなくなったという。

今年のエイプリルフールは、円谷プロなど定番から日本のYouTubeなど新顔まで、さまざまなネタがネット上で楽しめる。

雑誌「イブニング」の最新号に掲載された漫画「もやしもん」が、雑誌発売と同時にネット上で無料公開された。「減ページだから、金を払わせるのは忍びない」ためという。

米国で腐女子向けの日本観光ツアーが企画されている。その名も「Fujoshi Paradise 2009 Tour」。旅の詳細をチェックしてみよう。

ニコニコ動画に「動画の墓参り」という習慣がある。削除された人気動画の“跡地”に、ファンだったユーザーが訪れて「墓参りに来ました」などと書き込み、人気をしのぶというものだ。


Webページを友人と共有するためのツール「clipmail」が登場。気になるページをブックマークすると、URLをメール送信できる。

気になるあの人からのメールの“脈あり度”を診断するサイトがオープンした。「遠まわしに嫌がられてる確率」「カラオケに行ったらラブソングを歌われる確率」などを表示する。

米国では温水洗浄便座が一般的ではないようで、便座を温めたりお尻を洗ったりする日本のトイレの“ハイテクっぷり”に、「Digg」で驚きの声が挙がっている

初恋の人から手紙が届く――こんな甘酸っぱい経験を疑似体験できる「初恋の人からの手紙」が人気だ。「胸くそ悪い手紙が届く可能性もある」のがポイント。

「チキンラーメンの卵が固まらなくて途方に暮れています。助けてください」――「Yahoo!知恵袋」のこんな質問が気になったので、日清に「公式回答」を聞いてみた。

ポスター印刷サービス「プリオ」が、もてない女性“喪女”のため、2次元キャラの等身大パネルを無償制作するホワイトデーキャンペーンを始めた。



ゴールドディスク大賞「シングル・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は「truth/風の向こうへ」(嵐)、洋楽部門はまさかの「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」だった。

Wikipedia英語版にイラストSNS「pixiv」の項目が追加されている。機能などの説明は、「mixi」や「ニコニコ動画」の項目より詳しい。

「ブラックジャックによろしく」休載の背景を、作者がWeb漫画で告白した。出版社とのトラブルを抱える漫画家にとって、ネットは重要な表現手段になっているようだ。

mixi社内には、Twitterで抽出状況を知らせてくれるオンラインコーヒーメーカーがあるらしい。その名も「萌香」(もか)。ツンデレだ。

顔写真をアップロードすると、370万年前の原始的な顔に退化していく様子を動画で確認できるサイトがある。

「5年前に入社した原君は、全然仕事をしません」――こんな文章で始まる、ちょっぴりドラマチックな内容の求人ページが、「はてなブックマーク」で話題になっている。

ランカ・リーのコスプレで、「K-1 MAX」に臨んだ長島☆自演乙☆雄一郎選手。本当に強くてびっくり。

振り込め詐欺撲滅のために戦う謎のヒーロー軍団がいる。葛飾署に所属する「防犯戦隊フリコマン」だ。趣味はコスプレでライバルは「両津さん」という巡査「本田あやめ」など5人の構成員がいるらしい。

「アイマスPSPが起動できません」――メモステにコピーした海賊版ソフトが起動できないと助けを求めるYahoo!知恵袋の質問がプチ炎上している。

「コミケ帰りのゆりかもめで、彼氏が甘い言葉をささやいてくれる」――こんなシチュエーションを楽しめる“乙女”向けドラマCDがポニーキャニオンから。