
ねとらぼ:「ご主人様の健康にいいメニューを」 頭から納豆が生えたメイドイラスト付き「水戸納豆カレー」
「コみケッとスペシャル 5 in 水戸」の開催を記念し、頭から納豆が生えた萌えメイド「なとか」をパッケージにデザインした納豆入りカレー「水戸納豆カレー」が発売される。

「コみケッとスペシャル 5 in 水戸」の開催を記念し、頭から納豆が生えた萌えメイド「なとか」をパッケージにデザインした納豆入りカレー「水戸納豆カレー」が発売される。

ニュースに関連がありそうな地図やリンクを記事と一緒に紹介する「Mapionニュース」が面白い。思いも寄らない地図が付いた記事もあるのだ。

このメッセージは自動的に消滅する――スパイ大作戦的な秘密の連絡は、使い捨て伝言板「CQC」で。

女性はYahoo!JAPANが圧倒的、男性はGoogle利用者も多い――検索サイトに関する調査でこんな傾向が見えた。


「参拝がしたくてたまらないというお気持ちにお応えするサイトです」――京都の神社仏閣への参拝をWebブラウザでバーチャル体験できる「エア参拝」がオープンした。

ニコニコ動画を作ったのはひろゆき氏? それとも――ニコ動の“作り手”を明かす座談会が15日午後7時から、ニコ生で行われる。


ギターの名門・Fenderからエヴァギター発売。綾波レイの顔が大きくデザインされたストキャスとテレキャス各1本ずつの限定モデル。特設サイトもエヴァ一色だ。

駅の階段が鍵盤で、歩くと音を奏でたら、エスカレーターをやめて階段を歩きたくなるかもしれない。そんなアイデアを実践した動画が話題だ。

阿波踊りを取り入れた体操を動画で配信するWebサイト「脱メタボ大作戦 阿波踊り体操でダイエット」を、大鵬薬品工業が公開している。

萌えゲームで東大合格!?――DSソフト「もえスタ〜萌える東大英語塾〜」を使って英語を学習し、東京大学に合格・入学した2人に、メーカーが奨学金として、それぞれ50万円をプレゼントした。

音楽に合わせて太鼓をたたくゲーム「太鼓の達人」に登場するキャラクター「和田どん」の顔が空弁になった。まんまるの顔は桜でんぶで彩られる。

中国発のmixiアプリ「サンシャイン牧場」が、1カ月で130万ユーザーを突破した。「会社でもついプレイしてしまう」と、“中毒症状”を訴えるユーザーも。


テレビ雑誌「TVBros」の表紙に、ラブプラスの「高嶺愛花」の姿がデカデカと描かれ、コンビニや書店のテレビ雑誌コーナーで異彩を放っている。萌え特集の中身も濃い。

ACCSの久保田事務局長が自身をモチーフにしたアスキーアートの作者を探している。

すれ違い通信の来客数は東京都内がダントツ――ゲームショウのスク・エニブースに、「ドラクエIX」の都道府県別すれ違い来客数をまとめたデータが掲げられており、“地域格差”も見て取れる。

8月31日まで東京・お台場に設置された実物大ガンダムの頭部が、ゲームショウ会場のバンダイナムコゲームスのブースにお目見えした。

投稿された質問に対して、「たぶん……」と自信なさそうに答えるのがルールというQ&Aサイト「@nifty!たぶん袋」が、「デイリーポータルZ」の企画としてオープンした。

「ToriSat」を使えば、国際宇宙ステーション(ISS)を肉眼で見られる場所をチェックしたり、ストリートビューを使った軌道の再現映像を確認できる。

「エベレストで流しそうめん」というチャレンジを成功させた登山家の栗城史多さんが、今度は「エベレストでカラオケ熱唱」に挑戦する。

DS版ドラクエVIが発表間近か? とファンの期待が高まっている。というのも。公式サイト予定地? とおぼしきURLにアクセスすると……

うまい棒の発売30周年を記念した「うまい棒大感謝祭!」が13日に都内で開催。会場には「驚くほどの大量のうまい棒を用意」し、オリジナルうまい棒料理も振る舞われる。

「非モテSNS」を運営する永上さんが、非モテのためのつぶやきの場「pimote」をスタートした。「妄想恋人がいる設定で元気よく発言する」のがルール。

「Boys Love(BL)を超えるBusho Love」――伊達政宗×直江兼続など戦国武将同士をカップリングした“BL”本「ハラハラ! 関ヶ原-戦国男子」が発売された。

登山家の栗城史多さんが、エベレストで流しそうめんにチャレンジする様子を、7日午前12時30分からライブ配信する。

ニンテンドーDS用恋愛ゲーム「ラブプラス」が話題だ。mixi日記の「注目キーワード」で1位にランクイン。「2ちゃんねる」では、ソフトを複数本購入した猛者が名乗りを上げている。

生魚を挟んでレンジで3分加熱すれば、こんがりふっくらとした焼き魚ができるという使い捨ての魚焼きパックを、小林製薬が発売する。

ロケットスタートの「nanapi」は、「お皿を汚さずにカレーを食べる方法」など、生活のちょっとしたノウハウを投稿・閲覧できる。

CMでおなじみの「まねきねこダックの歌」を、オリジナル歌詞にして大切な人にプレゼントできる替え歌ジェネレーターを使って“イケメンソング”を作ってみた。

ネットの「予測市場」は、衆院選の結果をどれくらい正確に予想できただろうか。「shuugi.in」の自民党の議席数予想は、実際の獲得議席と一致していた。

パキッと割ってチューチュー食べる――あの「チューペット」の生産が終了していたことが分かり、ネット上で惜しむ声が挙がっている。

Google検索で、日付を指定した検索が可能になった。開始日と終了日を指定すると、その期間中に作成されたページから検索できる。

25日の「mixiアプリ」PC版正式サービス開始に合わせて公開された「ワタシのドレイちゃん」というアプリがユーザーからの批判を受け、開発元によって削除された。

「『堀井さん、キャバクラにはまってるの?』って言われて、ビックリしました(笑)」――堀井雄二さんが雑誌「オトナファミ」のインタビューでこう話し、ネット上でうわさされたキャバクラ通いを否定した。

8月20日の読売新聞の朝刊に、6面ぶち抜きでガンダムのカラー広告が掲載された。お台場ガンダムの写真や、著名人のコメントなどが載っている。

あの日のデートではいてたパンツを記録できる、乙女向けサービス「パンツ日記」が登場。同じパンツばかりで彼ががっかり、といった事態を防ぐらしい。

衆院選が公示され、各党の党首が街頭で第一声を上げたが、ネット上では各党・候補者とも沈黙している。いわゆる“Twitter議員”の候補者も一斉につぶやきをストップした。

昔話「さんまいのおふだ」を「さんまのおふだ」と勘違いしたり、柳美里(ゆうみり)さんを「やなぎみさと」と読み間違えたり――福井県立図書館で実際にあったという、覚え間違い書籍タイトル集が公開されている。

ひろゆき氏が司会を務める音楽オーディション番組が「ニコ生」で。音楽配信サイト「mF247」とニワンゴが共同で展開し、優勝者にはメジャーデビューや「時報の中の人」などが約束される。

「みんなが『なくてもいいのに』と思える機能ばかりを集合し、便利な機能は特にない」というデイリーポータルZツールバーが登場。

覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕された酒井法子容疑者の楽曲の「iTunes Store」販売ランキングが急上昇している。