
ねとらぼ:「情報通信白書」の表紙絵を描いてみないか 総務省が絵とコラムを公募
総務省が「情報通信白書」の表紙絵を公募している。「白書たん」を投稿する勇者が現れる……かもしれない。

総務省が「情報通信白書」の表紙絵を公募している。「白書たん」を投稿する勇者が現れる……かもしれない。

「公式やりすぎ」「歌詞がひどい」――ニコ動で公開された、初音ミクが歌う「ニコニコメッセの歌」が、1日で4万再生を超える人気だ。

新人アーティストの発売前新曲を、「初音ミク」や「鏡音リン・レン」に歌わせて――こんな企画「エイトビットダーリンプロジェクト」が始まった。

世界初というわら人形付きCDが発売される。「地獄少女」オープニングテーマのCDで、“怖かわいい”ピンク色のわら人形型ストラップが付いている。

「ニコニコ動画がつぶれずにあるのはこの2人のおかげです」――ニコ動最大の危機を、JASRACの菅原常務理事とエイベックスの松浦社長が救ったという。

「大人はとっととプレミアム会員になろう」という“尻P”の呼び掛けで、ニコニコ動画のプレミアム会員が増えている。

2chの11月のPVが前年同月より25%増えたという。その陰には「数多くの工作員の活躍」があったそうだ。

ニコニコ動画で“尻P”として親しまれているSF作家の野尻抱介さんが、自身のWebサイトでニコ動ユーザーに「大人はとっととプレミアム会員になろう」と呼び掛けている。

ベネッセが発表した名前ランキング上位に「リン」「レン」「ミク」が! VOCALOID人気を反映した……わけないか。


14歳のKylee(カイリー)という名前の女の子がCDデビューした。米国と日本のハーフで、歌手を目指して来日。日本語は「iKnow!」で学んでいる。

ネットばっかりやってモテない奴、集合――「非モテSNS」はオープンして約1週間。「クリスマスを前に異様な盛り上がり」を見せ、会員数は3000を突破した。

遠距離恋愛を疑似体験できるというサイトがオープンした。その名も「LOVE DISTANCE〜僕らは、10億ミリ離れていた。〜」で、12月24日の再会を目指して走る男女の様子をライブ配信する。

“貧乏ゆすり”のビートを記録して解析し、集中力を高めるのに役立てられるという謎の製品「YUREX」が来春登場する。

「エンジニアが最も萌えるアイドル」というニッチなランキングが発表された。1位のあの人には「マニアな装置を作ってあげたい」という声が寄せられている。

楽天市場の「ウィッシュルーム」という店が販売している男性用ブラジャーが人気だ。メンズインナー「その他」部門の売れ筋ランキングで1位になっている。

「身近にせまるー危険な電話」――栃木県警が10月に公開した「振り込め詐欺に気をつけて!」という曲が話題に。各警察本部はネット活用に工夫をこらしている。

新郎・新婦になったつもりで披露宴のスピーチを入力し、涙の量を競うFlashゲームがある。その名も「ザ・結婚式〜涙のスピーチ」だ。

ミクコスプレでネギ踊りを披露しながら、キックボクシングの試合に臨んだ格闘家・長島☆自演乙☆雄一郎。わずか64秒でTKO勝ちを収めて王者の座を奪うと、客席からネギが投げ入れられた。実話です。

JFLのFC琉球ホーム最終戦が「ひろゆき記念」としてニコ生でライブ配信。会場には特製の「ひろゆき胸像」を設置し、ひろゆき氏が除幕する謎のイベントも。

ブログでiPhoneを「ダメ、無理」と批判していたオペラ歌手の森公美子さんが、その後「アップルすごい」と評価を180度転換した。


掲示板サイト「megabbs」が開設から8年半で突然の閉鎖。「管理負担増と管理不足による無法化」のためという。

「宇宙エレベーターとは何か」「宇宙エレベーター開発の現状は」――地球と宇宙をつなぐ「宇宙エレベーター」について議論する会議が開かれる。

「今日の1品ください!」――1日1品だけ販売するサイトがオープンした。商品は日替わりで、午前0時を過ぎると前日の商品は購入できなくなる。

奈良県の公式サイトに、「せんとくん」が「ゆっくりしていってね!」と言っているページがある。元ネタはもしや……奈良県に真相を聞いてみた。

「もはや、僕たちは3次元には興味がありません」――2次元キャラとの結婚を法的に認めてほしいという内容の署名活動が、「署名TV」で行われている。

「初音ミク」や「ハロ」などキャラが待受画面に現れ、話しかけてきたり、おすすめ情報を教えてくれるエージェントサービスが、auケータイ向けに始まる。

津田大介さんが24日夜、ライブ配信のネットラジオで「ダウンロード違法化」について解説し、リスナーからの質問に答える。

「第1話 ザッ ザッ ザッ ヒュゥゥゥゥゥ ドコッ グサッ バキッ 『ぁぅっ』」「第2話 玄関のチャイムが鳴ったようだ」――ニコニコ動画の「右上」で連載小説が始まった。

「よ!お前等。」「じゃ、そういうことで。ノシ」――ニコニコ動画のページ右上に表示しているひとことコメントを一覧で確認できるページ「最近の右上」がオープンした。

「アダルトゲームで青少年は心を破壊され、人間性を失う」――アダルトゲームやアニメなどの規制を求める請願が衆議院に提出されている。

「巨大な電脳スティックを使って、等身大のARis(※人間です)と遊べます」――「電脳フィギュア ARis」の発売イベントが今週末、アキバで開かれる。

過去に放送されたNHKの番組について、2次利用の許諾を得るため、連絡が取れていない出演者を探すサイトを、CPRAが公開した。

あの「カノッサ」がWebに進出――10月16日深夜に放送する「カノッサ 秋の特別講習」に連動し、番組のダイジェスト版をWebサイト限定で無料配信する。

日本のSNSユーザーの55%が「SNSへの興味がなくなってきた」――国際的な意識調査でこんな結果が出た。興味がなくなってきたと答えた割合は、SNS発祥の地・米国(45%)より高い。

SNSで“読み逃げ”“踏み逃げ”は許せない! と聞くと「スイーツ(笑)」と口走っていた人には衝撃の結果。踏み逃げ許容度が最も低かったのは「社会人既婚男性」だったという。その理由は?

マクロスFの名物メニュー「まぐろ饅」の実物が横浜中華街で発売される。「アニメファンのみならず、初めてのお客様でも楽しめるインパクトのある商品です」

バナナの品薄が続く中、バナナの皮むきを楽しめるおもちゃが登場する。皮をめくると藤田咲さんの声で「ペロン」などと再生される。

月周回衛星「かぐや」を擬人化した萌えキャラのイラストを同人作家がJAXAに寄贈。JAXAがWebサイトで公開した。

「ニコニコ動画」や「YouTube」で、再生画面上にある画像やテキストが、ガラガラと落ちて“崩壊”する――というプログラムを仕込んだ動画が話題になっている。

2001年のWebの世界にタイムスリップ――米Googleが、2001年当時の検索ページと、検索結果のキャッシュを公開している。