
ねとらぼ:「ニコ動」「YouTube」の画面が崩壊!?
「ニコニコ動画」や「YouTube」で、再生画面上にある画像やテキストが、ガラガラと落ちて“崩壊”する――というプログラムを仕込んだ動画が話題になっている。

「ニコニコ動画」や「YouTube」で、再生画面上にある画像やテキストが、ガラガラと落ちて“崩壊”する――というプログラムを仕込んだ動画が話題になっている。

2001年のWebの世界にタイムスリップ――米Googleが、2001年当時の検索ページと、検索結果のキャッシュを公開している。

会場にはブルースクリーンとビデオカメラが――「ニコニコ動画(秋)」の発表会は、テレビ番組の公開生放送のようだった。

PS3用ソフト「侍道3」のCM募集企画がニコニコ動画で始まる。応募作品はニコニ・コモンズに登録でき、2次利用してさらに作品を作ることもOK。

「彼氏? まぁ 当たり前に いる てか いない訳ないじゃん みたいな」――あなたのブログを「あたし彼女」風に変換する「あたしブログ」を、スパイスボックスのラボが開発した。

「○○メーカー」のようなジェネレーターや診断テスト、検定問題などを作って公開できるサイトを、gooがオープンした。


「ブログ妖精 ココロ」のイラストを使た動画のコンテストが「@niftyビデオ共有」で始まった。

「ITちゃんって誰」という人も多いでしょうが、それはともかくITちゃんの痛車が筑波サーキットで行われるレースで激走するポ!

イカと2ショットの藻え(萌え)キャラコンテストで、女子高生が描いた元気な女の子「海野みこと」がグランプリに。山口県萩市須佐町の名産である活き剣先イカ「須佐男命(すさみこと)いか」をPRする。

ジャンプで連載中の「ピューと吹く! ジャガー」が、Flashアニメで映画になる。制作するのは「鷹の爪」の蛙男商会だ。

「初音ミク」などに使われている音声合成エンジン「VOCALOID」のオンライン版を、ヤマハが「CEATEC」でデモ展示する。

戦闘員となって秘密結社を作成し、気の合う仲間を探してください――テーマごとの“秘密結社”を作成して交流できる「ヒミツク」を、paperboy&co.がオープンした。




「?」マークの油性ペン「マジックインキ」が発売から55周年を迎え、カラーのマジックインキでお絵描きできる「みんなの画用紙」サイトが登場した。

「あなたとは違うんです」――福田首相が9月1日夜の辞任会見の最後に述べたこんな発言がブログや2ちゃんねるなどで取り上げられ、さまざまなAAも作られている。

「初音ミク」を主人公にしたリズムゲーム「初音ミク-Project DIVA-」(仮)がセガから来年発売される。収録する楽曲やイラストを一般募集している。

今度は「ぷんちきぷんちきぱやっぱーヾ(゜∀゜)ノ」をCDに――「ウマウマ」をCD化したクエイクがまた、「空耳CD」を出した。

「マウスカーソルの先から何か出たらいいなぁと思って」――カーソル同士で弾を撃ち合って対戦するシューティングゲームを、ロケットスタートが開発した。

「あなたはこれがバグだと思っているようですが」――YouTubeで指摘されたゴルフゲームのバグについて、EAがタイガー・ウッズ本人を使って“マジレス”した。<img src="/images/movie2.gif">

「ドラえもん」や「サザエさん」など、漫画やアニメに描かれた主人公の住まいを間取り図で紹介する本が登場した。建築家の著者が作品から推測して作図した。

紙の絵本をスキャナで取り込んで“デジタル絵本”を作り、効果音を付けたりアニメにできるソフトを、河合楽器が発売する。

JR山手線ホームの電光掲示板を再現した腕時計が登場した。デザインは本物そっくり。時間と電車の行き先、「電車がまいります」といったメッセージを表示する。

「もっと本気の“痛車”に」――週末の「SUPER GT」に参戦する初音ミク痛車のデザインが、当初よりさらに“痛く”なった。

「ニコニコ動画」経由で6300万円の仏壇を注文しながら、代金を支払わず商品を受け取らないという“カラ注文”があったようだ。店は「警察に被害届を出す」とカンカンだ。

腐女子の彼女とオタクの彼氏の生活を描いたWeb漫画「となりの801ちゃん」が来年テレビアニメ化される。京アニが制作する。

夏休み。読者のみなさんが海に山にコミケに行ってるのをいいことに「ねとらぼ」番外編を。アイコンイラストのキャラには名前がちゃんとあるのです……あとしっぽも。

15日からの夏コミで、参加者を対象に手荷物確認が実施される。ネット上でコミケに対する脅迫などがあり、当局が要請したという。準備会は当日の混乱防止のため、参加者同士による情報の告知を呼びかけている。

自分で模様をデザインした“バーチャル花火”を打ち上げて楽しむ「Firework.jp」というサイトが登場した。

「ココロ、精一杯がんばって作ったのでぜひぜひ食べて下さい」――ニフティのブログパーツキャラクター「ブログ妖精 ココロさん」のパンの缶詰が発売される。


Googleストリートビューが物議をかもしている。「自宅が写ってた」「妻を発見」程度ならいいが、ラブホテルに入るシーンを“激写”され、世界に公開されてしまうのはちょっとつらい。

「I love(ハートマーク) NY」と書かれたTシャツのようなアイコンを作ることができるサービスが登場。「I love ITmedia」アイコンをたくさん作ってみた。

「がくっぽいど」発売直後から、がくっぽいどに歌わせた楽曲がニコニコ動画に続々と投稿されている。「初音ミク」ブームと同様の現象が早回しで広がっている印象だ。

漫画の登場人物になり切ってチャットできるサービスが登場した。発言は、キャラのせりふとして吹き出しに表示され、発言のたびにコマが埋まっていく。

Gacktさんの声で歌うソフト「がくっぽいど」のデモソングとして「天城越え」が公開された。イメージキャラのイラストは、ダウンロードして自由に利用できる。

最新号のSPA!を開くと、半裸に蝶ネクタイ姿のひろゆき氏がバナナを持って笑っていた。「断り下手だと人生苦労します。。。」(ひろゆき氏)<img src="/images/update.gif">

ニコニコ動画に「IKZO」こと吉幾三さん本人が“降臨”した。スタジオで「スンクロ率、よし、いくぞう!」といった声を収録している動画で、声は着うたや着ボイスで配信するようだ。<img src="/images/movie2.gif">


萌える格好で打ち水しよう――アキバで今年も打ち水イベントが開かれる。アキバに来られない人は仮想空間の“打ち水ゲーム”で気分だけでも味わえるぞ。


「萩市で生まれて父の家業を継ぎ、イカ漁師になった女の子」――そんな設定の藻え(萌え)キャラをzoomeで募集している。「須佐男命(すさみこと)いか」のPR企画だ。

アカウントも選べないしタイトルも付けられないという“無個性”なブログサービスが登場した。「ブログが息苦しくなってきた方々へ向けたセカンドブログサービス」という。

うわ、この形式だとこのソフトじゃ編集できないのか! え? 投稿ボタンを押してもアップできないんですけど――「ニコ動」に投稿するまでの苦労をレポートする。

人物名を入力すると、その人についての情報をネットから調べ尽くしてくれるという検索サイト「SPYSEE」がオープンした。なかなか正確で詳細な結果が出る。

「ゲームセンターあらし」の作者が、「ビル・ゲーツ物語」に続いて「アップルIIストーリー」をブログに掲載した。Apple II開発までを描いた漫画で、iPhoneの発売を記念して公開したという。