


ポータルごとにブロガーの特性が違う――きざしの調査によると、「はてなダイアリー」には情報家電関連の記事を書くブロガーが、「アメブロ」には恋愛関連が多かった。

「らき☆すた」の舞台となった埼玉県鷲宮町で、“萌えイベント”が開かれる。キャラへの愛を叫ぶイベントや、痛車コンテストなどを行う。

剣を構えた女性を、戦士や僧侶が取り囲む。RPG公式サイトのようなデザインの競艇サイトを、徳山競艇が開設している。


「ニコニコ動画」にアップされた動画に登場する、コーヒー豆をひき、ドリッパーでコーヒーを入れてくれる小型ヒューマノイドロボットがすごい。

自重しないことで有名なNHK BS2「ねとすた」のWebサイトに載ってるキャラがあまりに「けいおん!」っぽい。

CLAMPが描いたイラスト動画付き初音ミク楽曲が、ニコ動で公開されている。ゲームミュージック作家・細江慎治さんの曲で、「真剣に遊んだ」というイラストはさすがのクオリティだ。

「けいおん!」最終回を前に、ファンたちが盛り上がっている。「CLANNADは人生」に続く名言「けいおん!は生きがい」も誕生。聖地で“実写版”を撮影するファンもいる。

萌え擬人化ブームが海外でも!? 中国人がフィルタリングソフトを擬人化したキャラ「緑bar娘」を描いている。

パッケージに女子高生を描いた「女子高生キムチ」を、広島県の建設会社がこの4月から製造・販売している。異業種参入に生き残りをかける女社長に話を聞いた。

予約が殺到した“ヱヴァ携帯”がオークションで転売されていることについて、劇場版ヱヴァのスタッフが公式ブログで、「悲しい」と心境を述べている。

ゲームメーカー・ジャレコの加藤貴康社長が、2ちゃんねるに自らスレッドを立て降臨。自社製品を「クソゲー」と呼ぶなど、ねらーからの質問に率直に答えていた。

男女20人ほどのアスリートが、全裸で野山を駆け回る――NIKEがYouTubeにアップしたCMがギリギリ過ぎる。


経営混乱が続いてきたジャレコの公式サイトで「崩壊への序曲」という、シャレにならない(?)カウントダウンが始まった。これは一体……

漫画誌「モーニング・ツー」を発売日に丸ごとWebで無料公開したところ、雑誌の売り上げがアップしたという。編集部への励ましの言葉も、たくさん届いたそうだ。


10年後の体重が分かるというサービス「未来体重」を試して言葉を失った。記者は10年後、186キロらしい……。

「バファリン」のサイトに、頭痛のタネを食べてくれるリスのキャラクターがいる。記者も、頭痛のタネを食べてもらった。

無料Web分析ツール「Google Ad planner」は便利だが、サイトのカテゴリー分けがたまにおかしい。

昨年、発売1カ月後にWeb無料公開を敢行した「モーニング・ツー」が、今度は発売と同時の無料公開に踏み切った。


先人の名言も、気になるあの娘の素敵な言葉も、文末に「※ただしイケメンに限る」と付けるだけで絶望感いっぱいのフレーズに早変わりだ。

民主党新代表・鳩山由紀夫氏のサイトにあるFlashアニメ「オープニングムービー」が面白いと、以前から話題になっていた。

「ストリートビュー」撮影用に使っている専用自転車のYouTube動画が面白い。“ゴツ”くて大きな三輪車だが、荷台部はかわいらしい歯車模様だ。

音楽教室まで「けいおん!」人気に便乗!?――ヤマハ音楽教室の紹介ページに、けいおんファン向けメッセージが書かれている。

「なんだこりゃ」と思ってよく“読んで”みると「へー」となるコピペ文章が「2ちゃんねる」に登場し、「人間の脳すげー」と驚く住人が続出。

「非モテSNS」を運営する永上裕之さんが、NHKの「日本の、これから 〜独身者急増!“未婚社会”〜」に出演する。

巨乳の萌えキャラと一緒に筋トレをするという、新発想すぎるアニメDVD「いっしょにとれーにんぐ」が人気だ。

日本オラクルの社員犬ウェンディに続き、ピクシブの社員犬チョビも、Twitterでつぶやき始めた。

楽器業界からもアニメ「けいおん!」に注目が。登場キャラ秋山澪が持つジャズベースのメーカー・Fenderのスタッフブログで、けいおんが絶賛されている。


4月20日夜、オラクルの社員犬・ウェンディちゃんがTwitterに「!」と投稿した。米本社のSun買収劇に驚いたのかもしれない。

アニメ「けいおん!」人気の影響で、Amazon.co.jpにちょっとした異変が起きている。登場キャラが持つ楽器の販売ページに表示される関連商品に、けいおんのCDやBDが並んでいるのだ。

食パンをくわえたまま家を飛び出し、「遅刻遅刻!」と走って登校――アニメや漫画ではお約束のこのシーンを、本当にやった人たちがいる。

オープンβテスト中のmixiアプリを試してみた。一番人気は「はちゅねミク」がネギを振るアプリだ。

京都サンガF.CのWebサイトに、2ちゃんねる発のAA「残念、そこはシジクレイだ」の画像が掲載されている。


一目ぼれした時間と場所をマッチングし、“両思い”を確認できる携帯サイト「ヒトメボ」が登場した。

付き合って1年目の彼氏から手紙が届く――恋人たちの熱いやりとりを疑似体験できる「一年目の手紙」を試したところ、記者の衝撃の癖が暴露された。

ここ最近ニコニコ動画が重いのは、サーバ不足が原因。「サーバ代がないのではなく、データセンターにサーバを置くスペースがない」そうだ。

匿名掲示板「2ちゃんねる」創設者のひろゆき氏がブログに書いた、「匿名の人たちが信用できない」という記事が話題になっている。

「人気歌手だが、現実には存在しない」──初音ミクが内閣府の海外向け広報誌で紹介された。

Googleの検索窓に、ひらがな1文字と「、」を続けて入力すると、「サジェスト」機能によって意外な結果が出る。