
ねとらぼ:堀井雄二さん、「キャバクラにハマってるの?」と聞かれ「ビックリ」
「『堀井さん、キャバクラにはまってるの?』って言われて、ビックリしました(笑)」――堀井雄二さんが雑誌「オトナファミ」のインタビューでこう話し、ネット上でうわさされたキャバクラ通いを否定した。

「『堀井さん、キャバクラにはまってるの?』って言われて、ビックリしました(笑)」――堀井雄二さんが雑誌「オトナファミ」のインタビューでこう話し、ネット上でうわさされたキャバクラ通いを否定した。

8月20日の読売新聞の朝刊に、6面ぶち抜きでガンダムのカラー広告が掲載された。お台場ガンダムの写真や、著名人のコメントなどが載っている。

あの日のデートではいてたパンツを記録できる、乙女向けサービス「パンツ日記」が登場。同じパンツばかりで彼ががっかり、といった事態を防ぐらしい。

衆院選が公示され、各党の党首が街頭で第一声を上げたが、ネット上では各党・候補者とも沈黙している。いわゆる“Twitter議員”の候補者も一斉につぶやきをストップした。

昔話「さんまいのおふだ」を「さんまのおふだ」と勘違いしたり、柳美里(ゆうみり)さんを「やなぎみさと」と読み間違えたり――福井県立図書館で実際にあったという、覚え間違い書籍タイトル集が公開されている。

ひろゆき氏が司会を務める音楽オーディション番組が「ニコ生」で。音楽配信サイト「mF247」とニワンゴが共同で展開し、優勝者にはメジャーデビューや「時報の中の人」などが約束される。

「みんなが『なくてもいいのに』と思える機能ばかりを集合し、便利な機能は特にない」というデイリーポータルZツールバーが登場。

覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕された酒井法子容疑者の楽曲の「iTunes Store」販売ランキングが急上昇している。

広瀬香美さんが、Twitterをテーマに作った楽曲「ビバ☆ヒウィッヒヒー」を公開した。Twitterの特徴を歌い上げるリズミカルな曲だ。

「Twitterユーザーのみなさん、民主党はインターネット選挙を解禁いたします。力を貸してください」――民主党の鳩山由紀夫代表が、動画でこう呼び掛けている。


「芸能界に未練はないよ。でも俺に未練のあるファンは多いかもな」――押尾学容疑者の数々の名言を返すBOTが、Twitterに登場した。<img src="/images/update.gif">

「『王様』にふさわしい人材、求む! 未経験者歓迎」――日給5万円の「王様」アルバイトを、Wiiゲーム「王様物語」の開発元が募集している。「学生・フリーター大歓迎★」だ。

「機動戦士ガンダム」の制作会社・サンライズがある杉並区の上井草駅周辺で、「ガンダムスタンプラリー」が開かれている。

サンリオが「ハローキティ」をひっさげ夏コミに出展。キティを愛してやまない女性「超キティラー」を描いたグッズを販売する。

「ヒウィッヒヒーのテーマソングを、作らせて頂きたいのですが」――広瀬香美さんが、Twitterのテーマソングを制作し、来週中には公開するという。

「ゴキブリ退治」というキーワード、北海道と長野県からはほとんど検索されていないそうだ。ゴキブリが少ない地方なのかもしれない。

「Twitterは、ヒウィッヒヒー」――広瀬香美さんがTwitterに投稿したこんなつぶやきが一夜にして流行語に。Twitterのリアルタイム性がブームを加速している。

「幸せな結婚生活は、男性がカッコ良くプロポーズすることから始まる」――草食系男子のプロポーズを支援するというWebサイト「Qcon」がオープンした。

「ニコニコ動画」を運営しているドワンゴの川上会長が、「人力検索はてな」を使い、動画サービスを黒字化する手法をはてなユーザーに尋ねている。

ドラクエIXを集中してプレイするために休暇を取った人が、全国にいるようだ。“ドラクエ休暇制度”を導入したネットベンチャーも。

ドラクエIXの話題でネットが盛り上がっている。Amazon.co.jpのレビューは酷評が殺到して炎上。マジコンでプレイしたらクリア直前にデータが消えるという嘘ニュースには「本当ならいいのに」という意見も。

青森県庁がTwitterで、サイトの更新情報を配信している。「たまに中の人がつぶやくかも」だそうだ。

ゲームメーカー・ジャレコの社長が2ちゃんねるに降臨して話題になったが、今度は社員が、「まこ8」というコテハンのねらーを探して降臨。ゲハ板の住人と交流した。

Webカメラで“自分撮り”したたくさんの映像が、YouTubeの小さな画面内で見事に連動――「日々の音色」という楽曲のPVが話題になっている。

指先を当てると心臓の鼓動の状態を推測し、「俺、生存なう」「俺、徐脈なう」などとTwitterに投稿するデバイス「秋月パルス」がすごい。

自分の好みピッタリのイケメン画像を収集し、眺めてニヤニヤできるサービス「イケメンホイホイ」が公開された。


ポータルごとにブロガーの特性が違う――きざしの調査によると、「はてなダイアリー」には情報家電関連の記事を書くブロガーが、「アメブロ」には恋愛関連が多かった。

「らき☆すた」の舞台となった埼玉県鷲宮町で、“萌えイベント”が開かれる。キャラへの愛を叫ぶイベントや、痛車コンテストなどを行う。

剣を構えた女性を、戦士や僧侶が取り囲む。RPG公式サイトのようなデザインの競艇サイトを、徳山競艇が開設している。


「ニコニコ動画」にアップされた動画に登場する、コーヒー豆をひき、ドリッパーでコーヒーを入れてくれる小型ヒューマノイドロボットがすごい。

自重しないことで有名なNHK BS2「ねとすた」のWebサイトに載ってるキャラがあまりに「けいおん!」っぽい。

CLAMPが描いたイラスト動画付き初音ミク楽曲が、ニコ動で公開されている。ゲームミュージック作家・細江慎治さんの曲で、「真剣に遊んだ」というイラストはさすがのクオリティだ。

「けいおん!」最終回を前に、ファンたちが盛り上がっている。「CLANNADは人生」に続く名言「けいおん!は生きがい」も誕生。聖地で“実写版”を撮影するファンもいる。

萌え擬人化ブームが海外でも!? 中国人がフィルタリングソフトを擬人化したキャラ「緑bar娘」を描いている。

パッケージに女子高生を描いた「女子高生キムチ」を、広島県の建設会社がこの4月から製造・販売している。異業種参入に生き残りをかける女社長に話を聞いた。

予約が殺到した“ヱヴァ携帯”がオークションで転売されていることについて、劇場版ヱヴァのスタッフが公式ブログで、「悲しい」と心境を述べている。

ゲームメーカー・ジャレコの加藤貴康社長が、2ちゃんねるに自らスレッドを立て降臨。自社製品を「クソゲー」と呼ぶなど、ねらーからの質問に率直に答えていた。

男女20人ほどのアスリートが、全裸で野山を駆け回る――NIKEがYouTubeにアップしたCMがギリギリ過ぎる。


経営混乱が続いてきたジャレコの公式サイトで「崩壊への序曲」という、シャレにならない(?)カウントダウンが始まった。これは一体……

漫画誌「モーニング・ツー」を発売日に丸ごとWebで無料公開したところ、雑誌の売り上げがアップしたという。編集部への励ましの言葉も、たくさん届いたそうだ。


10年後の体重が分かるというサービス「未来体重」を試して言葉を失った。記者は10年後、186キロらしい……。