
日々是遊戯:クッパが大変なことになっちゃう「スーパーマリオ」のストップモーションアニメ
スウェーデンの映像スタジオが制作した、「スーパーマリオ」のストップモーションアニメがかわいかったので紹介します。ただしクッパ好きは見ちゃダメ!

スウェーデンの映像スタジオが制作した、「スーパーマリオ」のストップモーションアニメがかわいかったので紹介します。ただしクッパ好きは見ちゃダメ!

アーケードで人気の「太鼓で達人」が学園祭に出展? しかも上級者向けってどういうこと? と思って見てみたら……。

本当にあったゲームのイイ話。仲間がゲーマー生命を絶たれるかどうかの瀬戸際に立ったとき……あなたなら何をしてあげますか?

発注した商品が何回かに“分”けて“納”品されるから「分納」。お店にとってもユーザーにとっても困ってしまう「分納」はなぜ起こるの?

「スーパーマリオ 3Dランド」を買って、ビックリしたのが「説明書が入っていない」こと。これからは説明書も電子化が進んでいく……?

「ベヨネッタ」や「ヴァンキッシュ」などの作品を生み出してきたプラチナゲームズ採用情報サイトが更新され、ちょっと変わったオリジナル漫画が公開されています。

1章は2000円、続きは1章ごとに1000円の追加販売――。ダウンロードコンテンツの比重が高まりつつある昨今、そんな販売モデルがあったらいろいろ捗るのでは、という意見がTwitterで話題になっています。

1玉4000円、当たれば10億。「カイジ」でおなじみの人食いパチンコ「沼」がゲームになったようです。

遠回しに「死 ぬ が よ い」と言われているような気がしないでもない、ちょっとイヤな「ダークソウル」グッズがお披露目されました。

ひそかなゲーム開発ゲーム開発大国として知られるスウェーデン。そんなスウェーデンに、ちょっと変わった駅があるのだとか。

海外ユーザーがまた変なモノを作った……って、全自動実績解除マシーンだとおおお!?

なぜ今までなかったのか? あなたの部屋もこれで「ドンキーコング」風に早変わりです。

全方位スクリーンなんて当たり前。プレイヤーが実際に装置内を歩き、銃を構えて操作する、究極のシミュレーターが開発されました。

まだプロトタイプとのことですが、Microsoft Researchが未来っぽさ満点のタッチデバイスを開発中。近い将来、液晶スクリーンは不要になる?

ちょっと怪しい「ファミコン互換機」市場に、待望の「携帯型スーパーファミコン」が仲間入り! さらに別売りのアダプタを使うことで……?

水害で話題のタイですが、ゲームファンの間ではタイのとあるゲーマーの動画が注目を集めているようです。

最短で20手あればそろえられるというルービックキューブ。そんな難解立体パズルに、機械が挑戦してみたところ……。

続々と各店・各サイトの予約開始日が明らかになってきたPlayStation Vita。発売日に手に入れたいなら、やはり予約は必須か?

ゲームがきっかけで結婚に至った、という話は最近よく聞きますが、さすが海外は格が違った!

「スーパーマリオ3Dランド」発売まであと1カ月弱! ということで、今回はマリオグッズ小ネタ集です。

実際に遊べるものとしては、おそらく世界最大? プロジェクターを使った派手派手な演出にも注目!

日本でも近年注目されつつあるADHD。その治療に脳波を使ったゲームが役立つかもしれません。

10月1日にリリースされたiPhoneアプリ「Life of George」が話題に。LEGOと組み合わせることで、未来のブロック遊びが楽しめます。

もうすぐ発売1周年を迎える、Xbox 360の「Kinect」。そんなKinectで遊んでいる最中に起こった、ハプニング動画を集めてみました。

ゲームの記事を載せる際、避けては通れないのが「メーカーチェック」。でもこれってホントに必要なの?

貧乳派の皆さんは残念ですがお帰りください。誰でも「巨乳」を楽しめる、夢のツールが間もなく登場!

今や3Dゲーム開発には欠かせないものになりつつある「物理エンジン」。最近ではキャラクターのモーションにも使われているようです。

ゲームを面白いと感じるかどうかは、人によって大きく異なるもの。仮にもし、その「面白さ」を数値で測ることができたら……?

プレイメイトのジョー・ガルシアさんがナビゲートする、「Evolution of Gaming(ゲームの進化)」という動画がYouTubeで話題に。

「人々の頭上に体力バーが見える」、「コントローラのボタンを反射的に押そうとしてしまう」など、ゲームの体験を現実世界に持ち込んでしまう現象について、興味深い調査結果が得られたとのことです。

マサチューセッツ工科大学の学生チームが、DDRマットでプレイする「テトリス」を作ったようです。

PS3をバーベキューグリルにしてしまったり、ゲームキューブをペンスタンドにしてしまったり……。海外ユーザーによる、ちょっと変わった改造ゲーム機の数々をご覧あれ。

ニコニコ動画に投稿された、スーパーファミコン版「ドラゴンクエスト」のRTA(リアルタイムアタック)動画が話題になっています。大幅更新の決め手になった「状況再現」とは?

ニンテンドー3DSの大きな特徴のひとつである「AR」機能。これを使った、ちょっと面白いカードゲームが「ニンテンドー3DSカンファレンス 2011」に出展されていました。

インベーダー+アーケードで「インベーダーケード」。「スペースインベーダーHD」がレバーとボタンでプレイできちゃいます。

計測技術サービスの「X:Martial 交陣」という展示が面白い。電脳具足を使った、まったく新しい武道の形とは?

「SCEJ Press Conference」で発表された「ニコニコ」アプリ。将来的には「ゲーム実況」機能の追加も考えているとのことでしたが、これってどういうこと?

マリオ、ルイージ、パックマン、スペースインベーダー……。これからは「テトリスアート」が流行るかもしれない!?

「予感は悪い方に的中した。GAMEは強制終了されてしまった」――情報共有をパワーに変えていくこれからの未来のために、4人のクリエイターに聞いてみた。

バックに見えるのはシアトルの街並み。誰もいない高架橋を、マリオがのんびりと駆け抜けていきます。なにこれ?

今や一大カルチャーとなりつつある「ゲームのプレイ動画」。果たしてゲーム業界関係者はプレイ動画をどのように見ているのか? CEDEC会場でアンケートをとってみました。

「キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲」のタイムアタックで、なんと29.98秒という大記録が達成され注目を集めています。

「CEDEC 2011」から新しく導入された「インタラクティブセッション」。その会場にて、一風変わったゲームを見つけたので紹介します。

一見まったく関係なさそうに見えるこれらのタイトルですが、実は同じシリーズの属する作品群だったって知ってましたか?

「Minecraft」の中で遊べる「Minecraft」。それはつまり、「Minecraft」で「Minecraft」を作ってしまったということです。

かつて自作ゲームの発売許可を求めて、任天堂への「立てこもり抗議」を行った男性がいたのを覚えていますか? その後男性が、ゲームをリリースするために行ったこととは……。

これまで発売された家庭用ゲーム機で、もっとも「良かった」のはどれか? いろいろ議論を呼びそうな話題ですが、海外ゲームサイトが、ちょっと面白い方法でランキングを作成しています。

ゲーム業界だって被災地のために何かできるのでは――そんな思いから企画された「福島GameJam in 南相馬」。参加22チームによる力作、全26作品を一気に紹介します!

みんな大好き「スーパーマリオ」を、切り絵で再現した動画がYouTubeで人気を集めています。しかもストップモーションで動く動く!

最近あちこちで話題になっていた、「Wikipediaは6回リンクをたどればどんな語にもたどり着ける」というウワサ。これを使ったゲームが、ゲームコミュニティサイト「モゲラ」に投稿されていました。