
日々是遊戯:レトロでセクシーな「ゲームボーイ水着」など、ゲームにちなんだステキグッズ
ゲームボーイが水着になったり、マリオの土管がマグカップになったり、ダイバージェンスメーターが再現されたり……。最近また増えてきた感のある、ゲーム関連グッズをまとめて紹介します。

ゲームボーイが水着になったり、マリオの土管がマグカップになったり、ダイバージェンスメーターが再現されたり……。最近また増えてきた感のある、ゲーム関連グッズをまとめて紹介します。

これまでにもいろんな「ゲームでプロポーズ」動画を紹介してきましたが、ここまで手の込んだものははじめてかも。2人とも、お幸せに!

日本科学未来館の新常設展示「アナグラのうた」の内覧会が行われた。あの飯田和敏氏が手がけているということで、気になって出かけてみました。

iPhoneを楽器に変えてしまうアプリは今までにもありましたが、これはちょっと違います。身の回りのものをドラムに変えてしまう、ってどういうこと?

米イリノイ大学の国際研究チームが発表した「Epidermal Electronic System(EES)」という技術が注目を集めています。

Flashなどの外部プラグインを使わず、HTML5だけで「スーパーマリオブラザーズ」を再現してしまった人が登場。さらにあの人気ゲームもHTML5に!?

「ドラクエIII」に「スーパーマリオブラザーズ3」、「ファイナルファンタジーIII」……。そういえばゲームの3作目ってなんか良作率高くない? というおはなし。

映画や小説などではしばしば問題になる「ネタバレ」の問題。ゲームも例外ではありませんが、そんなネタバレについて先日、興味深い研究発表が行われたそうです。

どこから見ても犬そのものな、ゲーム「大神」の主人公・アマテラス。そんなアマテラスのコスプレが、あまりにもリアルだと話題になっています。

フランスにおいて、ビルの窓に付箋紙でドット絵のキャラクターを描くのがブームになっているとのこと。最初に始めたのはあのゲーム会社でした。

バーチャルパッドじゃ満足できない? それならBlootoothでコントローラをつなげてしまえばいいじゃない! そんなアプリです。

決められた時間内にゲームを開発する世界的イベント「GameJam」が、8月28日、29日の2日間、福島県の南相馬市にて開催されます。

SIGGRAPH 2011に出展されていた、画期的すぎるお絵かきアシストシステムがスゴいと話題になっています。まったく絵心がなくても、上手なイラストが書ける秘密とは?

女の子から見ると、どうしても扱いにくいイメージのある「ゲーマー」。果たして普段、女の子はゲーマー男子についてどんな風に思っているのでしょうか?

話題になっていた「RPGの世界は球体じゃなくドーナツ型をしている」説。言われてみれば、なるほど確かにそうかも!

ニューヨークで行われた「Animation Block Party」に出展された、「人間ピンボール」動画を紹介します。

オーストラリアのゲーム会社・Euclideonが開発しているという、新しい3DCG技術が話題になっています。ポリゴンを使わずに、どうやって立体物を表現しているのか?

見るとちょっと得した気分になれる、Googleのホリデーロゴ。そんなホリデーロゴをファミコンのゲームで作ったらどうなるの?

配信開始以来、あちこちで絶賛の声があがっているiPhoneアプリ「GROOVE COASTER(グルーヴコースター)」を紹介。確かにこれはアツい!

突然の発表にネットが沸いた「ニンテンドー3DS」の値下げ。ブログやTwitterではどんな反応があったのか、ネットの声をまとめてみました。

先日セガの「ぷよぷよ!!」公式サイトに「プレイ動画についての規約」という文章が掲載され、プレイ動画の投稿が部分的に「公認」されました。どうして「黙認」ではなく「公認」に至ったんですか、セガさん?

今や全世界で2億人を越えたと言われる「Mii」人口。そんなMiiが、Wii本体を盗んでいった犯人の特定に一役買ったというニュースが入ってきました。

あまりに人間そっくりなロボットやCGキャラクターを見ると、人間の脳は逆に「不気味さ」を感じてしまうという「不気味の谷」。どうやら本当に存在していたようです。

7月26日で発売20周年を迎える「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズ。今回はそんなソニックの豆知識をお届けします。

日本の狭い住宅事情ではなかなか使いにくい、マイクロソフトのKinect。しかしそんな問題を見事にクリアしてくれる。

インディーズゲームながら発売10日間で20万本を売り上げ、話題となったRe-Logicの「Terraria」。中毒性は「Minecraft」以上か?

eBayにアレクセイ・パジトノフ氏のサイン入り「テトリス」が出品中。しかし高額出品の理由は「サイン入り」とはまた別のところにありました。

ゲーム機の進化に伴い、ゲームも芸術のプラットフォームのひとつとして少しずつ認められるようになってきました。そんなわけで、本日はゲームを使ったアート作品小ネタ集です。

ゲーム「Civilization」を使って、コンピュータにゲームのルールを理解させる実験が、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンにて行われたそうです。

海外で作られた「これは見事!」と思わずうなるピタゴラスイッチ作品をご紹介。なんと4分間にも及ぶ大作です。

最近話題の「スーパーマリオ」ロースコアアタック動画。この動画で使われているテクニックが地味にスゴかったので全力で解説してみました。

なぜ「触覚デバイス」は普及していないのだろうか。後編となる今回は、学生たちを指導する梶本裕之先生に、触覚デバイスの課題や、触覚研究の可能性についてうかがった。

電気通信大学のある学生が「遠隔地の相手とキスができるデバイス」を作った。電話やビデオチャットでは伝わらない「触覚」を、もし遠距離の相手に伝えられるとしたら――。同デバイスを開発した、電気通信大学 梶本研究室に「触覚デバイス」の未来を聞いた。

横スクロール型のゲームは「左から右」へスクロールするものが主流。実はアニメや映画だと「右から左」が主流ですが、これってなぜなんでしょう?

海外版「レジスタンス3」のパッケージに端を発した、“「PSN PASS」ってなんだろう問題”。果たして日本でも導入される予定があるのか、SCEにたずねてみました。

「東大制作展 2011」にて展示されているという「4K2Kマリオ」の動画がものすごいと話題になっています。フルHDを超えた超高解像度で遊ぶ「マリオ」とは……?

そのゲームを極めた人だけが獲得できる、PS3の「プラチナトロフィー」。ゲームによっては獲得までに数百時間を要するものもありますが……。

Googleは7月2日、YouTubeサイト内にてオリジナルゲーム「Nexus Contraptions」を公開しました。プロモーション用とはいえ秀逸です。

つい先日、マイクロソフトの公式SDK(β版)が公開されたKinect。今回はそんなKinectの最新ハックを集めてみました。

ゲームとファッションのコラボレーションも最近では珍しくなくなってきましたが、久々に「これは!」と思うグッズを紹介。すでにあちこちで話題になってますが、マリオとコンバースがコラボシューズを発売するそうです。

アメリカやイギリスではすでに活発に行われている「軍事目的でのゲーム開発」。そんな中、ついに中国の人民解放軍もゲームを開発、公開したようです。

最近では携帯ゲーム機としても注目されつつあるiPhone/iPadですが、テレビと組み合わせれば据え置きゲーム機にもなるのでは……? そんな発想から、この「iTARI」は生まれました。

直訳すると「降雨作戦」。北米版「ゼノブレイド」発売を待ち望んだファンが、TwitterやFacebook、Amazonを使ってユニークな活動を開始しました。

「巨人のドシン」や「ディシプリン」などで知られる飯田和敏氏が、日本科学未来館の展示プロジェクトに関わっていることが判明。その内容とは……?

ゲームの高解像度化が進む昨今、あえてその流れに逆らってみよう、という試みでしょうか。解像度が高ければいいってもんじゃない!

「ラピュタ」や「トトロ」「千と千尋」といったジブリ作品の世界を、Minecraftで再現してしまった動画が話題を呼んでいます。

なぜかYouTubeで大ブレイク中の「Nyan Cat」。探してみると、すでにけっこういろんなゲームが作られてますね。

元アイレムのスタッフが立ち上げた新会社・グランゼーラ。アイレムと言えばエイプリルフールイベントが有名でしたが、グランゼーラもやっぱりやるんですか?

チェコのデザイナーが公開した「8-bit invade」という動画が面白かったので紹介します。ありふれた建物の壁が……。

どうして僕らはドット絵にこうも惹かれるのだろう、というわけで本日は「ドット絵」の魅力を見つめ直す小ネタ集です。