
日々是遊戯:8カ月かけて作ったゲームが、もしもたった82本しか売れなかったら――
「オプーナ」の初週2500本、「エブリパーティ」の641本など、ゲーム業界には多くの「売れなかった伝説」がある。しかし、それらを上回る伝説を打ち立ててしまった男がいた……。

「オプーナ」の初週2500本、「エブリパーティ」の641本など、ゲーム業界には多くの「売れなかった伝説」がある。しかし、それらを上回る伝説を打ち立ててしまった男がいた……。

配信開始からわずか5週間で、累計3000万ダウンロードを記録した「Draw Something」というアプリが注目を集めている。


インターネットはネタバレの宝庫。だがもしも、フィルタリングによってネタバレをすべてシャットアウトすることができたら――。

プラセボ効果の応用で、もしも体にウソの情報を送り続けたら、人体にはどんな影響が現れるのだろうか。神戸大学の研究が面白い。

拡張現実を使って食品を大きく見せると、人間はそれだけで「満腹になった」と錯覚してしまうらしい。は、はやく実用化してください!

海外のレゴ職人がとんでもないものを作ってくれました。レゴ職人に技術を与えてしまった結果がこれだよ!

3月から新しく「まとめ報奨金制度」がスタートし、常連ユーザーへのインセンティブが大きくアップした「NAVERまとめ」。一体どれくらいの額がもらえるのか、実験している人がいた。

開催中の「GDC 2012」で、インディーズゲームクリエイターのPhil Fish氏が発したコメントが話題になっている。発言当時の様子を、質問者本人に直接うかがった。

ゲームのインタフェースやシステムに著作権は認められるのか。グリー対DeNAによる訴訟が、ゲーム開発者たちに与える影響は。

ザクレロ「みんな、今こそ合体だ!」 エルメス、グラブロ、ビグロ、ヴァル・ヴァロ「わかったぜ!」 全員「うぉおおおおおおお、五、身、合、体!」


分かりやすく言えば「スタンガン・サッカー」。イタタタタタタタタタタタタタタタ、いたい、いたい!!

本当は「モンハン」とか「桃鉄」とかやりたい……。だけど遊んでくれるパートナーがいないんだ、というゲーマーのためのサイトが登場です。

今週の人気記事をランキングで振り返る「ねとらぼ知ったかぶり」。今週はTENGA、スケスケ水着、いつでもワインが飲めちゃう水着など、なんだかそっち系のネタが多めでした。

アメリカでは教育にも活用されているという、KONAMIの「Dance Dance Revolution」。ただでさえ楽しそうなのに、48人で同時にプレイしたら……。

海外のゲーム制作スタジオ「Super Fighter Team」の新作は、なんとスーパーファミコン用!? 発売は2013年予定で、サイトではプレオーダーも始まっています。

「日本一有名な零細ゲーム屋」を自称する、札幌のゲームショップ「ゲームショップ1983」が、話題の「Gumroad」に対応! なんと「Gumroad」でパッケージゲームが買えちゃいます。

やり込んだゲームって、マップも隅々まで正確に覚えていたりしますよね。そんな「マップ萌え」に注目したサイトが海外で人気を集めています。

この世にネネさんは1人で十分……ッ! というわけで、ネネさん(鳥類)とたわむれるべく、「どこでもデート」でネネさん(人類)とハワイへ行ってみました。

アメリカでは毎年、オナニーの世界大会が行われている。それだけでも驚きだが、そこで2年連続で優勝に輝いた日本人男性がいるという。その正体は……。

ニンテンドーDS用ソフト「おさわり探偵 小沢里奈」から派生し、今や本家顔負けの人気となっている「なめこ栽培」アプリ。そんななめこを、無限に収穫できるサイトが登場!

グラフィグのデザインを元に生まれた「箱ドット」ですが、これってグラフィグ的にはいいの? という疑問にコスパが答えてくれました。

ニンテンドーDSで「脳トレ」ブームを巻き起こした、川島隆太教授の最新作が発表に。情報中毒な現代人に向けた「集中力トレーニング」がテーマ。

アイテム複製バグで話題になっていた「探検ドリランド」。グリーは2月21日、トレード機能を再開し、重複していたアイテムの回収対応に乗り出したことを明らかにしました。

遺伝的アルゴリズムと物理エンジンを使って、3Dのガンダムに歩行を学習させてみた動画が話題です。果たして巨大ロボットは歩くことができるのか!?

週末に起こった「探検ドリランド」のカード増殖バグについて、グリーが「アカウント停止を含めた対応も」と厳しい対応を示唆。公式にコメントをいただきました。

あるオンラインゲームのバレンタインイベントで、「期間中に結婚したらプレゼントあげるよ」と言ったところ、とんでもない記録が……。

マリオやリンクがあまぁーいセリフをささやく、ちょっとオシャレなドット絵ギフトカードをご紹介。ホワイトデーにピッタリですよ!

四角い「箱」のような頭が特徴の「箱ドット」。あなたのまわりでも、箱ドットをアイコンにしてる人が増えていませんか?

間もなく北米・欧州でのPlayStaion Vitaローンチを控えるなか、ブラジルの小売店も(輸入品ですが)ブラジル国内でのVitaの販売価格についてコメントしました。

なぜフランス人はオタク・コンテンツが好きなのか。フランスのゲーム・アニメ会社「Ankama」が、日本とフランスの文化について語った。

気付けば珍フィギュアばっかり追っかけていた「ワンフェス2012[冬]」。ほかのメディアがあまり紹介しないであろう(多分)、変わり種の立体物を集めてみました。

誰でも数ドル単位から出資できる、海外のクラウドファンドサイト「Kickstarter」で、わずか24時間の間に100万ドルもの出資を集めたタイトルが話題になっています。

「Separable SubSurface Scattering(SSS)」という最新の「皮膚表現技術」が話題に。これがリアルタイムCGだって信じられますか?

画像とテキスト、パラメータを用意するだけで、誰でもソーシャルゲームが開発できるゲームエンジンが話題になっています。「クソゲー」じゃないよ!

本物だと思って買ったら、全然違う偽物だった――。App Storeに蔓延する「フェイクアプリ」問題に、Appleがようやく対応を始めたようです。

FacebookのようなSNS機能を持ち、なおかつOnliveのようにブラウザでそのままハイエンドゲームがプレイ可能……。これが普及すれば、据え置き機はいらなくなるかもしれません。

年間数兆円規模とも言われる、ゲームの違法ダウンロード被害。しかし、これを「悪ではない」とする発言が有名ゲーム開発者から飛び出し、話題になっています。

「Super Meat Boy」や「Braid」、「Fez」といった人気インディーズゲームの裏側にスポットを当てた映画が、サンダンス映画祭に出品され、見事部門賞を獲得したそうです。

1月31日よりスタートした、「アイドルマスター シンデレラガールズ」のイベント「人は人、私は私」が話題に。プロデューサーさんたちの叫びがあちこちから聞こえてきています。

ただでさえ細く、小さなつまようじ。これを削って、懐かしの「初代ゲームボーイ」を作ってしまいました。

その花を手に入れしもの、掌より炎の玉を撃ち出す力を得ん――。そんな伝説があるかどうかは謎ですが、確かに本当にあったら手に入れてみたいアイテムではあります。

iPhoneアプリ「ARコメント」の開発者がつぶやいたツイートが話題です。果たして「最もバカバカしいと思われるアップデート」とは?

ソーシャルゲームやオンラインゲームで現在主流の「アイテム課金制」。これに真っ向から異を唱えたMMORPGがありました。

それは例によって、編集長の無茶な一言から始まった。「九州に行くならさ、虎坊ってところに行ってきてよ」。ええと、行くのはいいけど、そもそも虎坊ってどこ?

スーパーファミコンに続いて今度はネオジオの携帯機が登場とのウワサ。しかもSNKの公式ライセンス品?

1月25日よりオープンする「CAPCOM BAR」をひと足お先に体験! 脳みそそっくりな「ブレイン(脳みそ)ケーキ」のお味は……?

毎回「操作する指が足りない」と言われるフロム・ソフトウェアの「ARMORED CORE」シリーズですが、ついにそれを解決する画期的持ち方が発明されたようです。

SOPA法案問題の危険性を分かりやすくゲームにした「スーパーSOPAブラザーズ」が登場! で、SOPAって何が危険なの?