ガンプラとコンピューターで遊んでいたら、そのまま大人になりました。


基本的にはCPU同士の対戦を立体的に見られるといった感じ。一応自操作もできるけれど大変そう。


赤外線式のリモコン操作のほか、あいさつに応えたり歌ったりもしてくれます。

その一方でPCやスマホ等の情報端末はなく、世間と接点がなかった点を掘り下げる報道も。

これまで高価なウシ血清成分などで行ってきた培養が、液体のりの主成分「ポリビニルアルコール」でできるように。

監督いわく、「マッツ萌え」ポイントをかなり取り入れているとのこと。


なかなか見られない貴重な一面。Googleストリートビューでも見られます。



「評判を気にするよりも大事なことがある」みたいな話だと思って読み進めたら……。

なんというか、ものすごく「俺たちのインターネット」って感じがする一件。

雨の日に迷惑な「カサウシロフルス」なんてのも。



インフルエンサーをマーケティングに起用する前に、フォロワー数が正当なものかチェックする手段として。

点棒なしで、点数は手元のLEDに表示。点数の受け渡しもリーチ棒の提示もキー操作で処理します。

企画・編集の担当は、なんと漫画の超人募集企画で「ジャンクマン」が採用された投稿職人。




平均額の内訳をみると、小学校低学年は約1200円、高学年は約2000円、中学生は約2400円。


5月1日の第1回以来、毎日休まずメイキング動画付きで投稿している……すごいっ!

Instagramのストーリーズと同様、24時間で消えます。気軽な近況報告に。

担当者いわく、自分で調べるうちに、天文や気象に興味を持ってくれるとうれしいとのことです。
