
「どんなに時代が変わっても、私はエロを描き続けたい!」と岡野さん。ステキです。

裏“ンゴ”キャンペーン的な「もう1回本気出してみた 続 ニコニコカドカワ祭り2015」。前回のニコニコカドカワ祭りで購入したユーザーには特別なクーポンも。

「キュン…としておりましたのよ…」(林原さん)、「骨の髄まで熱に浮かされそうになりながら」(椎名さん)。

「その程度は読んでいますよ」とさらり。ほかの質問との温度差があってもしっかり答えています。

「SCREEN」「SCREEN+」「BIG ONE GIRLS」の3誌は10月1日付けでタイヘイグループのティ・アイ・ティに譲渡。同社が商号変更で近代映画社として継続刊行する。


応援ポイントは7ポイント120円から購入できるほか、comicoが企画するイベントに参加することなどで入手できます。


完全オリジナル、フルカラー、縦スクロールといったユニークな特徴の無料コミックアプリで1000万ダウンロードを達成した「comico」。comicoは今、どんな課題を感じているのだろうか。comicoを運営するNHN PlayArtの代表取締役社長の稲積憲氏にeBook USER編集長の西尾が再び聞いた。

6月30日で販売終了し、14年の歴史に幕を閉じたセルシスのマンガ制作ソフト「ComicStudio」(コミスタ)。コミスタを長年愛用する『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』の作者、森田崇さんに「CLIP STUDIO PAINT」(クリスタ)への移行について聞いた。

「今日も一日がんばるぞい!」がネット上で話題となった芳文社の『まんがタイムきららキャラット』で連載中の4コマ漫画『NEW GAME!』。得能正太郎さんが描くこの作品にどうしてこんなに引きつけられるのだろう。

小〜中学校時代、不登校だった著者の実体験を基にした『学校へ行けない僕と9人の先生』。連載が終了し、単行本の発売を控えた今、棚園正一さんに聞いた。

西洋歴史マンガの二大巨頭が語る内容をその目に焼き付けろ。

自らを「読み捨てされる作家」と称する漫画家・青木光恵さん。夫の小形克宏さんと二人三脚で個人電子雑誌『スマホで光恵ちゃん』を創刊して約半年。その取り組みの経緯と成果を聞いた。

63時間限定の還元率50%キャンペーン。増税前のまとめ買いに役立つさらにお得な購入術も教えちゃいます。

漫画家・鳥山明氏が「思った以上に漫画を描く事が彼を救っていたようだ」とコメントを寄せた棚園正一氏の『学校へ行けない僕と9人の先生』。強烈な孤独とそこに射した一筋の光を描いた同作品の誕生秘話を聞いた。

艦これ関連書籍が初の電子化。しかも誤植もアップデートで修正だ。そう、電子書籍ならね。

アニメ2期も大きな反響を呼んでいる伏見つかささんの『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』。6月に発売された12巻で物語が完結したが、著者の伏見つかささんに今の心境を吐露してもらった。

App Storeで50万ダウンロードを突破した人気アプリ「朗読少女」の第2弾は、男性キャラクターを起用。さらなるユーザー拡大につながるか。

Amazon.co.jpは、プリント・オン・デマンド(POD)プログラムを正式に開始。まずは60万冊以上の洋書から取り扱いを開始、順次和書にも拡大する。