


100円ショップのアイテムや身近なもので制作。


「エイの裏面っぽい」「バーバパパの家族にいそうです」なども声も。


デジタルデトックスの必要性や難しさを語る人も。


「かざっておいときたい」「食べてみたいです」、どちらの声も。

まぶしすぎて「理想やな…」「人類の夢すぎるわ」となる人も。




スマホでもiPhoneでも「あるある」のようです。

「市外線」が「紫外線」、「経済が五期ぶり」が「ゴキブリ」など他の「誤変換」経験も。





「名前がわからないもの展」はトレンド入りし、第2弾も検討中。



「これから何度もシンクロ見れますよ」と期待が高まるコメントも。



「うちの子も2歳と5歳ですがゆっくりしぼんでいってます」。どうやら成長とともに失われる模様。


「いつまでも羨ましいと思わせてくれる風景を」と環境の保全を望む声も。

「わたしもこれくらいポジティブになろ」「こういう人になりたい」と見習いたくなる人も。

好きを仕事にした投稿者に「職業コスプレとか夢すぎる」「すげぇ〜なんか夢が形になって行くのを見れた気がしてちょっと感動」。

モデルは丸いボディが特徴的なイワシャコさん。


「司祭」の正体については、「うちのコも同じことしてたw」「子供あるあるなのかw」「幼児の頭のサイズにピッタリなんかな」と経験談も。


「うっかりこの状態で水を入れてしまった人間が通りまーす」など、自分や身近な人の経験談も寄せられました。

1999年、2011年、2014年、2017年に着用されていた制服が公開されました。

「食べるのもったいない」「壁に飾りたいぐらいかわいい」と言う人がいる一方、「「アップルパイ苦手だけど、かぶりつきたい」人も。

「セリフを敷き詰める構図、普通におしゃれですき」「フレームが赤なの、わかってていいな…」と作品として評価する人も。
