
「どいつもこいつも紛らわしいっ」という利根川の気持ちが分かります。

金額は約50円でしたが……。※追記あり <img src="/images/update.gif">

世界中のPCの空きリソースを人工知能処理マシンに変える、人工知能グリッドネットワーク計画が開始。



やった!! さすがタニタ先輩! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ!

夜の国立競技場前。Ingressをプレイしていた筆者は見知らぬ男性に声をかけられた。その名はirmareさん。なんと世界最高レベルのIngress紳士だったのだ。

プロ棋士とコンピュータソフトが戦う「将棋電王戦」は対決から共存へ。タイトルホルダーの参加はあるか!?

「第3回電王戦」第4局の舞台は小田原城。両者が持ち味を発揮する白熱した対局に。「勝つことだけが全て」と勝ちにこだわる姿勢を見せていた森下九段は――。

習甦が菅井竜也五段を破った第1局、「やねうら王」をめぐる衝撃のラスト……。当日の現地模様やニコニコ生放送の雰囲気を写真を中心にリポートしよう。

「第3回 将棋電王戦」の発表会に登場した安倍首相。「ニコニコ動画は思い出深い場所。参議院選や総裁選時も出たので、ホームグラウンドだと思っている」と話した。

スタジオジブリの“今”を描いたドキュメンタリー映画「夢と狂気の王国」が公開。プロデューサーを務めたドワンゴ川上量生会長らが撮影の裏側とポストジブリのアニメ業界を語る。

マンガ誌ならではのスタジオジブリ特集が組まれた「もっと!」最新号。ジブリを題材にしたイラストやエッセイマンガを40ページ掲載した。

なかよしの付録「まんが家セット」がパワーアップしてついに登場。付録に込めた思い、初音ミクとのコラボのワケ――少女漫画誌の舞台裏に迫る。

前回より注目度が下がったネット党首討論。視聴者からの質問は切れ味抜群だったが、ニコニコの持ち味が封印されているようにも感じる。

インタビュアーは「モンケン」プロジェクトに30万円を出資した、「ゲームのちからで世界を変えよう会議」代表・Noah氏でお送りします。

当日は台風並みの暴風。まさに「ワルプルギスの夜」を思わせる天候のなか、800人のファンで満員となった。

アンケート機能で次の一手を予想したり、棋士の食事メニューに盛り上がったりと、ニコ生流の楽しみ方が定着しつつある。

岸田さんは「(ネットで得た)知名度をお金に変えるには工夫が必要」とアドバイス。

1つの芸に秀で、そこに人生をかける人間の姿、背景にあるドラマをもっと伝えたい。ニコ生の担当者の思いは熱い。


本番のニコニコらしさは控えめ。一方、生主によるミラー配信などその周辺ではニコニコらしさが漂っていた。

ネットの“空気”を感じながらの議論は「新仕分け」にどんな影響を与えるのか――。

刻むぞ肉汁のビート! ゆるキャラ界の最終兵器「ハンバーグマのグーグー」を見逃すな。


Web上に無数に存在するバナー。もし、クリックして読み進めることができたら……。そんなノベルゲーム風のバナー広告が登場した。アドスフィアとはいかなるものなのか、制作者に話をきいてきた。

4年に1度の祭典だけに、いざ始まってみるとやっぱり盛り上がるものですね。ネットで話題になったテーマをピックアップしてみました。

2ちゃんねるからネットの実況文化はまさに“感動の共有”。実況があればスポーツはより熱く、アニメはよりドラマチックに、B級映画はより名作になる。

無料公開のWeb漫画が国境を超えて話題になっている。喪女が主人公の「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」だ。人気は日本に逆輸入。累計40万部のヒットとなったそのわけを作者に聞いてみた。