


「マコチ、マコチ」言ってたユリカが、最終回直前「恋じゃなかったかも」って。

前回モトサヤ成立の3組が、はやくもみんな別れそう。


むぎ(田中みな実)「どれだけ仕事で誤解されてても、彼だけはわかってくれてると思ってた」。




5年前の彼氏にすがって開き直る主人公は新木優子。


ラスト、二階堂の衝撃の行動! その真意を考察する。



二階堂と黒島の恋愛、そこに強引に割り込む尾野が恐ろしい。




「お仕事ってなんですか?」「仕事とは、生きることだ」。

みんなで歌おう!「♪ぼくら理科の子科学の子」

危うく死にかけた由香と、危うく死にかけたセミ。











第2章から放映直後考察レビューをスタート。



「正月は、ケンジ連れて、俺の実家に帰ろうと思っているんで」。



「10話で田中圭が死ぬ」というのはどうだろうか。


結婚してもしなくても、今の自分に納得することが幸せのはじまり。


高橋一生の部屋はアラフォー男性の頭の中そのものだった。





小悪魔なジルベールを奔放に演じてみせた磯村勇斗って凄い。

この世界には、袴田吉彦が演じる久住譲と、袴田吉彦が演じる袴田吉彦が存在している。

「最初は良い人そう。結婚したら豹変、第二形態、第三形態って変わっていく」ゴジラ女子に要注意、だそうです。

マズい、それはマズい! 何がマズいって、小日向さんは割と俺のタイプなんだ!(西島秀俊の心の声絶妙)。
