
司書メイドの同人誌レビューノート:同人誌の執筆者は全員親族 “一族4世代”で作られた『一族本』が唯一無二のインパクト
生後6カ月の赤ちゃんから、92歳のおばあちゃんまで18人が参加しています。

生後6カ月の赤ちゃんから、92歳のおばあちゃんまで18人が参加しています。

意外なところに売られていたりするんですね。

あなたは取り出した後のストロー袋をどうしていますか?

設問文にも時代が表れますね。

こういう比較わくわくしますよね。

リアルな描かれ方にストーリーを感じます。

難しそうだけど……作ってみたい!






「民謡」と呼ばれ始めたのは1920年のこと。意外な歴史の数々に触れられます。

「テクニカルイラスト」という呼称も初耳でした。


はっ、と気付かされることがある。


「おしながき」という文化を守るための1冊にもなりそう。


『東京23区区立歴史博物館・資料館完全ガイド』をご紹介します。

野球らしく9回裏まで全18冊をレビューしています。

スライドするぞ、気を付けろ!

そんなアニメ・ゲームソングを歌うサブカル合唱団もいるんです。



『ただいま収蔵品整理中!Vol.1』『ただいま収蔵品整理中!金属保存編』をご紹介。

同人誌『方相氏&追儺式ガイドブック 二〇一七年度版』をご紹介。

かわいらしい『きのこの雨宿り』もご紹介。

今回は初音ミク愛にあふれた『Miku in Africa』をご紹介。

今回は『閻魔堂のあるきかた』をご紹介。

『イラストで巡る東京都港湾局専用線の今昔 完全版』『イラストで巡る東京港の貨物鉄道今昔』の2冊をご紹介。


忘れたと確信したときのドキドキ感……。

著者さんは内線機として使っているようです。

今回は『古墳とサッカー場 〜サッカー見る前、見てから徒歩10分で行ける古墳ガイドブック〜』をご紹介。

同人誌『かつてこの地に栄えたというでんせつの』をご紹介。


『生き物好きのための風景印入門』『ムッシュ・パクボーと助手マリアンヌの風景印博物館』の2冊をご紹介。

合作「AYO&HINATA 日本⇔台湾同人出展記」をご紹介。

「委員長の眼鏡ふきを煎じて飲んで、心を落ち着かせよう」



最初に発見されたのは2013年8月27日の西国分寺駅でした。


変な電卓が114種類を掲載した「変な電卓2017」を紹介します。

たけのこ派の製作者が、きのこを破壊する目的で作ったものの、現在は仕分け専門らしいです。平和。
