
「ニコニコ超会議」には今年も「向谷実Produce!超鉄道」ブースがお目見え。JR九州に加えて東京から関西の私鉄が参加。目玉は初参戦のNREによるお弁当「ミノルまっしぐら!」だ。

毎年恒例の「超会議号」が今年も走る。「品川発→海浜幕張着」だが、どこを走るか分からない。あっちこっちを走り回った超会議号の明日はどっちだ。

ニコニコ超会議といえば欠かせないのが超会議号。誰がなんといっても超会議号。しょせんテツだろといわれても超会議号。というわけで3年目に突入した「ニコニコ超会議号」の明日はどっちだ。

昨年に引き続き、ニコニコ超会議2の「超鉄道ブース」では、向谷実さんの司会による「公開解体買い付けショー」を開催。今回は新幹線がお題であるが、最後になんとサプライズが!!

横浜にある横浜三井ビルディングに、原信太郎氏が収集した鉄道模型を展示する「原鉄道模型博物館」が7月10日に開館する。そ、そんなに興味ないんだからね!

世紀の大イベント「金環日食」が起こる5月21日が近づいてきました。鑑賞の仕方もさまざまですが、ねとらぼ的に「このイベントにかけられるお金」を考えてみました。

さて、今度はミステリートレインである。<a href="http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/02/news042.html">前夜の寝台特急「ブルトレ超会議号」</a>から、場所を品川に移してミステリートレイン「ニコニコ超会議号」での出来事をお届けしよう。

4月28日、29日に開催された「ニコニコ超会議」に合わせて、特別仕立ての寝台特急「ニコニコ超会議号」が運行された。テツな筆者は、それは楽しみにこの日を迎えたのだが、あまりのカオスぶりにたじろぐばかりであった……。

4月28日、29日に幕張メッセで開催された「ニコニコ超会議」において、JR九州協力の下「公開解体買い付けショー」が開催された。鉄道マニア垂涎のレアものが飛び出す中、下は3000円から上は20万円まで、200人近いマニアたちが入札に興じた。

ニコニコ超会議の超鉄道ブースで開催された松本零士氏のトークショーがあまりにも縦横無尽だったので全文掲載してみる。

森永のアイス「PARM(パルム)」のキャンペーンとして、1月21日に「PARM(パルム)オトナの給食パーティ」が開催された。幸運にも招待された20名と一緒に、ちょっとぜいたくなオトナの給食を味わってきた。

1月14日、西武鉄道の特急「レッドアロー」号をメイドカフェに見立てた「メイドトレイン」が池袋−西武秩父間で運行された。使われる車両が「レッドアロークラシック」だというキーワードだけで参加を決めてしまった、アラフォーテツの困惑と感動をお伝えします。

週末には天文のビッグイベント、皆既月食が待っている。ところで「天文暦」について詳しく知ることができるサイトをご存じですか?