
男子バレー「顔ファン」の是非 世界大会に“推し活うちわ”はアリなのか? ジャニーズ後の応援を考える
試合会場は今、アイドルの“推し活”のような応援風景が見られるようになっている。

試合会場は今、アイドルの“推し活”のような応援風景が見られるようになっている。


「『愛は勝つ』の一発屋でしょ?」――KANファンの多くは、こんな言葉に傷ついた経験があるかもしれません。1987年のデビューから26年。発表した楽曲は150以上。彼が遺した名曲が、「愛は勝つ」だけのはずがないのに。

「自分が採用した社員が入社数カ月でボロボロになっていくのを横目に、また新たな人材を絶妙な誘い文句で引きずり込む」のが仕事だった。

五輪最終予選(OQT)が終わった10月8日夜、番組に出演したときの一場面。


「ZOZOTOWN」の商品を試着し、写真で雰囲気を伝えてくれる「スタッフモデル」。なぜだかみんな、斜め下か横を向いて写真に収まっています。なぜなのでしょうか?

「見た目はちょっとキモい、動きは奇妙、でも中身は男前」――北海道・長万部町のゆるキャラ「まんべくん」が東京に降臨。ファンの黄色い歓声を浴びながら踊り続けた。

北海道・長万部町のゆるキャラ「まんべくん」が、Twitterでブイブイ言わせている。「李選手のボレーシュートまんべくんならもっと美しく決めてた」など、ゆるキャラらしからぬ偉そうなつぶやきが個性的だ。

世界最大のSNS「Facebook」が日本で流行の兆しを見せている。Facebookに同時にログインして交流する「オン会」が企画されるなど、ユーザーサイドから盛り上げようという気運も。

「どうやって住むの!?」――畳約1畳分の洋室が1つあるだけの「ワンルームマンション」がTwitterなどで話題になっている。


匿名掲示板「2ちゃんねる」創設者のひろゆき氏がブログに書いた、「匿名の人たちが信用できない」という記事が話題になっている。

「どんな場所で女性に告白されたい?」「女性に着けてほしい下着の色は?」――“男心”にまつわる質問に答えて女性の“モテ力”を算出するサイトをバンダイがオープンした。


会場にはブルースクリーンとビデオカメラが――「ニコニコ動画(秋)」の発表会は、テレビ番組の公開生放送のようだった。

Googleストリートビューが物議をかもしている。「自宅が写ってた」「妻を発見」程度ならいいが、ラブホテルに入るシーンを“激写”され、世界に公開されてしまうのはちょっとつらい。

「I love(ハートマーク) NY」と書かれたTシャツのようなアイコンを作ることができるサービスが登場。「I love ITmedia」アイコンをたくさん作ってみた。

うわ、この形式だとこのソフトじゃ編集できないのか! え? 投稿ボタンを押してもアップできないんですけど――「ニコ動」に投稿するまでの苦労をレポートする。