
パリの日本大好き祭り「Japan Expo」で熱狂を感じてきた 会場&コスプレレポート
「Japan Expo」はコミックマーケットというよりはニコニコ超会議のような感じでした。

「Japan Expo」はコミックマーケットというよりはニコニコ超会議のような感じでした。


「ありあけちほー」はたくさんのサーバルちゃんがいたよ!


今年いっぱいで営業終了となる「つま恋」リゾートでボカロファンイベント「ボーカロイド大会」が行われた。「ボカロ未来予想」が語られるなどの企画が。


超歌舞伎では「コミケ雲」ならぬ「歌舞伎雲」も発生?

「ウィザードリィ」の作者として知られるロバート・ウッドヘッド氏。実は日本のアニメを翻訳する事業も手がけています。

造形に定評のあるオリエント工業のラブドール。アートとして女性にも愛好されるその美しさの秘密を探ってきました。

日本で開発されているVRヘッドセット「FOVE」は、視線追跡技術を活用している点が特徴。高価なコンピュータでなくてもVRコンテンツが楽しめ、普及へのハードルを下げる可能性を秘めています。

冬コミを彩ったコスプレイヤーさんをネタも含めてドンッ! とプレイバック。


茶道、書道からコスプレ、ロボットレストラン、アイドルまで。外国に日本のカルチャーを紹介するイベント「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2015 in TOKYO」をリポートする。

「池袋ハロウィンコスプレフェス」の華となる個性豊かなコスプレイヤーたちを紹介。来年が待ち遠しいですね。

「第28回東京国際映画祭」レッドカーペットには、大勢の俳優や映画監督のほか、富野由悠季監督ら特集上映「ガンダムとその世界」の制作陣も登場。さらに萌え抱きまくらも……!

バーチャル戦艦大和に乗ったり、女の子をバーチャル歯磨きしたり。バーチャルリアリティ(VR)クリエイターが集まるイベントでさまざまなVRコンテンツを見てきました。

「AR(拡張現実)やVR(仮想現実)には頼らずに、バーチャルアイドルを召喚」――その仕掛けについて聞きました。

刀剣乱舞ファンにおなじみの「鯰尾藤四郎」、国宝の「津田遠江長光」など、「没後400年 徳川家康 −天下人の遺産−」展でさまざまな武具を見てきました。

「EXPASA足柄(下り)」がエヴァ満載! 巨大エヴァンゲリオン初号機や、第壱中学校なフードコートを見てきました。

海外にもファンがいるロリータファッション。ドイツのロリータファッションのファンや元カワイイ大使に話を聞きました。


「OTAKU EXPO」が併催され、“オタクイベントの国連”が結成された「コミケットスペシャル6」をリポート。コスプレもありますよ!

ロシアよりアニメに愛をこめて(Из России с любовью к аниме.)。

「禁断のゆかり温泉」に小唄とボーカロイドのコラボ、KAITOの中の人がKAITOと添い寝――などなど、第01回世界ボーカロイド大会は盛りだくさんでした。

超党派の議員連合「MANGA議連」はどのようなアニメ・マンガ振興政策を目指すのか。設立総会に出席した赤松健先生に聞きました。

戒律が厳しいイメージのあるアラブの国々。規制もありますが、そうした中でマンガやアニメを楽しんでいるファンも。

ガンダムコスプレの中野区長に警視庁のケモノ娘、特車2課に自宅警備隊となんだかカオスな「中野MAGフェスタ」の模様をお届けします。

東京国際映画祭と世界コスプレサミットがコラボ。特集上映「庵野秀明の世界」の応援に海外のコスプレイヤーが集まりました。

伝統芸能と最新技術が融合した「ボーカロイドオペラ葵上 with 文楽人形」の制作陣によるトークショーが行われた。

「妖怪ウォッチ」ジバニャン擬人化コスプレに、イスラエルからやってきた「ダンガンロンパ2」コスプレイヤーも。ゲームショウはコスプレも花盛り!

おなじみのVR(バーチャルリアリティ)ゴーグル「Oculus Rift」や仮想空間内を歩き回れる装置など、ゲームショウではそこかしこでVR機器が体験できる。

ゲームエンジン「Unity」のキャラ・ユニティちゃんがコミックマーケットに出展していたので話を聞いてきました。

イケメン「Free!」コスプレが話題になっていましたが、ソニック女子にピカチュー女子もステキですよ。

今年も恒例の世界コスプレサミットが開催。懐かしの「リボンの騎士」から最新アニメまで、世界各国から気合の入ったコスプレイヤーによる演技が行われました。

かわいいお嬢さんからモビルスーツにネタコスプレまでお届け!

人気アニメ・ゲームのフィギュアが多数展示されていたワンフェス2014[夏]。開催前から話題だった動くフィギュアのロボット素体も見てきました。

「狼と香辛料」のホロの立て看板と旅していた男性が、再び日本へやってきました。ラブライブ!に夢中なようですよ。

「艦これ」「進撃の巨人」といった定番の人気作から、ふなっしー擬人化など個性あふれるコスプレまでどーんとご紹介!

VOCALOIDを海外に紹介するファン交流プロジェクト「みらいのねいろ」主宰に、現地で見た日本のコンテンツの人気について聞いてみました。

他の国に比べ、日本のOculus Rift購入者には「ある特徴」があったそう。