
ドリコム新オフィスに潜入 畳のスペースにおしゃれなカフェ 「ずっといられるオフィス」目指す
ドリコムが東京・目黒の新オフィスをメディア向けに公開。コミュニケーション促進のためワンフロアに81もの会議スペースを設け、paperboy&co.創業者の家入氏の会社がプロデュースしたおしゃれな社内カフェも設置した。

ドリコムが東京・目黒の新オフィスをメディア向けに公開。コミュニケーション促進のためワンフロアに81もの会議スペースを設け、paperboy&co.創業者の家入氏の会社がプロデュースしたおしゃれな社内カフェも設置した。

ロマンチスト、それは「大切な人を世界で1番幸せにできる人」。ロマンチストが集まった「日本ロマンチスト協会」は、愛を叫ぶイベントや愛の力で交通事故を減らす取り組みで、社会をハッピーにしようとしている。

今週の人気記事を紹介する「ねとらぼ知ったかぶり」。エイプリルフールネタや、「まどマギ」の落語作品の実写版が話題になりました。そういえばねとらぼが誕生から1年を迎えました。

「このままではツインテール女子が絶滅してしまうのではないか」――「ツインテールの魅力を世に広め、ツインテールを復活させる」使命を掲げる日本ツインテール協会は、ツインテールへの愛と危機感から生まれた。

ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は名古屋競輪に萌える魔法少女や、ネコ専用エレベーターが話題になりました。ところでITmediaガジェットではライブ配信番組を始めました。その名も「ナニコレLIVE」です。

着ぐるみの表情が中の人とシンクロして自動で変化する――そんな装置の研究が進められている。中の人がまばたきすれば、着ぐるみも自動で目をパチパチさせる。

ゴムを伸縮させて演奏する楽器「GOMUSICA」を「インタラクション2012」で見てきた。エクササイズしているような感覚で、クセになりそうだ

Line Ho!ckeyは、大きなタッチパネルのテーブルを使い2人1組で遊ぶホッケーゲーム。仲間同士の息をぴったり合わせないとホッケーを打ち返すどころか、ラケット代わりの線すらも表示されない難しい作りだ。

ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は流木で作った躍動的な馬や、メタボなダビデ像が話題になりました。ところで、ミドリムシって食べたことありますか?

ふと作品のアイデアを思いついたら、業務用レーザーカッターで短時間で製品を試作できる――そんなデジタルものづくりカフェ「FabCafe」で、ねとらぼのロゴをノートの表紙に彫ってきた。

エイリアン型のシリコンアイストレーを使って、ゼリー作りに挑戦。ちょっと気持ち悪いが、見た目と味のギャップで印象的なホワイトデーのプレゼントになるはず……?

ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は芸大生が作った「軍艦巻き」や芸術的な紙製つけまつげが話題になりましたが、三鷹の“鷹カフェ”も気になります。

初音ミクにジャックされたファミリーマートをリポート。イベント「ミクの日大感謝祭」に沸く東京ドームシティ周辺の様子もお届けする。

iPhoneで撮影した写真を最大12枚までまとめて投稿し、スライド状に保存できるアルバムアプリ「slidrop(スライドロップ)」。結婚式のフォトアルバムや、料理の過程を記録したレシピアルバムなどが作れる。

深めにいった重めな味わいが特徴のスターバックスコーヒーに、軽めの新商品「ブロンド ロースト」が登場する。違いの分かる(?)記者は発売より一足早く試飲。ロースト具合でここまで香りが違うのかと驚いた。

直属の上司や会社社長など、中年オヤジとの恋愛が楽しめるゲーム「おじマイ」で遊んでみた。果たしてウハウハ気分は味わえるのか……!?

ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は数学で「I love you」を伝える方法や箱ドットアイコンが話題になりました。

AKB48の「ヘビーローテーション」を聴かせて熟成させたバナナを、ドールが東京マラソンでランナーに配る。熟成の現場に潜入し、その理由や効用を聞いてきた。

おじさんと恋するゲーム“オジプラス”があったら面白いのに――そんな妄想がTwitterユーザーの間で盛り上がったことがあったが、どうやら同人ゲームとして実現した模様。早速記者は試作版をプレイ。イケメンに囲まれてウハウハ気分を味わってみた。

萌えキャラのブラジャーのホックを外すiPhoneアプリ「美少女ブラ外しPutti!」がついにApp Storeから削除された。開発者の深町さんはそれでも「やれることは何でもする」と復活に向け、意気込んでいる。

Facebookと連携し、ユーザー同士でフリーマーケットのように商品を売買できるサービス「Whytelist」のクローズドβ版がこのほどスタートした。

チームラボが新オフィスへ移転した。すでに業務を開始したのに、猪子寿之社長や社員がこだわりすぎてまだ未完成らしい。同社が「遊園地」と表現するその場所を見せてもらった。

ねとらぼの人気記事をランキングでお届けする「ねとらぼ知ったかぶり」。今週は見た目はスーツっぽいけれど、着心地はパジャマな「Suitjamas」や、「おさわり探偵なめこ栽培キット」のアニメが話題になりました。

「Grow!」はクリエイターにチップを贈れるプラットフォーム。「なぜいいコンテンツを作っても、無名の人はもうけられないんだろう」と悩めるバンドマンが一念発起して起業し、開発した。7月には本社機能を米国に移転する。

地震でクロサイがおりから逃走した――という事態を想定し、上野動物園で実施された「猛獣脱出対策訓練」に潜入。真剣な表情で臨む職員たちを追った。

古臭くて、おしり丸出しで恥ずかしいといったネガティブなイメージのあるふんどし。そんな印象を拭い去りつつ、魅力を広め、普及を目論む「日本ふんどし協会」という団体がある。目指すは「1億2000万人総ふんどし化」だ。

町で見かけた仏たちの集団。いったい彼らはなんなんだ? いろいろ悟れるかもしれないと、仏になって町を練り歩く謎のワークショップに潜入してみた。

Facebookで知り合いの交際ステータスが婚約中に変わったら「おめでとう」とケーキをプレゼント――SNSでプチギフトを贈れるサービス「giftee」を使うと、こんなことができる。「インターネットには、ほんとに小さな感謝やお祝いの気持ちを送るタイミングがたくさんある」と開発者は狙いを語る。

女性新人アイドルがカップ麺にお湯を注いでくれる「NOODOL CAFE」がオープンした。メニューが出来上がるまでの時間はアイドルと会話を楽しめる。カウンター越しに「マンツーマンだと緊張しますね」と照れるアイドル。距離も意外と近くてドキドキ……!

サンリオ全面協力のもと、ハローキティづくしの歯科医院がオープン。玄関ではナース仕様のキティちゃんがお出迎え。壁紙、絵はキティやピンク色づくしで、とってもメルヘンな雰囲気だった。

「ソースはねとらぼ」――多くの人の情報源になりたいと常々考えていたねとらぼ編集部は妙案をひらめいてしまった。そうだソースを作ろう! 「ただしソースはねとらぼ」ソース誕生までをとくとご覧あれ。

「魔法少女まどか☆マギカ」の名シーンを再現した展示イベントがスタート。まどっちやほむら、マミさんの等身大フィギュアが待っているぞ!

萌えキャラのブラジャーのホック外す「美少女ブラ外しPutti!」は人気のiPhoneアプリ。開発には2年を要し、審査に3回落とされた。リリースまでの壮絶(?)なドラマを聞いた。

人気のメッセージアプリ「カカオトーク」に、企業やタレントの公式アカウント「Plusカカとも」が登場。日本では藤原紀香さんやYOSHIKIさんが参加している。

ストリートビューで復興までの道筋をたどります――Googleは東日本大震災の被災地のストリートビューを公開した。震災前後の写真を比較できるページも設けた。

1人でもクリスマスを楽めるのか――。そんな人類史上最も難問(?)にニコニコ本社が挑む。ARで作ったイルミネーションにAR嫁とのパーティー。あれ……感動で目から汗が出てきた。

“電脳”なメイド喫茶がオープン。ぽよーんと鳴るトランポリンでメイドさんが飛び跳ねたり、壁のデジタルサイネージを萌えキャラが動きまわったりするらしい。とは言え、これだけじゃなんのことやらさっぱりだ。ということで現場へ急行!

スーパーファミコンを楽器に改造した「演奏できるスーパーファミコン」が、「Make: Tokyo Meeting 07」で展示されていた。コントローラのボタンを順に押していくと音階が奏でられるぞ!

日本で初めてのパンケーキテイクアウト専門店「ラ・ポワル」が12月1日、東京・池袋にオープンする。オープン前日に試食へ向かうと、クリーミーなソースがかかったできたてのパンケーキが登場。ハムッ、ハフハフ、ハフッ(うまい)!!!!

江戸時代から伝わる日本独自の手品「手妻」を受け継ぐ藤山晃太郎さん(34)は実は“ニコ厨”。手妻の魅力を伝えるため、あえてマジシャン泣かせなネット配信に、ニコニコ動画とニコニコ生放送でチャレンジしている。

エヴァとラーメン店「太陽のトマト麺」がコラボした、レイとアスカをイメージしたラーメンが11月26日から期間限定で販売される。冬の寒さで冷え切った体に染みる、真っ白と真っ赤なラーメンを一足お先に試食してきた。

こ、こんなゲームがあっていいのだろうか……? 画面の向こうにいる萌えキャラのブラジャーのホックを指先でこねくり回し、ブラジャーを外すiOSアプリ「美少女ブラ外しPutti!」に挑戦してみた。どんなにプレイしても外れそうで外れない。生徒会長で成績優秀な美少女のガードは堅かった。

座席に洋式便器を組み込んだTOTOの「トイレバイク ネオ」がついに1400キロの旅を終え、TOTO社員が見守るなかゴールした。ライダーは「今でも洋式トイレに座ると、走り出すんじゃないかという気持ちに日夜襲われる」と明かす。

Facebook、Twitter、mixiのアカウントを使ってログインし、グループチャットを楽しめるスマートフォン向けアプリ「RingReef」をNECビッグローブが公開した。iPhone版とAndroid版のほか、PCからの利用にも対応した。

自転車をこぐと、車輪に取り付けたLEDにライトが回転し、ネギを振る初音ミクが車輪に浮かび上がる――こんな痛自転車をニコニコ技術部が開発。夜間の安全走行にも役立ちそう。

本物そっくりな2本の腕だけというシュールな見た目のロボット「音手」が「デジタルコンテンツEXPO 2011」に登場。音楽に合わせてさっそうと手拍子し、自らの演技にも拍手。開発者は「いいね!」ボタンと連動させるという構想も練っているそうだ。

食べ物の写真を撮るだけでカロリーと栄養バランスが分かるiPhoneアプリが登場する。途上国の飢餓と先進国の生活習慣病の解決に取り組むNPO団体「TABLE FOR TWO」のもので、東大発の食事写真解析技術を応用した。

Facebookに投稿されていた、おいしそうなポテトサラダの画像。そして「ポテトサラダは家族である」から始まる謎の文章――。投稿の主である「ポテトサラダ学会」が気になる。

Facebookに投稿されていた、おいしそうなポテトサラダの画像。そして「ポテトサラダは家族である」から始まる謎の文章――。投稿の主である「ポテトサラダ学会」が気になる。

点字を打つ要領で文字入力できるAndroidアプリがある。企画したのは、全盲の長谷川貞夫さん(76歳)。物理的な文字入力キーを備えていないタッチパネル式スマートフォンが増えるなか「世の中にある便利なものを健常者と同じように使いたい」という思いで開発を続けている。