毛穴や肌のしみ、目の血管、虹彩に至るまで本人そっくりに再現したマスクがある。REAL-F(滋賀県大津市)が開発した「ザ・リアルフェイス」。「本物を超えるリアルさを追求」したという。
独自の「3DPF(3 Dimension Photo Form、立体写真造形)」技術を使い、高画質写真をマスクにそのまま転写する。間近で見ると「鼓動が聞こえてくるような錯覚を覚える」ほどと、リアルさには相当自信を持っているそうだ。


最短で2週間で製作する。価格は最初の1体が30万円、2体目からは6万円。同じ技術を使って作るリアルなマネキン「ザ・リアルヘッド」も今後展開する予定で、価格は最初の1体が45万円、2体目からは15万円となる見込み。

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