Googleが4月11日(米国時間)、Google+のデザインを刷新した。新たなデザインでは中央コラムの右側に大きめの余白ができることから、ユーザーの間ではこの余白に何を置くかを話すハッシュタグ「#whitespace」が盛り上がっているようだ。

新デザインのGoogle+

 ユーザーらは余白を埋めるために、ディスプレイに付せんを貼ったり、ディスプレイの前にぬいぐるみを置いたりなどしている。余白に画像を置くユーザーもいる。と言っても、現時点ではこのスペースに画像を挿入する機能はないので、合成した画像を投稿している。Mashableによると、Googleはこのコラムに「プラン」があるそうなので、今後画像を入れる機能が追加される可能性もある。

Google+の余白にいろんなものを置いたユーザー投稿まとめ

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