ホイールつけたらできあがり。
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もしもスケートボードのデッキがいろんなものだったら――。
フランス人のアーティスト、アーサー・キングさんが考えたスケートボードがもはやただのホイールをつけた“何か”にしか見えないので紹介します。いや、させてください。

このとりあえずホイールつけたらいいんだろ感がたまりません。キーボードやスーツケースなんかはまだ乗れそうですが、芝生やサンドイッチ、釘に至っては何がしたいのか分かりません。創造の原点は既存の概念を破壊することだとえらい人が言っていましたが、とりあえず目の前にあったものにホイールをつけただけなんじゃないかなーと推測しましたが、いかがでしょうか? ちなみにお気に入りは“見えない”スケートボードです。正直者にしか見えないとかですか?
















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